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「辛味つけ麺、大」@町田 大勝軒の写真12月23日、水曜日、午後12時半前に訪問。
前回この店に来たとき、ひどかったのでしばらく遠ざかっていた。
が、そもそも最近町田に来ていない、ラーメン食っていない。
ヒトカラしても、お子と昼飯食うかとそのまま帰ってしまったこともあった。
大勝軒は、時々食いたくなるが、近くにないのだ、定期範囲。
ここに来るのは、交通費がかかる。
大勝軒は、10月に御茶ノ水でくらった。
この店、東池袋直系と、となると分裂した、大勝軒グループ?
御茶ノ水とここは別グループということかな?

中に入って券を買った。
ひと席空いてるように見えたが、外で待つようにと。
2、3分で、カウンターの先の奥の席に。
メニューは変わっていないようだ。
大盛りが麺4個なのも。
チャーシューのつけというのは高くなっていた。
前回はこんな値段。
厨房一人、接客一人。
ベテランさんなのか、動じない?接客。
落ち着いて回っている印象が。

となりに、若い兄ちゃんが座っているのかと思ったら、
短髪のややおばあさんな。
中華そばを食らっていたが、写真を撮っていた。
なんというか、あんまりとなりで喰らいたくない。
豆板醤て取れないし。(^^;
ラーのまま年取った、女性?

大盛りなんてくらっている人は見かけなかった。
今回は、湯切り放置とかはいていなかったように思う。
と言うわけではないが、普通に美味い。
大勝軒というのを味わうことができた。
麺に豆板醤を混ぜるのがというのが、御茶ノ水店で、ことわり書きがあった。
そうすると、いい具合に辛くなった。
汁に入れるより。
汁、元が甘いのだ、相当辛くしても甘い。
甘くて、辛いのは最強である。
麺は少し柔らかめであったが、水分多めの大勝軒。
海苔からいただく。
メンマが2本くらい。
そして、薄いが豚さんが4、5枚入っていたような。
文句をつけるとこなどなく、美味しかった。
汁はたくさんあるので、ドブ漬けできる。
というかもりそばドブ漬けするものなのかもしれない。
麺も食べがいがあり、これくらいの量出してくれると、
くらった感がある。
割ももらった、魚介が強くなる汁。
大勝軒って?ということで食らって間違いないでしょう。
ただ、やはりスタッフによるブレはあるのかな?

備忘。
祝日だが、学校だという下の。
こやつを起こすために、朝ランして6時半くらいにかえってこれればと思った。
が、起きたら5時をだいぶ過ぎていた。
朝ラン行く前に起こした。
走っているときは、思わなかったが、かなり寒いようである。
そいうえば、薬師池、人っ子ひとりいなかったような。
下の学校に、こっちも行くみたいだったが、かみさんだけでいいという。
こりゃあ、歌えるなと。
で、町田にやってきた。
あのチェーンこんなクリスマスの休日でも朝はワンコイン。
3時間歌えるので、やはりこれが一番おトクなようだ。
交通費はかかるが。
朝っぱらから歌うやつもあまりいなくて、3、4人。
帰る頃にもヒトカラの人がいたので、そんなに混んでいないようだ。
今年のラーメンの締めもあるが、ヒトカラも今日行けると思っていなかったので、
そうね、今年よく歌った歌とか、思い返してみたり。
12月暇でないのだが、ヒトカラよく行っているなぁ。
今年何回行ったかなぁ?50回は。
やっていることは、ぼっち丸出し。

昨日、夜、お子らとラーメン食っていたら。
くりぼっちという単語が。
クリスマス、ひとりぼっちということらしい。
奴らの解説によると、家族と住んでいればそれはない。
ホントに、おひとり様ということか。
子供ながらに、社会に向ける視線は色々と厳しいようだ。
それに、この手の言葉は小学生が使うのだろう。
奴らは、もうちっと上だ。

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