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コメント
どもです。
大田区レビューが続いていますね。
色からしたらかなり辛そうなんですがそうじゃないんですか〜。
味噌が前面にキチンと来てピリカラならいい感じですね。
「癖が強い=インパクト」って勝手に思っちゃってます。
細麺でも大丈夫なんですね、こちらも勝手に味噌は太麺と思い込んでいました(汗)。
エイチジー | 2008年6月8日 20:21おはようございます♪
ラーメン二郎 神田神保町店へのコメありがとうございます♪
カネシ中毒にならぬよう、気をつけたいと思います(笑)
近々、麺徳の味噌狙ってみたいと思います。
それはそうと、最近大田区のレビューが多いですねぇ。
蒲田に取引先がありますため、参考になっております。
でわでわ!
YMK | 2008年6月9日 09:34此方にもお邪魔します。
お〜久々の80点台ですね!
此方は背脂チャッチャ系の味噌なのですね〜旨そうです。
臨休が多いのはいただけませんね〜
此方に伺うときにはもう一店舗考えておかないと危険ですね。
ぽんたくん | 2008年6月9日 23:31トンネルシリーズ第15弾!
トンネルは制限速度50kmですが、白いバイクがウロウロしているという噂を聞きましたのでご注意下さいw
下品度が果てしなく上昇とは褒めているのでしょうか(笑)。
私は惹かれますけどww
此方では辛味噌ですネ、了解です!
SPARK影 | 2008年6月11日 12:53コメントありがとうございます。
さん、
辛味噌ラーメンとしては、かなり逸品だと思います。
細い麺でも悪くは無かったのですが、太麺で食べたかったと思いつつ、
差額100円は、ちょっと勇気がありませんでした。
YMKさん、
麺徳ですかぁ? これまた中毒系の店ぢゃないですか(笑)
卓上の味噌ダレを試したいと思いつつ、叶っていません。
いろいろシステムが変わったようなので、レポを楽しみにしております。
ぽんたくんさん、
そうなんですよ。
実食するのに一月もかかりました。
すぐ近くに「ゆうじ」という店もあるのですが、コチラも開かずのラーメン屋です。
予備としては「髭」あたりでしょうかね。でも、髭のほうがンマいです。
SPARK影さん、
やっぱり、味噌ラーメンはゲヒンに限ります(笑)
卓上にニンニクと豆板醤があるだけでカンゲキしますもの。
白バイの件、了解です。
この道、誰でもアッというまに50キロオーバーになっちゃいますね。
hima | 2008年6月12日 06:02ドモです!
二度死刑宣告を受けましたが本日、とうとう念願成就!
が、
>「これからは、ちゃんとやります。宜しかったら来て下さい」
>この言葉、信じてみようぢゃないですか。
店主曰く
「昼はやってないんですよぉ!」だって。
味噌はイマイチでした(汗)
1日1麺 | 2008年9月17日 01:38
hima
あかいら!







青海から海底トンネル(無料)をくぐれば平和島(大田区)に至ると気がつき、
普段はチャンスが無い城南地区でのラーメンを楽しんでおります。
そんなヒルメシ遠征「海底トンネルを越えて」も、15回目となりました。
第一京浜に面したコチラの店、なかなか目立つロケーションです。
意味不明な店名、ンマそうな味噌ラーメンの絵、
そんなモノが何となく気になっていたのですが、
いつもシャッターが閉まっているのです。
昼営業を行っているハリガミまであるのに。
もうツブれてしまった店なのだろうと諦めておりました。
しかし「時間にルーズ」「まれに開いている」との情報を頂いた矢先、
ついに、電光掲示板が点灯しているのを発見!
これは食べるしかありません。
08/6/6の13:15の入店で、先客はオネェチャン1名。
無骨な店内にはよく判らないBGMが流れ、カウンター内には若い店主が一人。
掲題のモノを注文すると、礼儀正しく笑顔で調理開始です。
ほどなく、背脂を5回ほどチャッチャっとやって完成です。
具材は茹でモヤシ、ネギ、チャーシューメンマ、ノリ、糸唐辛子。
まずは、背脂がビッチリと浮いているオレンジ色のスープを・・・
こ・こりは!
背脂の効果でしょうか、色の割には強烈な辛さは感じられません。
辛さのヌシは、たぶんラー油でしょうか。
あまりにもアブラアブラしていて、ワタクシにはソレを断定できないのです。
しかしっ! しかぁしっ!
きちんと味噌が前面に出ているぢゃないですか!
ラー油だか唐辛子だかを押しのけて、堂々と味噌が主役なのです。
何という強い味噌でしょう。これにはオドロきました。
麺はストレートっぽい細麺で、まるで豚骨ラーメンのようなタイプです。
「100円で太麺にできます」
とのハリガミもあり、ソチラにすれば良かったとも思うものの、
ズルズルと辛いスープを吸い上げてくるコレも悪くはありません。
チャーシューは薄めのバラロール。
辛いスープにまみれて本体の味はかき消されていますが、
カルビのような味わいと化していてナイスです。
しかも、ドンブリの中にもう一枚沈んでいて、計2枚。
なんだか得した気分になりました。
卓上のニンニクを投入し、ゲヒン度は果てしなく上昇してカンゲキです。
さすがに豆板醤は入れませんでした。
クセが強いので、かなぁり好みが分かれそうな一杯ですが、
ワタクシにとっては心地よい3塁打と言ったところでしょうか。
「ありがとうございました」
笑顔で礼を言う店主。
しかし、一ヶ月以上もソデにされた訳ですから、これは理由を聞かねばなりません。
「ヒルメシ時、ずっとやってませんでしたよね?」
店主は顔を引きつらせ
「あっ、うっ、えっと、、ちょ・ちょっとやってなかったんでっすよ・・」
たいへん判りやすく、そして全く説明になっていない回答でした。
でも、直ちにキリリとした顔つきに戻り
「これからは、ちゃんとやります。宜しかったら来て下さい」
この言葉、信じてみようぢゃないですか。
まあ、いつ開くか判らないマボロシの店というのも面白いのですが・・・
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり