コーヒー&キッチン シセンの他のレビュー
コメント
こんにちは。
シセンの意味は謎のままでしたか(笑)
四川料理のシセンだとしたら辛いメニューも置いて欲しいですよねー!
酒乱 | 2016年2月3日 16:30>酒乱さん
謎のままでしたよ。
奥まで侵入してご主人に訊けばよかったかなあ~ってそれほどの情報でもないんですけど(笑)。
mona2 | 2016年2月3日 16:32こんばんは。
当てが外れたようですが、mona2さんの一杯も酒乱さんの一杯もなかなか美味しそうに思えます。
どちらも700円で具だくさんなら文句は言えませんよ!(^_^)
おやす | 2016年2月3日 18:45>おやすさん
ありがとうございます。そうですよね!
ところで、こちらは見かけ思い切り喫茶店です。ラーメンが主力だと通りがかりの人に思わせるとなにかダメージがあるのかなあとか。定食はサービス満点でしたよ。
辛いものを食べたくてしょうがないんです(甘味が全くないものに限る!)。
mona2 | 2016年2月3日 19:05こんばんは!
掬う場所で味が違うのは、チト考えものですねェ〜
野菜の甘みが出てるのは、好印象ですけど。
シセン風ラーメンがもしからくなかったら、売りは何なんでしょ??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年2月3日 21:00こんばんわ~
結局、シセンの意味が分からなかったんですね?w
丼ぶり中央は餡かけの餡が強めですが回りはシャバ系に見えますけど美味しそうです!
やはり肉が少しででもあると良いですよね~♪
バスの運転手 | 2016年2月3日 21:16>ラーメン大好き夫婦さん
場所で味が違うのはあんかけのせいかとも思いますが、この一杯ではそうとも思えないところが謎です。シセン風と名付けられているのはなんでかわからんですが、店名由来すら謎なのでその点は..
.やまぐちさんの辛いヤツみたいな美味いのはちょっとこちらでは見当たらないですね。知らないだけかもですが。
>バスさん
シセンの意味は結局わからずです。なんだろうって、バスさんなら厨房に突撃してお聞きするんでしょう(笑)。
ところで川越「アキラ」さんはすごいですね。ご無沙汰過ぎるのですけどその色変化がとどまらないというか、彼は以前自分が作るラーメンを「こんなものラーメンじゃない」と開き直ってましたよね。世のラーメン界は彼を追いかけているのでないかとも思えます。すげえなあ「アキラ」は~。
mona2 | 2016年2月3日 22:04こんばんはぁ~~
>「四川料理のシセンなんですか?」とまあ辛いの食べたかったからなんですけど、「四川料理のシセンです・・だと思いますよ。訊いてきます・・」と微笑んで奥に引っ込んだままとうとう出てこなかったです。
出てこないって(笑)凄いことですよ。お店の中で混乱してるとか・・・
>ハクサイは芯の部分が多くて、これはワザとだと思う。シャクシャクしていて芯の甘味がほとばしる。砂糖甘さは嫌いだけど、野菜の甘さはいいなあと思う。
野菜の芯は美味しいですよね。野菜は寒くなると凍らないように糖分を出すので
冬の野菜は美味しいんですね。
mocopapa | 2016年2月3日 22:21>モコパパさん
コメありがとうです。
モコパパさんはラー歩きを堪能してまして、それぞれにコメしなくてすいません。
数が多すぎ(笑)。基本、白菜根っこは甘味があるんですけど、福島の野菜は美味しいんですよ。
無味な東京の野菜とは違うんです。
mona2 | 2016年2月3日 22:33こんばんは
餡かけラーメンは温まりまそう。
半ライスのセットで飯割りならぬ中華丼割り?にして頂いてみたいですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年2月4日 00:31>コウスケさん
アンカケラーメンはこちらにきて好きになってきました。
とくに寒い時期には温まりますよね。辛いのもいいですが。
mona2 | 2016年2月4日 09:54
mona2
パジさん






某ラヲタさんのレビュで気になっていたお店。「シセン」てなんでしょ?
「シセン風ラーメン」てのがどんなものかお聞きしたら、やはり四川風とは違うし、私は辛いものが食べたいのであてが外れた感じか。一つも辛いメニューないじゃん。
てことで、五目アンカケラーメンを選択。
女性店員さんは何度もシセン風ラーメンじゃなくていいのか確認してくる。うん、確認は必要だよね。 それにシセン風ラーメンがお店のお勧めだということがわかる。
五目アンカケラーメンは案外早く届いた。黒いドンブリに色濃い目のスープにアン。
野菜やうずら玉子の白さが目立つか。アンは固めの溶き具合。麺を引っ張り出せば熱々のアンが猛烈に絡んでくる。
スープは甘目だけど許容範囲か・・でも掬う場所によって味が違うんだよなあ。
そのスープは醤油の味と共に不思議なダシ味がする。炒めた油もあるだろうけど、何のダシ味だろうか。
椎茸のグアニル酸だっけ?、あれっぽい気もするけどここに椎茸はないし。
麺は中細麺で硬めの茹で具合いでまずまず美味いと思う。アンは溶け出してそのうちにスープと同化する。
ニンジン、タケノコ、ハクサイなんかの野菜類。ハクサイは芯の部分が多くて、これはワザとだと思う。シャクシャクしていて芯の甘味がほとばしる。砂糖甘さは嫌いだけど、野菜の甘さはいいなあと思う。
それから、ほうれん草もあんかけ具材に混じっています(一瞬ワカメかと思った(笑))。
生ネギが美味かったから、ほうれん草もおひたしの方がいいかなあとか思った。
それからちゃんと肉が入っていました。豚小間切れです。
胡椒で味が〆られて美味くなるタイプの一杯です。
食べている途中、水を注ぎに来てくれた女性店員さんに店名の由来をお聞きした。
「四川料理のシセンなんですか?」とまあ辛いの食べたかったからなんですけど、「四川料理のシセンです・・だと思いますよ。訊いてきます・・」と微笑んで奥に引っ込んだままとうとう出てこなかったです。
謎のまま。