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「塩コーチン750円+味玉100円」@中華そば田家 ふくふくの写真2016年1月17日(日曜日)18時19分訪問先客さん4名、後客さん1名。
注文は名古屋コーチン塩と言うメニュー名だったスタンダード。今宵見ると塩コーチンとして750円での提供に成ってます
ゆっくり&まったり出来る時間帯を見計らっての訪問ですが左記の様に先客さんも後客さんも
さて何時もの様に店長さんど女性スタッフさんに御挨拶、そして何時もの様に喉を潤す魔法の水をちょっとばかり…否可也濃いめの檸檬サワー
その前に確認、少しばかりマイナーチェンジをした様なメニューの表記
表題の様にメニュー名も簡素化してありました
・・と言う間に先ずは酸味優しい美味しいお水を呑んでからの物語
條辺・とんでんと、うどん・そば&お酒の云う流れのこの日の麺活、〆はやっぱりそこそこ好きな柳麺と行きましょうかね~(笑)
そして表題の塩コーチンに味玉をトッピング、スープにその唸らざるを得ない秀逸の黄身の流れるのを厭わず半切に頼みます
何と言っても見た目・・盛り付けも大切ですからね~
奥久慈の逸品玉子で創る味玉、半熟の黄身が何ともそそるビジュアルじゃ有りませんか
そして世間を席巻してる感がある低温調理のレア感満載の叉焼
豚はジューシー且つ香りも生ハムの様な逸品鶏さんのそれと言ったらふっくらしてて、昔の鶏叉焼とは雲泥の差の旨さ
何時もながらのスープの熱で火が通るのを避けての早速の完食
鶏は少し放っておいても大丈夫なので、麺をまぜでの実食に掛ります、勿論三位一体の物が本望と心得る筆者
「先ずはスープから」なんて野暮な事は云いません、まさかの二八そばの蘊蓄を柳麺では(笑)
今回の名古屋コーチンの出汁感を、以前頂いた12月22日の時よりも数段、スケールアップして鶏好きラヲタ諸兄を虜にしてるそうで
筆者的には店長に確認して、鶏感を出したのを確認したうえで、初食の物が嗜好のど真ん中の物であった事も店主さんとは確認済み
しかし高レベルでの鬩ぎ合い、勿論嗜好の範疇である事も附け加えて置きます
どうも御馳走様でした
勿論又来ますね(^_-)-☆

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