2021年3月16日オープン。
白醤油、肉と海老の雲呑、三河屋製麺、支那蕎麦、などのキーワードから「八雲」出身?との声も聞かれながらも、逆キーワードとして、昆布水つけ麺(未発売)、青菜、割った味玉、チャーシュー、などが「八雲」じゃない感じを示していた。私は質問する場合は当然ながら仕事の邪魔にならないように気を使うし、他の人への迷惑にもならないように、と考えている。なので混雑しているときなどは何も聞かずに帰ることも多数。今回も並びがあったので聞くタイミングがあるかな??と悶々としていたらちょうど4人組が一緒に帰り、パッと店主の手が休まった。「今だ!」と思って聞いてみたら、「八雲にもいましたし、他でもいろいろ働いていました」とのこと。隠しているわけでも無さそう。一番長く働いていたお店も聞けたが多店舗展開しているお店で今回の味とは共通性がないので伏せておく。
今回頼んだのは「白醤油支那蕎麦」800円(これがお店のオススメ)の特製(350円:チャーシュー2枚、味玉、雲呑各1個)、さらに雲呑が1個ずつだと寂しい(贅沢物!)ので肉・海老雲呑各1個100円というのも追加。
やはり見た目のイメージ、雰囲気、スープの感じは「八雲」とは違うのだが、だからダメなわけでは無く、これはこれで十分おいしい。近いうちに醤油も食べたい!と思ったほど。
チャーシューや雲呑も違うけどおいしいので次回も特製の雲呑増しを頼みそう。
「しろ八」の跡地なのだが、「ホントにココにしろ八があったんだっけ?」と思うほど変わった。(完全リニュアル?)何気に新宿御苑前は激選区だが、人気になりそう。
今日は3日目だが12時20分くらいで外待ち7-8人。帰る頃は外待ち無しだった。
















