コメント
こんにちは。
暑い中 ご当地 麺活 乙でした。
ラーメンパワーで復活できたでしょうか。
いろいろな地方で食べられて(´-ω-`)ウラヤマ~です。
山歩き、乙です‼︎
タフですね〜〜〜!(◎_◎;)
所謂トンコツよりもコチラの方が食べ易そうです。
鹿児島に行く事があればイイなあ〜
知覧みたいです。
かくみや | 2016年8月18日 11:31だいぶ体重が減ったんじゃないですか?
ラーメン食べて戻さないと (ಡωಡ) ニヤニヤ
鹿児島と福岡では豚骨も違うんですね。
NORTH | 2016年8月18日 11:40こんにちは
凄いですね!
朝早く起きての22キロ!
頑張りましたね!
鹿児島ならではのラーメン堪能できたようで("⌒∇⌒")
キング | 2016年8月18日 11:43どもです。
一言で豚骨と言っても地域によって色々と違いがあるのですね。
こちらはライトな豚骨ながらも魚介も効いていて美味しそうです。
縄文杉、拝んでみたいです。
ピップ | 2016年8月18日 12:14こんにちは。
鶏と同様に豚さんも育った場所やブランドとか
影響しそうですよね。
鹿児島って聞くと、なんか美味しそうに想像できます。
ももも | 2016年8月18日 12:18こんにちは〜
屋久島ツアーお疲れ様でした。
鹿児島ラーメンらしいビジュアルですね。スコア以上に楽しめたようで。
ライトな豚骨に魚介等の旨味をプラスしたスープが美味しそうです。量も抑えめで連食向きですね(笑)
天文館ではしろくまに会えました?
KJ7 | 2016年8月18日 12:51こんばんは.
鹿児島ラーメンって認識がありませんでしたが,ご当地ラーメンは風情があっていいですね.
見た目的にはなんとなく西日本という感じはしますね.
しかし縄文杉は早起きも必要なんですね.ますますハードルが高くなりました.
Paul | 2016年8月18日 14:06毎度です~
自分は中々行けないんですが、ここが一番!という
地元民が結構居るようですね。
次はすぐ近くのアソコと読みました。
としくん | 2016年8月18日 14:46こんにちは。
屋久島登山お疲れ様でした。
鹿児島ラーメンは経験ないですね~
1度食べに行きたいです~
kamepi- | 2016年8月18日 15:21こんにちは。
同じ九州でも鹿児島とか宮崎の豚骨はあっさりしてますよね~。何年か前に鹿児島行きましたが、こちらはチェックしてませんでした(>_<)
poti | 2016年8月18日 15:29こんにちは。
おお、飛行機搭乗前に二軒行けましたか!
パワフルですね。今回も!
九州の中でも、ところ変われば、
豚骨や麺の仕様も変わる…
その差異を体感できるのが、醍醐味ですね。
おゆ | 2016年8月18日 18:10こんにちは。
忙しい日程の中、バスで移動とは素晴らしきラーメン魂!
こんばんは!
体バッキバキだったのではないでしょうか?
それなのに連食とは~凄い!!!
でも、全部計算通りですよねw
makishi | 2016年8月18日 20:01こんばんわ~
忙しい中でもしっかり麺活されているのが、流石です!
レビュを読んでもちょっと麺がどうなのかな?
って思ってしましましたが青ネギがタップリで好みです♪
バスの運転手 | 2016年8月18日 22:42こんばんは。
そういえば、鹿児島のらーめんって経験ありません。
少しあっさりめなんでしょうかね。
魚介の支えというのが、意外性があって良さそうです♪
おはようございます。
屋久島縄文杉観覧ツアー走破 お疲れ様でした。
行ってみたいですね。屋久島。
帰京の前に鹿児島で2杯!流石ですよ。
ちゃんとその辺も飛行機の時間をそれに合わせて予約したと
見てますが(・∀・)ニヤニヤ
mocopapa(S852) | 2016年8月19日 06:22glucoseさん,どうもです。
九州の豚骨と言っても,県や地域によってかなり違うんですよね。
私が鹿児島に行ったのはラーメンを食べ歩く前なので,もちろん未食。
ああ,また行きたいなあ。
RAMENOID | 2016年8月19日 07:31こんにちわ~
塩豚骨ってジャンルは最近食べてないかも。。
鹿児島にも行ってみたいですわ~。
たく☆ | 2016年8月19日 18:45
glucose
8823 spitz
ともひ2
ウォーキングハンガー

コテハリアン





昨日は朝3時起きで往復22kmを走破して縄文杉をみてまいりました。
当然のごとく全身ヘロヘロですが帰らなければならないので今朝も5時起き。
朝早く高速船で屋久島を出て、鹿児島空港から乗り込む飛行機の発着時間までにはまだ時間があるので鹿児島市内で鹿児島ラーメンを。
鹿児島港からバスで市内中心部の天文館まで移動して鹿児島でのRDBレビュー数上位の2軒を連食してみましょう。
まずは鹿児島ラーメンとしての有名店、くろいわ本店さんに10時25分シャッターズ自分のみ1名。
10時半定刻に開店となりラーメン780円をあらかじめレジで前払いしてプラチケを手渡され奥のカウンター席へご案内。
カウンター上にプラチケを置くと同時に先付として大根の漬物がまずは提供されます。
1階はコの字型のカウンターのみで2階にも座席があるようです。
店内には結構豚骨臭が漂ってきて気分は盛り上がります。
厨房には丼が4段重ねで64杯分おかれているのが印象的。
4段重ねの上の方から順番にスープが注がれて行きます。
店主さんと思われる方はじめ男性2名と女性1名でのオペレーションを眺めながら具材がだっぶり盛られた一杯が5分ほどで着丼です。
スープは福岡豚骨に比べると粘度は低くあっさりとしていて豚骨臭もスープからはあまり感じられません。
とは言え、塩ダレと魚介の支えがしっかりとしているせいか、シャバ系でありながらもしっかりとしたコクは出されているとても飲みやすいスープです。
いわゆる世間の豚骨ラーメンとは一線を画していると感じたので分類は塩豚骨にしておきました。
決してオイリーではありませんが表面には油膜が張っているので正体はわかりませんが油もコク増しに一役買っているかと。
塩分濃度は低めです。
麺は加水率中の中細麺。
硬さは聞かれませんでしたが、硬めなどのコールはできるようです。
少し柔めの茹で上がりなので少しお足が早めです。
いわゆる福岡豚骨ラーメンで使われているような低加水でもう少しパッツンとしたポキポキ麺でもいただいてみたい気もします。
麺量130g程度でしょうか
地元の製麺所でしょうが、麺工房篠宮製。
具材は青ネギ、揚げネギ、もやし、チャーシューと比較的シンプルですが量的にはかなりボリューミー。
チャーシューは煮豚タイプが3枚。
醤油ダレはそこそこ染みていますが若干肉の味わいが抜け気味でしょうか。
具材の山の表面以下にはもやしが大量に出てきて、具材のカサを多く見せていたようです。
もやしは細くて短いタイプでまとめて茹で上げされシャキシャキ感はまずまず。
西日本ではこのタイプのもやしがよく使われるような気がします。
揚げネギは炙り感が乏しくあまり変化を感じませんでした。
こちらのお店、鹿児島空港売店にお土産用のラーメンが売られていたので有名店のようです。
同じ九州でも福岡豚骨とはだいぶ趣を異にする鹿児島豚骨を堪能させていただきました。
ごちそうさまでした。