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7席あるカウンター席は両端に2人ずつ先客があり、空席3。 当然、その真ん中へ座り、メニューを確認。 “1日10杯”というカレーラーメンがあったので、それを注文。 スタッフ~がオーダーを厨房へ通す。といっても目の前なんだけどね。 そしてスタッフ~が厨房へ行くとオヤジっぽい人が「カレー云々」とシールの貼られた缶の蓋を開けて見せ、 目と目で会話。 「カレー、売り切れてんだぞ、わかんてんのか、おい」(←推測) 「押忍、すみません」(←推測) スタッフが戻ってきた。 「すみません、カレー切れちゃいまして」 知ってるお(爆) ということで表題のものを注文。 ジャカジャカと大きな音の鍋振りで調理が始まり、数分で提供された。 チャーシューが1枚とネギが乗ったシンプルライフなラーメン。 ラードに覆われてアツアツなスープ。 濃厚を謳うだけあり、味噌が濃く、炒めた野菜の旨みが出てマイルド、そしてややショッパ。 麺は黄色味の強い中細。 弾力が強いというかゴムのような感じ。 スープはよく拾うが、この食感は好みではない。 茹で加減によって変わるのだろうか。 チャーシューは柔らかく、まずまず。 炒めた野菜、モヤシ、メンマもスープに馴染む。 と、お客が続々と入ってきた。 8割ほど食べ終えたころに2名の待ち客発生。 すると、イケメンスタッフ~がやってきて席の移動をお願いされた。 表面的に快諾すると「よかったぁ」な表情。 そんなに提供速度が速いわけじゃないのだから、あと2分待つか、 私より先にいたタトゥー2人組に早く食べるようお願いしたほうがいいと思うわけだが。 ピッチを上げてすぐ完食。 なお、点数はほぼ、味の好みによるもの。ということにしておこう。接客業 提供業と 紙一重 次に来たなら 幸楽苑 ごちそうさん 笑う赤青龍
当然、その真ん中へ座り、メニューを確認。
“1日10杯”というカレーラーメンがあったので、それを注文。
スタッフ~がオーダーを厨房へ通す。といっても目の前なんだけどね。
そしてスタッフ~が厨房へ行くとオヤジっぽい人が「カレー云々」とシールの貼られた缶の蓋を開けて見せ、
目と目で会話。
「カレー、売り切れてんだぞ、わかんてんのか、おい」(←推測)
「押忍、すみません」(←推測)
スタッフが戻ってきた。
「すみません、カレー切れちゃいまして」
知ってるお(爆)
ということで表題のものを注文。
ジャカジャカと大きな音の鍋振りで調理が始まり、数分で提供された。
チャーシューが1枚とネギが乗ったシンプルライフなラーメン。
ラードに覆われてアツアツなスープ。
濃厚を謳うだけあり、味噌が濃く、炒めた野菜の旨みが出てマイルド、そしてややショッパ。
麺は黄色味の強い中細。
弾力が強いというかゴムのような感じ。
スープはよく拾うが、この食感は好みではない。
茹で加減によって変わるのだろうか。
チャーシューは柔らかく、まずまず。
炒めた野菜、モヤシ、メンマもスープに馴染む。
と、お客が続々と入ってきた。
8割ほど食べ終えたころに2名の待ち客発生。
すると、イケメンスタッフ~がやってきて席の移動をお願いされた。
表面的に快諾すると「よかったぁ」な表情。
そんなに提供速度が速いわけじゃないのだから、あと2分待つか、
私より先にいたタトゥー2人組に早く食べるようお願いしたほうがいいと思うわけだが。
ピッチを上げてすぐ完食。
なお、点数はほぼ、味の好みによるもの。ということにしておこう。
接客業 提供業と 紙一重 次に来たなら 幸楽苑
ごちそうさん 笑う赤青龍