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11月14日月曜日、午後6時前に訪問。かみさんが、部下の芝居のチケットを引き取ったのでと。夜は、ちっと遅くなるらしいというのを聞いていた。下に、何か買って来ればいい、イオンあたりで。お金は、あんまりないし、地位も望めない。せめて、ささやかな旨いものを食らおう、とうことでラーを。ここ半年くらいで、ラーの町になった感がある下北。下北はラーメン激戦区なんてのが適当だったのは、以前のこと。渋谷なんかよりもむしろともいえる。そうなると、新代田の二郎まで含めたらと。どっちにも、凪はあるし。月曜は、休みのラーメン屋がそこそこある。行こうかと思った何軒か休みだった。で、こちら、何か外れ当選みたいで申し訳ないが。ホントは、下北沢の凪にとも思っていた。コスパはいいからね、特盛まで無料だということで。この店は、一度行って気になっていた。下北沢四天王?の一角。夏に行ったとき、ここはワンタンだみたいなことを聞いた。この時間、先客はナシ、後からひとり来た。以前と同じ、綺麗なカウンター。少しは汚れるもんだが、綺麗なものである。若い?店主さん一人で頑張っているかと。ウナギの寝床のような、奥に長い店内。そして、作業スペースが結構広い。製麺もしているのかな?冷酒とビール、つまみチャーシューにつまみワンタンがある。私は飲まないが、ひとりでちびっとやる人もいるようだ。気になったワンタンを、特盛で1000円超え。前回90点以上の点数にした、ワンタンの分を加点せねばなるまい。ワンタンは、とてもよかった。特盛は、麺が詰まっている、いい感じで詰まっている。汁を戴く、動物と節のいわゆるWスープと云うこと。ただ、そういういやらしい?ことより。落ち着いたガラ?出汁のお汁と云う感じがする。醤油は、イガイガしない、しょっぱくないが、しっかりと味はついている。出汁がおなかにしみていくので、汁を蓮華で、じゅるじゅると。一掬い毎に、なんか味を確認したくて、そして旨くて止まらない。この旨いということに、何か一発の味はない。とんでもない成分は感じない。落ち着いて飲める、味もあるそんな感じ。麺は、流行り?エッジの効いた、細麺。直麺だが、汁に絡む、というより汁が纏わりやすいのかもしれない。カイワレは、苦味、ネギはそれよりは苦味と密かな辛み。この辛みは、肉のお供にするべきか。そして、肉がおいしい。ワンタン麺より、チャーシュー麺にするべきだったか。値段は同じ。脂分は、赤身を分断するように。脂身と赤身の割合はこれくらいが理想。強い味はついていない。肉質がおいしいという感じでもない。ぱさっとしないチャーシュー。これが、昔より進化したシナそば?肉にこれでもかと味がついていて、おいしい店も見受ける。ここのは、優しい味?肉、10枚くらい食いたいね。ご飯と、ネギとかで(^^ゞワンタンです。ワンタンというのは、どういうものなのか?具は、焼売や餃子みたいに、色々練りこんではいない。かといって、肉だけでもない。このワンタンの中身は、肉がおいしい、肉としておいしい。肉だけのはずはないが、肉を味わってしまう。肉とほのかなつなぎ、結局肉の味になるが。皮はしっかりしている。汁に溶けたりしない。ワンタンの皮、感じ方によっては、平打ち麺のも。そう思ってもいいくらい、もちもちっとしている。ワンタンは、大きい?のが四個。蓮華をちょっとデスってしまう私だが。ワンタンを食らうには必要。箸で、口に放り込んだら火傷しそうな。それも、おいしい要素。汁は飲み干した、麺の破片とか見受けたので、飲まずにはいられない汁。ちょこっと汗ばんだ。汁は、少し温かいほうかと。ごちそうさまは、云わなくてはいられなくなって、告げて出てきた。綺麗なカウンターのラーメン屋。ラーの方が、ボッチでこぞってやってくる。レポを見るとそんな感じが。間違いない店、と云っていいでしょうね。備忘。昨日は、適当に落ちて眠ってしまったようだ。11時過ぎくらいだろうかな。朝は、4時前に目が覚めて。秋アニメは順調に消化している、これも絶妙に自分に充実感という士気を与えてくれる。で、朝から刀剣乱舞を。そのあとは、朝ラン。もう暗い、まだ寒いという感じではない。今日は、最大満月らしいが、夜は下り坂なので、拝めなそうと。昨日、ハーフの距離を走った、その時の感じがまだ残っていて、先週とだいぶ違う感じで走れた。こういうのは、続くのだろうか。金曜に、休んだので、仕事は、おとなしくしている。もともと、何かやってやろうとか思っていない。過ぎて行ってくれればと。
かみさんが、部下の芝居のチケットを引き取ったのでと。
夜は、ちっと遅くなるらしいというのを聞いていた。
下に、何か買って来ればいい、イオンあたりで。
お金は、あんまりないし、地位も望めない。
せめて、ささやかな旨いものを食らおう、とうことでラーを。
ここ半年くらいで、ラーの町になった感がある下北。
下北はラーメン激戦区なんてのが適当だったのは、以前のこと。
渋谷なんかよりもむしろともいえる。
そうなると、新代田の二郎まで含めたらと。
どっちにも、凪はあるし。
月曜は、休みのラーメン屋がそこそこある。
行こうかと思った何軒か休みだった。
で、こちら、何か外れ当選みたいで申し訳ないが。
ホントは、下北沢の凪にとも思っていた。
コスパはいいからね、特盛まで無料だということで。
この店は、一度行って気になっていた。
下北沢四天王?の一角。
夏に行ったとき、ここはワンタンだみたいなことを聞いた。
この時間、先客はナシ、後からひとり来た。
以前と同じ、綺麗なカウンター。
少しは汚れるもんだが、綺麗なものである。
若い?店主さん一人で頑張っているかと。
ウナギの寝床のような、奥に長い店内。
そして、作業スペースが結構広い。
製麺もしているのかな?
冷酒とビール、つまみチャーシューにつまみワンタンがある。
私は飲まないが、ひとりでちびっとやる人もいるようだ。
気になったワンタンを、特盛で1000円超え。
前回90点以上の点数にした、ワンタンの分を加点せねばなるまい。
ワンタンは、とてもよかった。
特盛は、麺が詰まっている、いい感じで詰まっている。
汁を戴く、動物と節のいわゆるWスープと云うこと。
ただ、そういういやらしい?ことより。
落ち着いたガラ?出汁のお汁と云う感じがする。
醤油は、イガイガしない、しょっぱくないが、しっかりと味はついている。
出汁がおなかにしみていくので、汁を蓮華で、じゅるじゅると。
一掬い毎に、なんか味を確認したくて、そして旨くて止まらない。
この旨いということに、何か一発の味はない。
とんでもない成分は感じない。
落ち着いて飲める、味もあるそんな感じ。
麺は、流行り?エッジの効いた、細麺。
直麺だが、汁に絡む、というより汁が纏わりやすいのかもしれない。
カイワレは、苦味、ネギはそれよりは苦味と密かな辛み。
この辛みは、肉のお供にするべきか。
そして、肉がおいしい。
ワンタン麺より、チャーシュー麺にするべきだったか。
値段は同じ。
脂分は、赤身を分断するように。
脂身と赤身の割合はこれくらいが理想。
強い味はついていない。
肉質がおいしいという感じでもない。
ぱさっとしないチャーシュー。
これが、昔より進化したシナそば?
肉にこれでもかと味がついていて、おいしい店も見受ける。
ここのは、優しい味?
肉、10枚くらい食いたいね。
ご飯と、ネギとかで(^^ゞ
ワンタンです。
ワンタンというのは、どういうものなのか?
具は、焼売や餃子みたいに、色々練りこんではいない。
かといって、肉だけでもない。
このワンタンの中身は、肉がおいしい、肉としておいしい。
肉だけのはずはないが、肉を味わってしまう。
肉とほのかなつなぎ、結局肉の味になるが。
皮はしっかりしている。
汁に溶けたりしない。
ワンタンの皮、感じ方によっては、平打ち麺のも。
そう思ってもいいくらい、もちもちっとしている。
ワンタンは、大きい?のが四個。
蓮華をちょっとデスってしまう私だが。
ワンタンを食らうには必要。
箸で、口に放り込んだら火傷しそうな。
それも、おいしい要素。
汁は飲み干した、麺の破片とか見受けたので、飲まずにはいられない汁。
ちょこっと汗ばんだ。
汁は、少し温かいほうかと。
ごちそうさまは、云わなくてはいられなくなって、告げて出てきた。
綺麗なカウンターのラーメン屋。
ラーの方が、ボッチでこぞってやってくる。
レポを見るとそんな感じが。
間違いない店、と云っていいでしょうね。
備忘。
昨日は、適当に落ちて眠ってしまったようだ。
11時過ぎくらいだろうかな。
朝は、4時前に目が覚めて。
秋アニメは順調に消化している、これも絶妙に自分に充実感という士気を与えてくれる。
で、朝から刀剣乱舞を。
そのあとは、朝ラン。
もう暗い、まだ寒いという感じではない。
今日は、最大満月らしいが、夜は下り坂なので、拝めなそうと。
昨日、ハーフの距離を走った、その時の感じがまだ残っていて、
先週とだいぶ違う感じで走れた。
こういうのは、続くのだろうか。
金曜に、休んだので、仕事は、おとなしくしている。
もともと、何かやってやろうとか思っていない。
過ぎて行ってくれればと。