コメント
ロードランナー@さん、はじめまして。
あかいら!と申します。
なんとも愛のあるコメント(爆)
一瞬にしてまっちゃんラーメンの雰囲気をを掴み取り、
あわよくば、店主の心の内までも掴みとらんとする様
手に取るように分かります。
まるで自分のレビューを読んでいるような...
まさにデジャヴな感覚...
これからよろしくお願いします!
あかいら! | 2008年8月2日 12:02あっ!さん、コメントありがとうございます。
ワタシは評論家ではないのでその時の気分、心理状態でかなり味覚が
変わってしまう未熟者です。
こらからもお互い肝臓の続くまで頑張りましょう!
こちらこそ宜しくお願いします。


忍者信





暗い池上通りを徘徊していたところ、ふと「ラーメン屋」の灯りが目に入りました。
よし、ここだ!
時間は多分22時頃。
まさに地元のラーメン屋という感じのたたずまい。
でもこんな時間でも先客3人。
その誰もが常連の雰囲気。ぎょうざとビンビールを大事そうに飲食しています。
まさに地元に根付いた感じのお店。
お店を切り盛りしているのは先人の方が書かれていたように
スナックのママの様な風貌の女性店主。
きっと色々人生があったんだろうなぁと推測しますが決して聞いては
いけないのでしょう。(当たり前だって!)
とりあえず醤油らーめん並とライス小を注文しました。
他のメニューで気になったのはポパイらーめん。ほうれんそう入りと推理できます。
あと沖縄そば。
女店主の出生の秘密に関わる品かもしれません(笑)
さてほどなくらーめんが。
味の方は・・・・
いや、ここではらーめんの味などなんの意味も持たないかもしれません。
チャーシューはたしかに美味しかったとだけ書いておきましょう。
あとは昭和の時代のらーめんと書いておけば想像出来ると思います。
まさにこの雰囲気を楽しむためにあるお店と言えるでしょう。
ライスについていた2キレのたくあん・・・
あぁ、オレはここにいるんだ、今日も生きているんだ、と強く感じました。
ありがとうございます。