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2月8日水曜日、午後4時半前に訪問。今年の初二郎となった。最近は、二郎にあまり行っていない、去年はたぶん一度だけ。インスパイやはそれなりに行っているが。昼を食らった後、ちょっとお腹が減っていた。最近は、サボったとき、カレー食らって、ラーメンとかしてた。さすがに、それは食い過ぎ。いろいろ回ったが?可似にでもしようかなと思っていた。お腹がちょっと空いてきたので、量のあるもの食って旨いかもと。二郎が目に入った。あまり並んでいない?10人くらい。と最後尾につけた、5分くらいで列が進まなかったら離脱かと。あまり列は進まなかったが、30分くらい待ってしまった。そして店内に。いままで、この店何度か来たが、いつもお腹いっぱい。今日が、初めてお腹少し空いている。なら、大盛りにしてやろうかと。なんなら、豚ましも。ラスト前くらいのロット。後ろ5人くらいで終了だった。対面に用心棒がある。いつもはあっちの方が多い。が、今回は、5時くらいあっちが開店する時間。7,8人並んでいる?どこも敷居が高くなったのか?この店は、助手さんが5分おきくらいに人数の確認に来る。で、麺の量まで訊いてくる。大と言ってしまった。着席し、となりのおっさん?じいさん?リーマンのようだが。麺少なめ?それはいいけど。ポケモンGOやっている、肘を張ってきて、これじゃ座れないだろ?私は、あまりスペースはいらないのだが、いすの面積もない。厨房は二人、いつものといっていいのだろう。さすがに、豚ましはなかった。しかし、大ラーメン750円っていうのは恐ろしいコスパだ。コールは、ニンニクだけ。入れてくれますなぁ、ニンニク、まぁ普通か。野菜と云わなくても、けっこうな野菜の量。豚は、3枚入っている。ブロック1個、厚切り?2枚。ブロック?端っこで、表面を焼いた?部分が多い。味が良くついている、で堅くなく柔らかい。筋?皆無だね、そうそうここの豚、全く筋というものを感じない。すごいな、どうやっているんだろう?いいとこだけ使っているわけでもないし。インパクトのある強烈な味はついていない。堅くない、かといって柔らかいわけでもない。神保町二郎の豚の評価の高さはこういうところか。いままであまり気がつかなかった。結構、くうの必死なことばかりで。野菜は、ややくたくた気味で、なんというか脂とうまい具合に混ざり合い、野菜が旨かった、いい感じのカネシのしょっぱさも感じた。ここの麺はあまり堅くない。堅めとかお願いできなかったはず。大は、麺が詰まっている。取り出すのに一苦労。麺が出てきたら、囓ってひっぱりだすことも必要。ここは、デフォだと、カネシより油が立つ感じがする。油で食わすのが二郎の基本かもしれない。ニンニクは、汁に溶かす、混ぜる。このニンニク、そんなに辛くない気が。豚さん、このニンニク付け合わせとして食らったら合うだろうな。気がつかなかった。卓上に、唐辛子がある。ここで、ブレンドしたのかな?麺が減ってきたところで投入。と、普通にあるより、辛い唐辛子。二郎は、辛いと最強ということを改めて感じた。入れると、いい感じの味変。今まで、熱くて食べるのに苦労したが、今日は感じなかった。それだけ、寒いと云うことか?ここの二郎は、冬に限るということか。汁もほぼ飲んでしまった。旨くて絶賛というより、これが二郎だなと。最近、麺を太くしたり、そういう店が多い中。標準な二郎、昼の通し営業中行列が絶えない店。今まで、この店で食らった中で一番旨かった。ただ、早くても30分は並ぶ、敷居は高いか。備忘。神田のカラオケ館のあと、町を彷徨う?ただの散歩だ、といってもコースは決まっている?ラーメン屋とか、まだあるか?新しい店はとかも見ている。今回は、三省堂も書泉ブックマートもはいらなかった。書泉は、二郎で並んだからフイ。食らい終わったら、そのまま地下鉄で帰った。代々木上原から快速急行に乗れた、さっと帰るとき乗るのの後の奴。晩飯は、遠慮する。幸い、帰ってきて、上のが学校休みなので、部屋にこもっているだけ。かみさん、習い事、下の塾だ。
今年の初二郎となった。
最近は、二郎にあまり行っていない、去年はたぶん一度だけ。
インスパイやはそれなりに行っているが。
昼を食らった後、ちょっとお腹が減っていた。
最近は、サボったとき、カレー食らって、ラーメンとかしてた。
さすがに、それは食い過ぎ。
いろいろ回ったが?可似にでもしようかなと思っていた。
お腹がちょっと空いてきたので、量のあるもの食って旨いかもと。
二郎が目に入った。
あまり並んでいない?10人くらい。
と最後尾につけた、5分くらいで列が進まなかったら離脱かと。
あまり列は進まなかったが、30分くらい待ってしまった。
そして店内に。
いままで、この店何度か来たが、いつもお腹いっぱい。
今日が、初めてお腹少し空いている。
なら、大盛りにしてやろうかと。
なんなら、豚ましも。
ラスト前くらいのロット。
後ろ5人くらいで終了だった。
対面に用心棒がある。
いつもはあっちの方が多い。
が、今回は、5時くらいあっちが開店する時間。
7,8人並んでいる?
どこも敷居が高くなったのか?
この店は、助手さんが5分おきくらいに人数の確認に来る。
で、麺の量まで訊いてくる。
大と言ってしまった。
着席し、となりのおっさん?じいさん?リーマンのようだが。
麺少なめ?それはいいけど。
ポケモンGOやっている、肘を張ってきて、これじゃ座れないだろ?
私は、あまりスペースはいらないのだが、いすの面積もない。
厨房は二人、いつものといっていいのだろう。
さすがに、豚ましはなかった。
しかし、大ラーメン750円っていうのは恐ろしいコスパだ。
コールは、ニンニクだけ。
入れてくれますなぁ、ニンニク、まぁ普通か。
野菜と云わなくても、けっこうな野菜の量。
豚は、3枚入っている。
ブロック1個、厚切り?2枚。
ブロック?端っこで、表面を焼いた?部分が多い。
味が良くついている、で堅くなく柔らかい。
筋?皆無だね、そうそうここの豚、全く筋というものを感じない。
すごいな、どうやっているんだろう?
いいとこだけ使っているわけでもないし。
インパクトのある強烈な味はついていない。
堅くない、かといって柔らかいわけでもない。
神保町二郎の豚の評価の高さはこういうところか。
いままであまり気がつかなかった。
結構、くうの必死なことばかりで。
野菜は、ややくたくた気味で、なんというか脂とうまい具合に混ざり合い、
野菜が旨かった、いい感じのカネシのしょっぱさも感じた。
ここの麺はあまり堅くない。
堅めとかお願いできなかったはず。
大は、麺が詰まっている。
取り出すのに一苦労。
麺が出てきたら、囓ってひっぱりだすことも必要。
ここは、デフォだと、カネシより油が立つ感じがする。
油で食わすのが二郎の基本かもしれない。
ニンニクは、汁に溶かす、混ぜる。
このニンニク、そんなに辛くない気が。
豚さん、このニンニク付け合わせとして食らったら合うだろうな。
気がつかなかった。
卓上に、唐辛子がある。
ここで、ブレンドしたのかな?
麺が減ってきたところで投入。
と、普通にあるより、辛い唐辛子。
二郎は、辛いと最強ということを改めて感じた。
入れると、いい感じの味変。
今まで、熱くて食べるのに苦労したが、今日は感じなかった。
それだけ、寒いと云うことか?
ここの二郎は、冬に限るということか。
汁もほぼ飲んでしまった。
旨くて絶賛というより、これが二郎だなと。
最近、麺を太くしたり、そういう店が多い中。
標準な二郎、昼の通し営業中行列が絶えない店。
今まで、この店で食らった中で一番旨かった。
ただ、早くても30分は並ぶ、敷居は高いか。
備忘。
神田のカラオケ館のあと、町を彷徨う?
ただの散歩だ、といってもコースは決まっている?
ラーメン屋とか、まだあるか?新しい店はとかも見ている。
今回は、三省堂も書泉ブックマートもはいらなかった。
書泉は、二郎で並んだからフイ。
食らい終わったら、そのまま地下鉄で帰った。
代々木上原から快速急行に乗れた、さっと帰るとき乗るのの後の奴。
晩飯は、遠慮する。
幸い、帰ってきて、上のが学校休みなので、部屋にこもっているだけ。
かみさん、習い事、下の塾だ。