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オープン当初から ずっと狙っていたのだが、常にお店の反対側にまで行列ができていた時ばかりだったので、また今度でいいか と思いながら今日まで来てしまった。土曜日午後9時、並びは2名だったので、迷わず接続。富田の濃厚つけめんは想像がつくので、ここは千葉駅限定の清湯スープを、ということでラーメンの食券を購入して、店員さんに渡す。ほとんど待たずに店内に案内される。だが、店内に入ってからが長かった。15分近く待って、ようやくお盆に載せられて運ばれてきた。恒例の撮影の後、スープを一口。「あれ?ふつうの鶏?」富田といえば、やはり豚骨魚介を連想するし、事実今まで食べたことのある富田の魚介系の香る清湯スープとも違う、ちょっと拍子抜けするような、ふつうの鶏がメインのスープだ。麺も 始めての平打ち麺だ。やや固めに茹でられていて、まあまあ悪くはないのだが、、、メンマは材木状で二本。チャーシューは、燻製の香りがする赤身のタイプと、バラのタイプが二種類。あとは、ネギが多めに浮いている。チャーシューもメンマも富田らしいのだが、このふつうの鶏のスープに、平打ち麺、そしてこのチャーシューとメンマは、ちょっとバランスが悪いような違和感がある。あっという間に完食。若干塩分濃度が高いような気がするので、スープは残した。総評、富田 しかも千葉駅限定 ということで、ハードルを上げすぎたのかも知れない。駅ナカでこのクオリティは、さすがと言うべきなのかもしれないが、富田のらしくない平凡な鶏メインの清湯スープは、正直 富田のなかでは最も魅力がない。これでは二度目の来訪はない。駅ナカ値段なのか、これで800円と コスパも悪い。点数は66点。ごちそうさまでした。
土曜日午後9時、並びは2名だったので、迷わず接続。
富田の濃厚つけめんは想像がつくので、ここは千葉駅限定の清湯スープを、ということでラーメンの食券を購入して、店員さんに渡す。
ほとんど待たずに店内に案内される。
だが、店内に入ってからが長かった。
15分近く待って、ようやくお盆に載せられて運ばれてきた。
恒例の撮影の後、スープを一口。
「あれ?ふつうの鶏?」
富田といえば、やはり豚骨魚介を連想するし、事実今まで食べたことのある富田の魚介系の香る清湯スープとも違う、ちょっと拍子抜けするような、ふつうの鶏がメインのスープだ。
麺も 始めての平打ち麺だ。
やや固めに茹でられていて、まあまあ悪くはないのだが、、、
メンマは材木状で二本。
チャーシューは、燻製の香りがする赤身のタイプと、バラのタイプが二種類。
あとは、ネギが多めに浮いている。
チャーシューもメンマも富田らしいのだが、このふつうの鶏のスープに、平打ち麺、そしてこのチャーシューとメンマは、ちょっとバランスが悪いような違和感がある。
あっという間に完食。
若干塩分濃度が高いような気がするので、スープは残した。
総評、富田 しかも千葉駅限定 ということで、ハードルを上げすぎたのかも知れない。
駅ナカでこのクオリティは、さすがと言うべきなのかもしれないが、富田のらしくない平凡な鶏メインの清湯スープは、正直 富田のなかでは最も魅力がない。
これでは二度目の来訪はない。
駅ナカ値段なのか、これで800円と コスパも悪い。
点数は66点。
ごちそうさまでした。