コメント
こんばんは
見た目はトロンとしていてコッテリと豚と鶏が利いていそう。
魚粉はもっと多めにないと味変にはならなそうですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年3月17日 20:57>コウスケさん
脂多めの塩です。麺の美味さがここから引き出されるのか。
まあ、もっと佐野ラーメン食べてみます。
mona2 | 2017年3月17日 21:13こんにちわ~
スタッフのお姉さんの笑顔が素敵なら全て良し!
自分も今日は仕事前に背脂タップリの煮干しラーメンを食べてきました♪
バスの運転手 | 2017年3月18日 14:15>バスさん
全てよし!お姉さんの笑顔。
同感です!!
mona2 | 2017年3月18日 20:07
mona2
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野良犬
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なまえ





佐野市の人気店「ようすけ」さんは3回目です。てのはラーパス目当だったから。
あとは行列できてます。
でも、正直何度もリピートしたいという良さはわからんです(一乃胡にフラれたってのとラーパス目当て)。
今回は「創作の塩ラーメン680円」にニンニクを追加。ニンニクは別皿。
麺は佐野ラーメンのイメージを覆すと言っても良いのだろう幅狭いストレート麺。
この啜り心地は、たゆたう可憐な麺と表現してもいいかもなのですが、それが長めで後追いあり。
一回目に見られたコシというか硬めの仕上げのものが懐かしい。
もしかして佐野の一般に歩み寄ったとか。
スープはベース鶏のようですが、背脂のような存在感すらあるバラチャー。これを崩したものがスープの底に多数沈んでいる。
豚しつこめで、鶏も上品とは言えないかあ。
佐野ラーメンの鶏上品さでスゲーお店あるし、だからこれはジャンキーさを狙ったものなのだと思う。
ってことで、動物色に覆われた海苔に乗せられた節魚粉は効果ない。負けてるし、魚介系が特にここで必要とも思われないけど。
動物色がもう少し引いていればいいのかもね。
ニンニクは最初から加わっているようだ。追加する前に感じた。
豚バラは標準的なありたりすぎるものが2枚。厚さ味付けが標準からズレないところがファミリー層の心をつかむのだろう。
ごちゃごちゃした味の感じに塩の味濃いめ、という味。
味のアクセントがないっていうのは私的に寂しい。
てか、やっぱり厨房忙しいからかほぼ麺上げしてドンブリに正確に投入・・・っていかずに麺がダラんとステンレス台に落ちても構わずスープ内に戻すんだけど、これって意識高い系だと捨てる一本の麺なのだと思う。これは前回と同じ印象。
私に接してくれたお姉さんは笑顔素晴らしかった。
あと、これは税別なんですよね~・・・それだけは・・