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土佐っ子の流れを引き継ぐ平田周。
開店当日の19:00頃来店。
お客さんは7~8人並んでおり、最後尾へ。
食券制でとりあえず『特製』をポチる。

待つこと数分。カウンターへ。
食券を置き、しばらく待っているが回収する気配がない。
ん?っと思い、片付けと洗物をしているスタッフに声をかけると・・・・
日本語通じない異国の方でした。
給仕担当のスタッフにスイッチし、オーダーと水をお願いする。
『開店初日だから、まだ慣れてないから大変だよねー』なんて、一緒にいった連れと話していると給仕のスタッフが『オーダー間違えたのがあるから出せる』と言われ、最初なんのこと?!ってなったが、
どうやら、他の人のオーダーを間違ってしまい『特製』を作ったから出せるってことだった様子。
それならとおもい、先に待っていた方に失礼をしていただくことに。

いただきます。

まず一口目。
『ん?』なんでしょう、この違和感。
麺が茹ですぎなのか、後期高齢者のも優しい食感で、なおかつスープが一気飲みできるくらい人肌。

そして2口目。
『ネギが苦い・・・』
日々の不摂生が祟り、俺の舌がついに逝ってしまったのかとおもう衝撃。

なんとか、麺と具材は完食させていただきましたが、スープは残してしまいました。

こんなラーメンに出会うのは、結構稀だとおもいます。ある意味激レアです。

入った日が悪かったのか、行った時間が悪かったのか、俺が悪かったのかはわかりませんが、
次に行ったときには変わっているといいのですが。

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