コメント
KMです。
>昔はこういう「五目」というのはご馳走だったのであろうと想像できる。
おっしゃる通りです。
1960年頃の記憶では、とても高くてなかなか手が出ないメニューでした。
そのころの作りは蕎麦のおかめみたいなものでした。
おめでたい感じです。
KM | 2017年3月27日 09:36こんにちは
閉店されちゃうんですね。店主さんはご高齢なんでしょうか。
街中華で続けていくのは後継者がいないとできませんからね。
これからなくなる街中華のお店が増えるんでしょうね。
mocopapa | 2017年3月27日 11:23お疲れ様です。
なんか先日自分が食べた一杯と似てます(笑)
昔ながらの五目そばって感じですよねー!
酒乱 | 2017年3月27日 16:21おせちの残りをお父さんが作ったラーメンのようですね。
atom | 2017年3月27日 17:52KMさん、こんばんは。
>そのころの作りは蕎麦のおかめみたいなものでした。
>おめでたい感じです。
お節に入っていそうな具が乗っているのも、そういうおめでたい感の演出なんでしょうかね。
mocopapaさん、こんばんは。
>店主さんはご高齢なんでしょうか。
そうですね。年配のご夫婦と思しき二人が店を切り回していました。
なかなか後継者もいないでしょうし、こういったお店はあと数十年すると
ほとんど消えてしまうかもしれません。寂しいものですが仕方がないんでしょうかね。
酒乱さん、こんばんは。
>なんか先日自分が食べた一杯と似てます(笑)
なんかとりあえず乗せてみた感のある一杯ですが、こういうレトロなものもたまにはありかなあと。
どうしても昨今のラーメンを食べ慣れていると微妙な感じにはなりますが・・・
atomさん、こんばんは。
>おせちの残りをお父さんが作ったラーメンのようですね。
具がたしかにお節っぽいw
でも、昔ながらの五目そばってこんな感じなんですよねー
ぬこ@横浜 | 2017年3月27日 20:58ぬこさんこんばんは。
具沢山ですがお口に合わなかったみたいですね。
見た目は美味しそうなんですが......(笑)
パロパロ | 2017年3月28日 01:44
ぬこ@横浜






【入店状況】2017-03-26 1937入店。先客1名、後続なし。
【注文】五目中華(950円)。
【待ち時間】7分。先客は少なかったが、少し待たされた。ここの「五目」が街中華のように色々な具を乗せつタイプか、大陸系中華のように炒め物を乗せるタイプか、どちらが来るのかをわくわくしながら待つ。
【麺】やや細めの麺。前回食べた味噌ラーメンのときより柔めに感じる。麺の量はやや少なめ。これは具が多かったために相対的に感じただけかも。
【スープ】あっさりした塩スープ。味付けは穏やか。そのためか(あるいはその効果を狙ってか)、スープには玉葱の風味も染み出している。
【具】チャーシュー、豚こま、味玉、茹で卵、伊達巻、蒲鉾、椎茸煮、筍、キャベツ、玉葱、ピーマン、絹さや。具の種類は多く「五目」に違わない賑やかさ。ただ、苦手な玉葱が非常に多く入っていたのが自分としては辛かった。スープにも影響するくらい入っていた。
【感想】値段もやや高めではあるが、具の多彩さは自分好み。昔はこういう「五目」というのはご馳走だったのであろうと想像できる。誤算はこのタイプの五目に玉葱が大量に入っていたこと。玉葱抜きにしていれば、自分好みの一杯だったかもしれない。
【備考】こちらの店は今月31日で閉店とのこと(扉内側に張り紙があった)。