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コメント
こんばんは^^
こちらは美味いですよね!
また行きたくなっています。
ニワカの悪あがきってなんですのん?
それと、「丼ぶりジャマイカ」は、また容疑者ネタにされそうです!
ちばには、ちばからとこちらがあるのでわくわくですw
虚無 Becky! | 2017年4月27日 00:12師匠、わんばんこ!
唸り声を上げそうにとはお墨付きの様ですね
こちら界隈の市民は二郎慣れしてないのでしょうか?(ワチキも依然ビギナーですがw)
関内にいたカポーの男性は食べ終わったら彼女残して退席してましたよ
ベキやんが質キチ化しつつありますがコチラの店主さん同様に師匠も穏やかな人柄が窺えますネ
ふじみ野1stさん | 2017年4月27日 02:59>>Beckyさん
おはようございます。
直系な味がしましたねぇ~。
ニワカの悪あがき=迷惑この上ない様 ですかね。
ちばからはとても美味しかった記憶なんですが、先日こちらの店と記憶を混同してしまったほど曖昧なので、近々再訪しようかと思案中です^^
不死身のてっちん♂ | 2017年4月27日 07:30>>1stさん
おはようございます。
味の再現度は店主さんの生真面目な性格を反映しているのでしょうね♪
関内で見掛けたその彼は、忖度できる男ですね~w
あはははw
残念ながら、私はあまり穏やかな性格ではないですわ~(笑)
不死身のてっちん♂ | 2017年4月27日 07:37
不死身のてっちん♂
スプーナー®
まー








この日の夜、千葉中央駅近くの飲み屋さんで職場の同期会があったので、その前に寄ってみた。
開店から半年経って、やっとこさの訪問である。
土曜日午後5時48分、小雨降る中を傘さしながらお店に到着すると、カウンターは満席で、待ち客が店内待ち4名+傘もささずに先ほど私を追い抜いて行った男性1名の計5名。
開店間もない時間のため、外待ちも覚悟していただけに少しほっとした。
券売機にて表記食券を購入し、店内待ち5席の横に並んだ。
オペは店主さんと奥様と思しき女性の2名。
客席は11席でカウンターの横並びだった。
暫くすると、待ち客6人目の私まで食券見せて下さいとの声が掛かった。
直系と同じく先茹でしてもらえるのは待ち時間短縮で大変ありがたい。
が、しかし、先客の残念なカポーと空気の読めない青年1名がなかなか席を立たずで、なかなかカウンター席が空かない。
正確に言えば、アスペな青年は何度も何度も席を立っていたが、それは給水器に水を汲みに行くというニワカの悪あがきであった。
しかし、かなり穏やかな店主さんのようで、何度かそやつらをチラ見はしたものの、二郎劇場(激情)に発展することは最後までなかった。
そして、やっとこさ席が空き、給水器で水を汲んで席に着くと、間髪入れずマイロットのコールが開始された。
一人汁なし(麺少な目)の先客が最後の提供とのことで、私はロット5番手に格上げになったようだ。
こちらの無料トッピングはマシマシ&カラカラ対応だとニワカ垂涎の表示はしてあったが、私は定番の『にんにくで。』とお願いした。
午後6時3分、表記写真の一杯が着丼。
おっ、『つの旨』の少な目と同じ丼ぶりジャマイカw
まずはスープをひと口。
修行店同様にみりん風調味料の甘みが押し寄せてくる少しカエシが強めの豚骨醤油スープである。
オーションな中太平打ち麺は、かなり柔目の仕上がり具合で麺量は250g程度と少な目だ。
ただし、おそらく茹で時間をタイムオーバーした一杯だと思料されるため、柔目の茹で加減については参考程度に留めてもらいたい。
豚は標準程度の巻きチャー2枚で、下味はあまりついておらず、少し獣臭が気になった。
それなりのキャベ率の野菜は、わずかにもやし臭が気になるもので、デフォの盛りはいまいち。
ニンニクは少な目で、しっかりと微塵にされたものだった。
麺&具材を5分ほどで片して、最後にスープを何口か味わう。
かなり忠実に直系二郎のスープの味を再現しており、思わずうなり声を上げそうになったわw
当然のことながら、ロット1抜けで食べ終えて、店主さんにごちそうさまを告げて軽やかに席を立った。
いつになるかは不明だが、今度は汁なしを食べにきたいと思う。
なお、退店時の並びは店内待ち10名ほどで、開店から半年で間違いなく固定客を掴んでいる様子が窺えた。
どうもごっそさんでした。