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「特製もりそば大盛」@新橋 大勝軒の写真横浜の大勝軒はああなんだけど、こちらの大勝軒はどうなんでしょ? ということで来てみた。

スタンダードなつけ麺・ラーメンが、大勝軒の代名詞と思い込んでいる自分にとって、大勝軒らしからぬメニューが色々ありますね。だけど今日はスタンダードにもりそばを注文。

やっぱり豚骨魚介ですよね。だけど濃厚さは感じません。つけ汁粘度3。

酢は入ってないか。そのせいか、やや寂しい感じ。なのでニンニクを入れてみた。そしてラー油は止めて一味を入れてみた。やっぱり最後は酢かと思い入れてみた。自分が思う大勝軒になった。

麺はそのまま大勝軒です。だけど、茹で前450g→茹で後810gとあったけどホントかな?

食べ終わり、スープ割をもらわず完飲しての腹具合から、320g位と見た。

麺量は茹で上がり表示が正しいというか、お客さんにとって親切な表示だと思います。
食べれる量がどれくらいかを判断するには茹で上りの麺量で検討するしかないと思うので。

豚骨魚介系のつけ麺を食べ終わった後、口の周りがグワングワンするような店ってどこだっけと考えます。大勝軒じゃないならどこかのドロンジョ系の店なんでしょう。調べればわかるんで、近々口の周りをグワングワンさせてきましょう。

結果、大勝軒とは、暖簾分けであっても店独自で色々工夫し、いろんな味を提供してくれてるんですね。

最近大勝軒さんには遠のいていたし、何処の店がどうなのか分からなくなってきているので、再考するいいきっかけになりました。ご馳走様でした。

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