コメント
こんばんは。
スープ全部飲んでしまいましたか?
でも大丈夫w ぱおん!!さんは今千葉の海に行ってますのでwww
ここは比較的近いのでオイラも伺ってみます!
チャコティ | 2008年8月14日 18:48こんばんは。
《夜は外食することにして、向かったのは館林。》
外食で、軽く館林ですか、凄いですね。
今日私は、邑楽町に行って来たのですが、行く片道だけで3時間近く掛かってしまいました。
《、こちらの店は見当たりません。》
帰り道に、私も通ってみましたがお店反対側のつつじが岡公園に気を取られ見落とし、
「一代元」の所を右折し、途中道路拡張工事中の道を通り国道354に出て帰ってきましたが、
つつじが岡公園からアピタに面した通りも美味しいラーメンを提供して貰えそうなお店が
何軒か有りますね。
私は次回、何時こちらに来れるか分からないので、のりぞんさん始め諸先輩の投稿を
を参考に、次回の訪問が出来る日に備えます。
またぞう | 2008年8月14日 23:28お疲れ様です。
ようこそ館林へ。
こちらは館林でも屈指の人気店、つい1年前は毎日大行列、当然豚トロチャーシューなんてアッという間に売り切れる毎日でした。
豚トロはラーメンとしては変わった部類のトッピングですが、中々面白いですね。
この辺もウケる理由でしょうか。
こちらのバラ巻きチャーシューがまたホロトロですので、機会があればお試しを。
奥様には創作ラーメンの豆乳ラーメンを食べて頂きたいですね、御満足頂けるかどうかは甚だ不安ですが…ww
嘆きの六連星 | 2008年8月15日 13:18こんばんは、チャコティさん。
ここのスープなら良いのではないかと思うような、美味しいスープでした…。
って、いつも飲んでいると説得力無いですね(笑)
でも、飲み干せるスープでしたよ。ホントw
こんばんは、またぞうさん。
混んでいたら諦めていますよ(笑)
>つつじが岡公園からアピタに面した通りも美味しいラーメンを提供して貰えそうなお店が…
あら。こちらのお店の横を通ったものと思われます。
この店の外観はおよそラーメン店ぽくないので、見落とす可能性があります。幟に注意、です。
こんばんは、六連星さん。
ホームへお邪魔しました。無断侵入ご容赦ください。。
豚トロは好みが分かれそうですね。最初は味にも食感にも、ちょっと戸惑いました。
でも、なかなか良い店だと思いますので、また行くつもりです。
若ければデートに使えるのにな。。
nice50 | 2008年8月15日 21:20おはようございます。
こちら、過去1度だけお邪魔したことがあります。外観、内装とてもセンスのイイ造りのお店なのでイマイチ落ち着かなかった記憶があります。(いまだにファミレスは敷居がたかいもんでw)
が、ラーメンは旨かったですね〜記憶では穂先メンマが絶品だったような。
今度、デート?でおじゃましたいと思います。
創作ラーメンは女房を連れ出すよい口実になりそうなので(^^)
筋肉犬 | 2008年8月16日 11:27おはようございます、カマドウマさん。
あの外見は気づきません。ほんと、料理店かなにか別の店だと思いました。
隣が目立つ看板で手打ちラーメン ピッコロですものねえ(笑)
私も今度は創作ラーメンにしようかな。
豆乳ラーメンも気になるんですよ。
nice50 | 2008年8月18日 08:30
nice50
ゆう。


カズオ






さて。かみさんが実家へ帰って不在のため、夜は外食することにして、
向かったのは館林。
昼に川崎で濃厚なつけ麺の大盛を食べたので、
夜はあっさりしたラーメンといきましょう。
塩にしようか、醤油にしようか、豆乳ラーメンもいいかな。と、悩みつつ向かった先は手打ちラーメン創房 舌笑家。
館林I.C.を降りて、ナビをセットするとデータが古いためか該当住所なしの表示。
しかたなく携帯RDBの地図を頼りに車を走らせていると、らーめん一心亭(定休日)が、
続いて手打ちラーメン ピッコロ(営業中)が目に入りました。
しかし、こちらの店は見当たりません。
もう一度地図を確認し、車をUターンして安全速度で走ってみると、明るく目立つ手打ちラーメン創房 舌笑家の隣に、
創作料理の店のような落ち着いた雰囲気の建物があり、駐車場には「ラーメン」の幟。
暗いせいもありましたが、全く気付きませんでした。
こんなシャレた店に中年男がひとり作業着姿で入るのは気がひけます。。。
8月13日 18:43 初訪 先客10人くらいか
広く余裕のある店内空間。
テーブルもカウンターもスポットでライトアップされ、店内に流れるBGMもJAZZ。
とても手打ちラーメンの店には見えません。
カウンターへ案内され、メニューを広げると目に入ったのが
「1日限定20食」と書かれた「豚トロチャーシューメン」(950円)。
限定ものには非常に弱い私、「あっさりいきたい」はどこへやら。
女の子の「まだありますよ」という返事を聞いてそれを注文。スープは「塩」。
厨房には店主を含めて4人。フロアには若いバイトが3人、といった体制で作業中です。
10分ほどでラーメンが出されました。
側面がいびつな形をした丼にはやや透明感があるスープがたっぷり入り、
表面には油の層があり、さらに黒いものが浮いています。
ネギを焦がしたようなものでしょうか。食欲が湧く、良い香りがします。
そこに厚めにスライスされ、炙られた豚トロが4枚と白髪ネギが乗っています。
スープを啜ると、温度は熱々。鶏の旨みをハッキリ感じさせてくれますが、
やや塩気が強いようにも思います。
なお、適度に散らばっている焦がし?が絶妙に取り込まれて、風味と美味しさがアップしますね。
メインの限定豚トロは斜めに切られ、丁寧に炙られた印象。やや弾力がある食感で脂身も上質で旨い。
ただ、ラーメンとの相性はどうか、とも感じました。
チャーシューと違って、肉のうまみがスープに溶け込むような感じではなく、
あくまでも単体で楽しむもののように感じました。
さて、手打ちの平打ち麺はややコシが強くて硬めでしょうか。
最近、舘林や佐野方面で食べている手打ち麺とは少々違って、ピロピロ感はあるものの、
それが目立たないという印象。
スープに合わせているのだと思いますが、なぜかもっと粉感が欲しくなりました。
豚トロ以外の具、穂先メンマと白髪ネギも丁寧に調理・味付けされており、好印象。
麺の量が少なめで、値段を考えるとやや割高感がありますが、上品で美味しい一杯でした。
完食。
丼を持つのが憚られるような雰囲気ですが、
レンゲを器に当ててカチャカチャ音を立てながら飲むよりはいいか、と両手で持ち上げて、完飲。
ごちそうさまでした。