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コメント
おはようございます^^
いや〜〜いろいろ企画を出してくれる手打ちラーメン創房 舌笑家。
ラーメン厨房 ぽれぽれと共に冒険心に溢れてますね〜w
しかし、両店と未訪…。
最近、館林すら行ってない^^;
遠くのスイカより、近くのメロンですw
ランディ | 2008年8月7日 08:16>ヤヨイサツキ和歌子ちゃん
ありがとうございます。
正確に言うと、開店当初からこの創作ラーメンのラインナップは変わってないんですな〜。
面白いメニューではあるんですが、そろそろ飽きが…w
開店当初は期間限定ものを出すという話だったんですがね〜、どうしたんですかね〜。
ちなみにぽれぽれはあれだけ通って未だ全メニュー制覇ならず…。
嘆きの六連星 | 2008年8月11日 04:37
嘆きの六連星
ゆう。


カズオ






皆さんこんにちは。
レビこそしていないものの、今回の標記メニューで舌笑家メニューコンプリート(ラーメンに限る)です。
ちなみにサイドメニューは『もつ煮』、『塩やっこ』、『枝豆』でコンプリートです。
どうでもいいですがww
前回、汁なしラーメン<冷>でこちらの麺の評価がかなり上がりましたが、今回はどうでしょうか?
では『いただきます』
具材は青ネギ、白髪ネギ、焦がしネギの他はとろろと刻み海苔だけ、というシンプルさ。
付け合わせの薬味は練りワサビですか〜、これはまた珍しい。
というより、練りワサビの時点で既に、冷やしたぬき系に走っている気がしてしまうのは私だけでしょうか?
二段熟成と謳われた手打ち麺は、咽喉越しの良さは相変わらず良好。
汁なしラーメンで感じられたうどんライクなコシは今回感じられず。
らーめん系に比べればまだコシはあるものの、今一歩及ばず。
“<冷>” とメニューにあるが、結構ヌルい。
冷水で〆られている訳ではないのか?
今回のコシが今一つなのもこの辺に起因していそう。
スープは基本的にしょうゆラーメンがベースの様。
ほんのり魚介の香るスープにカエシを多めに効かせたもので、通常のらーめんよりカエシは若干多め。
それでもスープ単体で飲める濃度。
どちらかといえばやや薄め。
酢も全く使われておらず、食べやすい。
焦がしネギも比較的多めに投入されており、香ばしさが鼻をくすぐる。
具材はメインのとろろも含めて特筆なし。
他の具材なしではやはり寂しいか。
値段もいい値してますが、う〜ん割高感は否めずCP悪し…。
スープにちょっとワサビを溶かして、とろろと共に麺をすすれば何処かで食べた様な味じゃ〜ん!
デジャヴじゃん!
これ、『冷やしとろろうどん』じゃん!!ww
『御馳走様でした』