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「煮干しつけ麺、特大」@ラーメン凪 下北沢店の写真6月30日金曜日、午後7時半過ぎに訪問。
何か喰らって帰ろうかと思っていた。
とりあえず、下北沢の乗り換えのこの駅で。
駅に近いこちら、5月上旬以来。
この時間でも、さっと入れる。
昼は混んでいるようだが、夜はそうでもない。
凪の店舗の中では狙い目かもしれない。
つけ麺の特盛り、正式?には特大とある。
500g~1kgとあるのだ。
500以上出来るのか訊いてみた、と云えばその量でということ。
何も言わないと500である。

あまり歓迎していない口ぶりに聞こえた。
そのあと、ちっと厳ついおっさんが来たときに、
外で待っている人を先に、と云ったことで、おっさんに云われていた。
この店員さん、単に疲れていただけか。

前回は、煮干しラーメンを。
どっちかというとラーメンのほうが良いような気がする。
つけ麺は、やや雑?とは云わないが。
麺の感じが温麺のほうが良い品に思えてしまう。
700という量で出てきた。

丼からははみ出す麺。
食べ続けていくとややくっついている。
600ぐらいが適量かと、これ以上は飽きの来る量かもしれない。
大味になっていくかなと。
味は、複雑だが、大量に食べ続けるには煮干しということ自体無理かも。
大量に喰らうなら、インスパイやの店。
いつも、少しずつ喰らうのだが、がつがつと戴いた。
煮干しの汁は、量が増えても十分対応できる。
汁量は変わらない。
変わらなくても、最後もまで戴ける味を保持できる。
一反麺は3本。
ワンタンの皮が麺。
ちゅるちゅると戴く、食感が愉しみ。
肉は、最後の方で、少しずつ小さくなっていく気が。
麺は、ざっくざっく、がつがつと戴いた。
600でいいかなと思った。
700だったが、もう少し少なくても満足できた。

すごい煮干しというのがある、1100円だが、
それなら、これくらい喰らっても良いかも。
いろんな意味で元が取れる?

これだけの麺をつけても、味が残る汁。
割ってもらった。
ネギも追加。
最後、少し苦いのがうれしかった。
温かく、苦くしめる、苦さは煮干しなので、内臓穏やか。
具が多いのが喰らいたいかな。
単純に700だと、さすがに飽き?

備忘。
ジンクスめいたものが少しあるかと。
毎朝、朝ランしているが平日に関しては、走っておくと。
面倒なことが回避されるというのをなんとなく感じていた。
で、今朝は、目が覚めたら4時45分。
5分以内に走りに行けるわけもなく、残念ながら。
外、少し雨が降っていた。
でも、行ける雨ではある、今日はやめておいた。
月~木まではしっかりと走れた、行けなかったのっていつ以来?
走れないときは一本速い電車で行くことにしている、それは出来た。

月末で、というのにお休みがそこそこ。
残った方で、色々と回す。
4月からこんなことが多い。
回す側にいることになってしまって。
なんというか、それでも昼は休めているし、残業ではないから。
今日は脱出しそこねた。

6月も終わりで、半年が過ぎたが、さて?
今年は、空梅雨のようで、東日本は。
はじめはそこそこ降ったが、時期に夏に。
ぎらぎらした日差しなんて忘れてしまっている。
そんな言葉を発したことを後悔するときが来る?

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