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「辛味つけ麺、特盛、辛味MAX」@つけ麺屋 やすべえ 渋谷店の写真7月13日木曜日、午後5時半過ぎに訪問。
夜間作業だったのだが、延期に。
さっと脱出して、渋谷の改札のところで、やすべぇ?と。
思い出したのか、なんなのかそのままこちらに。
乗り換えは井の頭線なので、全くの逆方向。

やすべぇ、はたまに食べたくなる。
いわゆる、またおま系だが、格が違う?
厨房は3人ほど、先客は5,6人。
お金を出すのなら、辛いもの、量が多いものと選んでしまう。
特盛りは、100円増し、頼んでいる人にあまりお目にかかっていない。

5分くらいでやってきた。
麺の量は、戦いたくなるほどの盛りではない。
これを特盛りとして食べるには、少しずつ麺を取っていく。
最近は、そういうことに慣れてきてしまった。
あらためて、やすべぇ。
麺がかなりしっかりしているんだなと確認。
この手の店の中でも、一回り太い、か咀嚼感がしっかりとか?
ゆで加減が固めな訳ではない。
水でのしめかたが絶妙なのかもしれないが、
少なく食べていると、そういうことにも気がつく。

汁は、やすべぇの汁は初期値で甘い。
それを辛くしている、喉に来るほどではない。
今回は、そこまで辛くないとも云える。
辛さの程度は多少ブレがある。
卓上のタマネギは、7割くらい入っていた。
汁は、どろどろでないので、タマネギを入れても粘度は増さない。
タマネギ入れると汁が減るような店もあるからね。
自然の辛みを出してくれる。
麺をしっかり噛むことで、この汁の旨みもより絡んでくる。

今回、肉が少しくたびれていた?気がした。
いつものやすべぇの肉とは違うな?
厚めのバラ肉を刻んだように、強めの脂身が特徴だった。
やや野性的な仕上がりに。
やすべぇは、やさしめの肉だった気が。
肉のワイルドさを和らげるために、タマネギの使用が増えたのかも。
汁も、多く使ったようだ。
残り飲み干してもいいくらいだったが、割をもらった。
ここの割は、つけ麺の割の基本、といってもいいかも。
汁を飲むのに、レンゲは提供してくれない。
私は気にしないが。

あえて、老舗の強さ。
またおまつけ麺の創始に近い店。
元祖に近い味、間違いない逸品がでてくると安心できる。
あらためて、そのことを確認。

備忘。
ステーキガストでごちうさフェアをやっていた。
フェア期間中なので、昨日よる下のと出かけた。
店に入ると、告知ポスターはなし。
そうか、品切れか。
人気があるのはいいことなので、バーミヤンでもやっているが。
それはそれで、久しぶりのステーキがストは愉しんだ。
日々気まぐれで、体重計にのっている。
うちのは、体脂肪率、BMIもはかれるやつ。
結構適当に思えるが。
で、夏になると、ひとけた目前になる。
昨日がそうだった、体重はそこまででなかったが。
これはまずいな、肉を食わなけりゃと。
それで、ステーキガストに行ったわけではない。

今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
夜は、ちとクーラー入れないとよろしくない時期になってきた。
暑い、寝苦しいだけでなく、熱中症もある。
脳みそは眠っているようだが、体はそうでもない。
というのが続いているのか?
アニメは見ないで、朝ランへ。
とりあえず、走るこれが日課というか勢いづけというか。
外に出るだけで、うへぇという陽気ではない。
走り出すと、汗が噴いてくる。
ただ、朝方は涼風が吹いているのかさわやかな陽気が。
ただ、汗はたっぷりとかく。
日曜に床屋に行っておいてよかった。

いつもなら、ヒトカラだのってなんだが。
ここのところ、平日さぼって行けていない。
ヒトカラは、たまに日曜に行っているが。
仕事を一生懸命なんて、みじんにも思っていない。
何にそそのかされているのかいなと。

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