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716麺 ★★★★☆「ラーメン 登良治郎(とらじろう)」白楽駅前のメインストリート「六角橋商店街大通り」と並行して走る裏道「六角橋商店街仲見世通り」を入ってすぐのところにあります。地図では分かりやすいが、実際行くと分かりずらいかもしれない。平日の18時に到着。入店するとちょうど満席。先に券売機で薄緑色のプラスチックチケットを入手し、店内で待ちます。客層は学生にスーツ姿の方々。全員男性。客席の配置は横一列6人席、奥にもL字の6人席の計12席。お客さんの回転は早い。空いたところに座り、プラチケを提出。麺が茹で上がると、優しくコールを聞かれます。今回は「ニンニク・アブラ」でお願いしました。【小ブタ2枚(700円)】スープ ★★★★☆非乳化の甘塩っぱい豚骨醤油。カエシと豚ダシの調和が非常に良く取れています。見た目とは裏腹に、軽くて飲みやすい。脂身を溶かせば甘さが引き立ち、中だるみ防止になる。「いただきます」から「ごちそうさま」まで、箸を休ませることなく食べ終えることができた。麺 ★★★★★自家製の太麺。縮れの掛かり具合は強め。平打ちでコシが強いので歯応えが良い。量は多いが、スープとマッチしているのでグイグイいける。具材 ★★★★★チャーシュー・モヤシ・キャベツ。豚さんはフワッフワで脂が沢山乗っている。赤身も味がしっかり染みてました。これが2枚(塊)となるとズッシリくる。野菜はモヤシが9割、キャベツ1割。しっかり茹でられており、キャベツも小口にカットされていた。雰囲気 ★★★☆☆店内は清潔感があります。客席自体は広いが、1人ずつに割り当てられた空間は手狭。食べる時は両サイドの人に肘が当たらないように気を付けよう。二郎初心者の方にうってつけのお店だと思う。ごちそうさまでした(^O^)#ラーメン#登良治郎#白楽
「ラーメン 登良治郎(とらじろう)」
白楽駅前のメインストリート「六角橋商店街大通り」と並行して走る裏道「六角橋商店街仲見世通り」を入ってすぐのところにあります。
地図では分かりやすいが、実際行くと分かりずらいかもしれない。
平日の18時に到着。
入店するとちょうど満席。
先に券売機で薄緑色のプラスチックチケットを入手し、店内で待ちます。
客層は学生にスーツ姿の方々。
全員男性。
客席の配置は横一列6人席、奥にもL字の6人席の計12席。
お客さんの回転は早い。
空いたところに座り、プラチケを提出。
麺が茹で上がると、優しくコールを聞かれます。
今回は「ニンニク・アブラ」でお願いしました。
【小ブタ2枚(700円)】
スープ ★★★★☆
非乳化の甘塩っぱい豚骨醤油。
カエシと豚ダシの調和が非常に良く取れています。
見た目とは裏腹に、軽くて飲みやすい。
脂身を溶かせば甘さが引き立ち、中だるみ防止になる。
「いただきます」から「ごちそうさま」まで、箸を休ませることなく食べ終えることができた。
麺 ★★★★★
自家製の太麺。
縮れの掛かり具合は強め。
平打ちでコシが強いので歯応えが良い。
量は多いが、スープとマッチしているのでグイグイいける。
具材 ★★★★★
チャーシュー・モヤシ・キャベツ。
豚さんはフワッフワで脂が沢山乗っている。
赤身も味がしっかり染みてました。
これが2枚(塊)となるとズッシリくる。
野菜はモヤシが9割、キャベツ1割。
しっかり茹でられており、キャベツも小口にカットされていた。
雰囲気 ★★★☆☆
店内は清潔感があります。
客席自体は広いが、1人ずつに割り当てられた空間は手狭。
食べる時は両サイドの人に肘が当たらないように気を付けよう。
二郎初心者の方にうってつけのお店だと思う。
ごちそうさまでした(^O^)
#ラーメン
#登良治郎
#白楽