コメント
お疲れ様です。
この周辺は他にも「丸栄食堂」や「野田町食堂」など渋い店があったんですけど皆お店を閉めちゃって寂しい限りです。
こちらは末永く頑張ってほしいですね(^^)
酒乱 | 2017年9月11日 16:55>酒乱さん
福島の食堂ラーメンが・・特にタンメンが美味いので開拓したいと思っているのです。
古き良き、とはいえ伝統的に美味いことには間違いなさそうなのでもうちょい頑張ってみます。
丸栄食堂は初めて聞きました。野田町食堂は私、行こうとした直前に廃業してしまったようで残念です。
mona2 | 2017年9月11日 17:00こんにちは
野菜炒めが乗っているタンメンって野菜も摂れるし良いですよね。
最近はほんとお袋の味に飢えているので野菜で身体、おばちゃんとの会話で心にビタミン補給したいです。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年9月11日 17:27こんばんわ
安くて美味しい福島タンメンみたいですね。
辛味噌の20円も可愛いです。
日替わり定食なんかお得感があります。
イケちゃん | 2017年9月11日 17:55>コウスケさん
おばあちゃんとは会話なかったのですが、言葉かけしてくれるんですよ。
福島市は地ラーメンがないけれど、タンメンが一押しです。
>イケちゃんさん
エリアSです(笑)。
辛い分が20円なんですよね、豆板醤分てことです。
こちら酒乱さんがお勧めですし、たしかに全体が安いんですよ。
mona2 | 2017年9月11日 18:04こんばんは。
複雑な旨味のある塩スープに豆板醤は邪魔に思えるんですが…(笑)
mona2さんなら辛さは全く気にならないでしょうが。
580円で野菜がたっぷり摂れるのは嬉しいかぎりです。
おやす | 2017年9月11日 19:13>おやすさん
逆に豆板醤が溶きこまれていないことで良かったと思いました。
福島タンメンは美味しいですよね!
mona2 | 2017年9月11日 20:09こんばんわ~
どうしても豆板醤が多いとしょっぱくなっちゃいますよねw
でも、コレだけ野菜が載っていて600円は嬉しいですね~~~♪
近くにあったら毎週でも通っちゃいます。
バスの運転手 | 2017年9月11日 22:35こんばんは^^
旨そうなタンメン。。。
これを辛く染めて行くなんて、
ヘタレには理解できません(^^;
としくん | 2017年9月11日 23:48こんばんはぁ~
野菜たっぷりタンメン♪ こういう系統好きですよ!
辛味は豆板醤ですか。
無くてもいいかな(;''∀'')
mocopapa(S852) | 2017年9月12日 00:17こんばんわー!
見るからに野菜ダシが濃そうなタンメンで、惹かれますねー。
キクラゲが嬉しいのは激しく同意です(笑)
美味しいタンメンは桜台のお店以来なので羨ましい限りです。
これで600円も素晴らしいですし、お店のおばあちゃんの声掛けの良さはもなさんの心がくすぐられそうですね(*^^*)
塩対応 | 2017年9月12日 04:34福島のタンメンってかなり特徴があるものとは知りませんでした。
喜多方とか有名どころばっかり気になってしまうので
やはりミーハー根性は抜けていないようです。
もう少し特徴を明確に定義すれば
これもご当地として売り出せるのかも(?)
かのう(レビュー終了) | 2017年9月12日 11:41あれっ、こんなにたくさんのコメが! みなさまありがとうございます。
>バスさん
ケンミンshowでは絶対に取り上げられない、福島タンメンです。
内輪だけで、福島市はタンメンでしょう!!と唸っています(笑)。
それに安い。
>としくんさん
辛さよりしょっぱさが敵ですよ。
東京で美味いタンメンってどこだろう・・・トナリは全く響かなかったし。
>モコパパさん
是非、福島タンメンをいただきに来てください。
流行らないかなあ~。
mona2 | 2017年9月12日 18:51>塩対応さん
あっ、東京の美味しいタンメンが練馬桜台にありましたね。すっかり忘れていました。
あのつけ麺のせいですよ(笑)
>かのうさん
私も福島市のご当地ラーメンとして充分なのだと思っているんですが、どこも普通の食堂なんで。
核となるお店があれば宣伝できますよね。
ケンミンshowで梅沢氏が福島は野菜がなんでも美味いんだから!と言っていたのは嘘でないです。
mona2 | 2017年9月12日 18:56
mona2
パットの星☆彡









エリアSに侵入。本日は古き良き定食屋で食べたい気持ち。
てか、駅近くなのに酒乱さんのレビュが上がっていないのは変だと思い、まずは「日のでそば」へ。
このお店は1921年創業? 暖簾が出ていないどころか普段営業をしている雰囲気がないのですが。
気を取り直して辰の子食堂へ移動。
お客さんが狭い店内に一杯。私は「辛タンメン」を注文、すぐあとから入った2名のお客もタンメンを注文。
中華鍋にて3名分のタンメン作り開始。
様々な野菜をたんまり使って炒め鶏ガラスープを注ぎ込み味付け(用意された3つのドンブリからは湯気が立っていたのですが、なにを予め用意したのだろう?)。
ゴマ油や胡椒も少量仕込まれています。
辛タンメンはタンメンに豆板醤を乗せたものでした。これはやっぱりしょっぱいので少しずつスープに溶かしていくよう。
他のタンメンと味付けの違いがなさそう。塩味はほんの少し控えめとも思われたが、これは久々の福島タンメンの塩気を体感。
豆板醤の塩気が加わるので、このくらいがちょうどいい。
野菜が溶け込み、豚小間切れの脂も溶け込んだ円やかなスープ。野菜類はとくに目立つものはなくキクラゲが加わっているのがうれしいです。
野菜が減ってくると豆板醤がスープへと溶け込んでいく。
ショッパに変質していくので、麺と野菜を食べた時点で終了。
麺は柔らかめの多加水麺。中細麺といってよいのかな。
野菜が絡まって持ち上がったりするのだけれど、重みで切れたりはしない。
福島タンメンらしく野菜がくたってはいないけれど、シャッキリ度はまだまだ求められそう。
3人前の作りだからだと思う。
お店のおばあちゃんがとても優しいお声かけをしてくれます。
600円という値段は、うれしい限り。