コメント
KMさん、こんにちは。
おや、スナックちゃんぽんとは、KMさんにしては控えめな・・・と思ったら
メインは皿うどんでしたか。スナックちゃんぽんはスープ代わり?
リンガーハット、安定した品質で値段も控えめなのでありがたいお店ですよね。
ぬこ@横浜 | 2017年11月20日 08:31おはようございます(^O^)
私もリンガーハット大好きです(^_-)-☆
長崎に行った時に、地元の人が、長崎ではリンガーハットが大人気だと言っていました(^O^)
本場の長崎で大人気なのだから、間違いないんだなって思ったのを思い出します(*^▽^*)
kook | 2017年11月20日 09:41こんにちは!
リンガーハットは35年前に
渋谷店で食べてからのファンです
以前長崎に旅行に行った際に
本場を数回食べましたが
リンガーハットの方が食べ易く
美味しかったです!
eddie | 2017年11月20日 13:54◆ぬこ@横浜 さん
コメントありがとうございます。
>スナックちゃんぽんはスープ代わり?
そうなんです。
この時は皿うどんのモードだったのですね。
餡かけが好きなんです。
リンガーハットの味は良く研究されていると感心します。
昔は近所でチャンポンや皿うどんの美味いのを探すは大変でした。
KM | 2017年11月21日 17:02◆kookさん
コメントありがとうございます。
長崎でも人気があるというのがすごいですね。
実際に行かれたので、驚いたでしょうね。
佐賀や長崎は行ってみたいですね。
KM | 2017年11月21日 17:05◆eddie さん
コメントありがとうございます。
35年前というのはやりますね。
その頃は名前も知らなかったです。
もっぱら本厚木や町田で皿うどんでした。
>本場を数回食べましたが
リンガーハットの方が食べ易く
美味しかったです!
なるほど。
そこがうける理由なんですね。
KM | 2017年11月21日 17:08こんばんわ。
コメント一周したところで、沸いてスイマセン。
リンガーハット、スナックちゃんぽん♪
フードコートでちょろっと戴くにはちょうどいいですよね。
私も、この店舗で戴いたことが。
おっと、皿うどんも召し上がったんですね。
ちゃんぽんも皿うどんもたべるなら、この組み合わせいいですね。
個人的には、まぜから麺が気にいってます。
まだあるでしょうか?
ただ、リンガーハットで汁無し?
というのは出す意味があるのか疑問ですけどね♪
この理先輩 | 2017年11月21日 19:42◆この理先輩 さん
コメントありがとうございます。
>ちゃんぽんも皿うどんもたべるなら、この組み合わせいいですね。
分かって頂けるようですね。
逆の量配分では、皿うどんが少なすぎるのです。
ここがポイントですね。
>個人的には、まぜから麺が気にいってます。
まだあるでしょうか?
メニューはいろいろありましたが、汁なし系は見当たりませんでした。
かきみそちゃんぽん、とえびトムヤムちゃんぽんというのが限定的にありました。
これも悪くないと思いますが。
KM | 2017年11月22日 13:19KMさん、ご無沙汰しております。
僕もフードコートのリンガーハットは
家族で頻繁に利用してます!
自分はちゃんぽん頼みつつ奥さんの
皿うどんを途中から横取りしてますw
ただ好みのせいか味が薄く感じるため
味を濃くする調味料?やらをドバドバ
かけてしまいます…。
野菜もたっぷりでCPも高くて庶民には
ありがたいです!
トモグラ | 2017年11月23日 10:55◆トモグラ さん
コメントありがとうございます。
お久しぶりです。お元気でしょうか。
家族で食べるラーメンも格別ですね。
リンガーハットは誰が食べても美味しいと思います。
みんなで美味しいね、と言いながら食べると幸せだと感じます。
ラーメンの楽しみ方の一つです。
そういう意味ではフードコートのリンガーハットはすばらしい。
皿うどんは、まずそれほど味が強くないところで、スープや野菜の旨味を味わい、次に自分向けの味付けをするのがいいと思います。
酢でもソースでも好みで。
KM | 2017年11月23日 15:56
KM
Naki


ひぐま






◆優れたチェーン店
10/26/17
ワイフの買い物付いていって、フードコートで休むことにした。
目の前に、不運にもリンガーハットがあるではないか。
これから一緒に昼飯の予定だが、コッソリ前菜をいただくことにした。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252421385?size=950#content
スナックちゃんぽん420円+野菜たっぷり皿うどん730円:
両者の比重はその時の気分次第。
今日は皿うどんの日。
スナックちゃんぽん
野菜127g、麺100gのミニサイズ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252421401?size=950#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252421395?size=980#content
スープ
炒め油が重要な味の決め手。
動物系の油のようだ。
豚骨は脂が乳化されている白濁系。
それに鶏の出汁を感じる。
良くできたスープ。
九州のものより脂感が強調されていて、関東の客向けであろう。
具はあらためて書く必要はないだろう。
十分な量で炒め方もよい。
蒲鉾系の甘味がアクセントとなる。
麺
弱アルカリのかんすいであろう。
柔らかめで、汁をよく吸う。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252421427?size=850#content
麺も炒めながらスープを吸わせるプロセスが特徴。
柔らかめで汁で膨潤したものを良しとするのが長崎ちゃんぽん。
ちゃんぽんドレッシング、ゆず胡椒
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252421436?size=950#content
これが意外に辛くて刺激的だった。
面白い。
野菜たっぷり皿うどん
φ30㎝クラスの大皿に盛られた皿うどん。
食べる前から充実感がある。
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麺を覗いてみる。
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先にちゃんぽんを食べるので、麺の硬さを維持するために餡を周りに外しておくことにする。
最近はカタヤキ系の食べ方を工夫している。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252421450?size=1024#content
餡
スープは鶏ガラ系だろうか。
塩味が弱く実によい。
丸みのあるほのかな甘さが心地よい。
具は野菜367gとある。
一日分の野菜が摂れるのがうれしい。
麺と合わせてパリパリ感を楽しむ。
ほぼ半分はそのまま一気に。
残りは麺と餡のバランスを考えて食べ進む。
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ここにウスターソース系のソースをかける。
最後の部分はそのままでとっておく。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252421465?size=850#content
ソース部分が終わってから、再度そのままの餡で麺を食べ、〆とする。
麺類は食べ方一つで味も変わるし、その味を最大限に生かす方法を考えるのが食楽の道。
皿うどんとかカタヤキが口に合うんだな。