コメント
おばんです。
スープの違いは見た目だけですか。
それって手抜き・・・とは違うんですかね??
牛スジはなかなかでしたよ。
たまにはあの食感もいいかな〜と思いました。
おでんの牛スジも好きなもんでw。
ただスープがインスパイアのインスパイアでした(爆)。
謎の突っ込みもありがとうございました。
十分に分かりましたよ〜。
エイチジー | 2008年9月9日 20:55此方にも失礼します!
おっ私が回避した「辛味噌らーめん」ですね!
画像からは中々ボリュームがあり旨そうですが…
マア点数的には合格のようですね〜しかし、900円は高すぎですよね。
「味噌らーめん」を頼み卓上のラー油を入れた方が良いかも知れませんね。
ぽんたくん | 2008年9月10日 01:15おはようございます♪
まずは、沖縄連チャンコメ。ありがとうございます♪
もやし、メンマ、茎ワカメがグズグズでクタクタでしたかぁ
シャキシャキ感が楽しめたら、もうちょっと点数UPしてたんですかネ?
CPを考えますと・・・・
うーん、訪問する場合、フツーの味噌ラーメンになりそうです。
YMK | 2008年9月10日 08:51コメントありがとうございます。
さん、
ざっくばらんに言えば、そんな感じかも知れませんね。
見た目は意味ありげに見えますけれど、飲めば判っちゃう事ですから。
ああ、早くオデンの季節が待ち遠しいです。
ぽんたくんさん、
トッピングで味玉を入れる予定の人なら、ソコソコの値段かもしれません。
50円で七難を隠してくれる訳ですから。
辛さはラー油っけはゼロでしたので、
ウラ辛味噌ラーメンとしてイケるかもしれませんね。
YMKさん、
茎ワカメのクタクタは仕方ないのでしょうけれど、
なにもモヤシなどを道連れにしなくったって・・・・
そんなキモチでした。
フツーの味噌ラーメンは、少々ヤバいかもしれませんよ。
hima | 2008年9月10日 11:13
hima
hori
takumix
影足





コチラの店、なかなか厳しい評価が続いておりますが、
「七難隠す、辛い味噌」の言葉を信じて、
評判の(?)辛味噌を頂いてみましょうか。
12:30頃の入店で先客8人、後に待ち客2〜3人。
思いのほか流行っていますが、ヒルメシ時の駅近なんですから、
このくらいの入りでなければ何かが終わっているハズです。
例えば、この近くの「熊」がつく店のような・・・
威勢の良い3人のスタッフに迎えられ、掲題のモノを注文です。
イヤでも期待しちゃおうではないですか、何しろ900円ですからねぇ。
「オマチィ」
具材はモヤシ、チャーシュー、ニラ、メンマ、茎ワカメ、味玉1個分、ネギ。
そしてテッペンに肉味噌のカタマリが乗っていました。
フツーの味噌ラーメン750円との差は、写真で見る限り味玉の有無だけの様子です。
トッピングの味玉は100円ですので、「辛」の分は50円増しという事ですね。
スープは2色に分離しています。
さっそく、肉味噌を崩さずに薄い部分のスープを・・・
んんっ、マロヤカァ!
唐辛子に頼った辛さは並程度で、ハヒハヒするほどの事もありません。
ハヒハ・・・あれぇ? ってな程度でしょうか。
コチラの店では豚骨魚介のダブルスープを売りにしていまして、
動物・魚、どちらも何となく存在は確認できました。
いや、魚介のほうはそんな気がするだけで、自信ありません。
味噌の濃度も悪くは無く、辛さだけにすがりついたスープで無いことは確かです。
そして、今度は濃そうな部分を・・・・
同じです。何も変わりません。
この色の差、スープを具材と共に中華鍋でグラグラ煮つめてましたので、
その際の泡立ちの色ムラなのかもしれません。
肉味噌に見えたのは単なる挽肉のカタマリで、混ぜたところでスープへの影響はナシ。
挽肉自体は、若干甘めの味付けでした。
チャーシューはバラのロールタイプで、グズっと崩れる柔らかなヤツです。
挽肉とセットで考えれば、肉っけは豊富な部類でしょうか。
茎ワカメは珍しいですね。
ワタクシは味噌ラーメンのワカメは否定派ですが、コレならば食感も楽しめます。
ただし・・・・
茹で過ぎられたモヤシがグズグズ、メンマも激しくグズグズなモノですから、
せっかくの茎ワカメもグズグズトリオのメンバーに成り下がり、
似た様なモノがウジャウジャとしているイメージなのです。
これは勿体無い。
麺は中太? 中細? のストレートタイプで、
イマイチな評価をアタマに描きながら食べたからでしょうか、
そんなに悪くなく感じました。
少なくとも
「ああ、麺を食べてるんだぞぉ!」
なる感覚は、マチガエなく味わえます。
卓上にはイヂクリに使いたくなるようなモノは無く、淡々と完食となりました。
意外と美味かったと言えば美味かったし、そうでなかったと言えばそんな気もするものの、
ただ、900円の価値を見い出せなかった事は確かです。
そして、コレはグズグズトリオの影響でしょうか、
妙に陰気さが漂うラーメンに感じられました。
スタッフのサワヤカトリオの元気な接客がなぜか虚しく響く、
中途半端に暑苦しい初秋の昼だったのです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり