コメント
おはようございます
自分も牛スジの方にそそられます。
ハヤシ風なのも良さげです。
シビレも鍛えて世界最強に向かって下さい^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年12月24日 05:37ども。
ラーメンもここまで来ると、一流料理ですね。これは、日が暮れて酒のお供に ですね。
村八分 | 2017年12月24日 14:52こんにちわ~
ソソられませんわ~w
ヘタレなワタクシはスルーですw
間違いなくムリですし~。
たく☆ | 2017年12月24日 15:04こんにちは~
こちら限定頑張ってますね!
牛すじ…美味しそう…!
でも、痺れはちょっとダメそうですね…(残念)
ハチワレ(プニキ) | 2017年12月24日 15:07こんにちは!
赤い…赤過ぎますよ…このツケダレ…。汗
しかもかなり絡みそうな高粘度とは…_| ̄|○
私なら暫くお尻に痺れがキちゃいそうです❗️w
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年12月24日 16:00あらチャンさん、コメントありがとうございます
痺れは鍛えられるのかなぁ?
辛いモノ好きは親父譲りの遺伝だと思うけど(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 17:18村八分さん、コメントありがとうございます
カットしたフランスパンをディップしながらお酒のお供には合いそうです。
日本酒より洋酒向きかなぁ?
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 17:21たく☆さん、コメントありがとうございます
予想以上の痺れでした。
唐辛子だけでなく山椒でも自炊で自主トレしないといけないですね(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 17:22プニキさん、コメントありがとうございます
牛スジの旨みをしっかり堪能できなかったです・・・。
やっぱり辛さも痺れも程々が良いですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 17:23いっちゃんパパさん、コメントありがとうございます
翌日のマフラーはなんとか無事でした。
歳も考えて胃腸も労わらないとなぁ。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 17:25メリクリです!
シビレが苦手とは意外でした
辛いのが大の得意なので!
シビレ少な目なら満足度上がりそうですね
キング | 2017年12月24日 17:59こんばんは^^
これはかなり刺激的な一杯ですね
これは食べてみたいです
いっぽ(新天地にて多忙中) | 2017年12月24日 20:03こんばんは~
自分は辛いのはそこそこいけるのですが、
シビレは少し苦手です(^^;)
確かにカラシビの調整が出来ると良かったですね。
銀あんどプー | 2017年12月24日 20:48キングさん、コメントありがとうございます
シビレはせっかくのスープの牛出汁をマスクしちゃって・・・。
旨さと痺れの両立は難しいですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 22:04いっぽさん、コメントありがとうございます
辛さとは別の刺激でした。
ぜひ辛いラーメンの大御所・いっぽさんにも味わって頂いて感想をお聞きしたいです♪
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 22:12銀あんどプーさん、コメントありがとうございます
シビレはまだまだ修行が足りませんでした(^^;
でも、もうちょっと抑えた方が皆さんにも受け入れられるような気がします。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月24日 22:18おはようございます❗
「マーラー」の響きには自分もかなりそそられます!
こちら限定も随分出てきてるんですね!
年明けてから伺ってみます!
ラジオ | 2017年12月25日 08:32こんにちは〜。
全然ソソラレませんよっ笑
よっしーR | 2017年12月25日 14:21ラジオさん、コメントありがとうございます
こちらは限定の提供に意欲的なんですよ。
中華から洋風までいろいろな美味しさが楽しめるので、是非伺ってみてくださいね(^-^)/
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月25日 16:47よっしーRさん、コメントありがとうございます
あれ、ソソられませんか?
『辛さ』や『痺れ』に惹かれる自分はマゾなのかも(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月25日 16:51あらっ!
鶴ヶ島では、こんな限定が発売されていたんですね~!
本店でやってくれれば直ぐにでも行っちゃうんだけどなぁ・・・w
バスの運転手 | 2017年12月25日 23:00バスの運転手さん、コメントありがとうございます
この麻辣は舐めてかかると大変ですよ~。
フ〇スクやミ〇ティアとは比較にならないシュワシュワ感でした(^^ゞ
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年12月25日 23:20
コウスケ(雑種;18歳)
やまんば弟

やまんば







麻辣って響きソソられません?ほどなくして着丼、頂きま~す♪
まずは麗しの太麺からそっと一本。
コチラのつけ麺の太麺は毎度思うんですが、浅茹での生パスタ?みたいな独特の弾力というかコシがあるんですよね~。自家製なのかな?
そしてタップリあしらわれた花山椒を混ぜ混ぜしてひと口。
仄かにお花の香りのようなフルーティさは一瞬感じるんですが、すぐ直後にビリビリと強烈な痺れの渦に飲み込まれます!
次いで高粘度のスープに押し込むように浸してひと口。
タイトルに牛スジを掲げているだけあって牛肉の甘みが良く利いています。スープ単体だと洋風な『ビーフシチュー』や『ハヤシライスのルー』なんですが、麺に散りばめられた花山椒の痺れがブレンドされて行くと次第に中華の『麻辣なつけ汁』に変化して行きます。
具材は麺丼に貝割れ大根と先述の花山椒、汁丼には刻み長ネギとサイコロ大にカットされた牛肉&豚肉&メンマ。
お肉はじっくりコトコト煮込まれて柔らかジューシー。これはきっと亡きコウスケも大好きな肉質。存命ならこっそり持ち帰るところですが、きっと玉葱も入ってるので犬にはあげられませんね(^^ゞ
メンマは極太ですが、小さくカットされているお陰で食べ易く、食感にもアクセントを与えています。
スープ割りは魚介のお出汁が加勢されリターンで美味しく完食。花山椒の欠片が丼の底にたんまり残ってました(^^ゞ
辛党を自負する自分ですか、痺れの方はイマイチ苦手。『辛』くてもスープの旨みは一緒に味わえるタチなんですが、『痺』れは味覚が麻痺して旨みも感じにくくなっちゃうんですよねぇ。
せっかくのハヤシ風の牛出汁を100%堪能出来ず勿体なかったので、家系のアブラや濃さみたいに痺れも事前のコールで加減出来たら良かったなぁ。
ご馳走様でした!!