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コメント
おはようございます
気になって遠征するほどのお店なだけあり
かなりの人気のお店のようですね
貝感と鶏感も味わえ美味しそうなだけに
気持ちオイル抑えめなら、より好みにハマったんでしょうね
キング | 2018年1月22日 07:40鮮やかな色合いで
とってもそそられますね!
YMK | 2018年1月22日 08:16おはようございます(*^^*)
遠征おつです!
外待ち20名ですか!
評価を見れば分かりますね。
ああ、絶対好みの一杯。
としくん | 2018年1月22日 08:58お疲れ様です。
こちらはメニューもいろいろあるので楽しめますよね。
自分も久しぶりに行こうかな(^^)
酒乱 | 2018年1月22日 09:03こんちわ^^
5種の貝とは、まさに貝まつり~ですねw
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年1月22日 09:11元ボクサーの店主さんですか。
5種類の貝を使用してるとは贅沢ですね。
燻製脂というのが気になります。
NORTH | 2018年1月22日 10:23こんにちは。
洗練された今風の一杯ですね。
バジルベースト不在は生憎でしたが、
美味しそう♪ 人気店なのも頷けます。
おゆ | 2018年1月22日 12:41酒乱さんの いろいろ というのが いろいろ でして
いろいろありましたか?笑
mona2 | 2018年1月22日 14:02こんにちは。
出汁がしっかりと効いており美味しそうですね!燻製脂というは初耳なのでとても気になります♪オリーブオイルも合うのでしょうが、確かにあまり多いとオイリーになりすぎるかもですね。
poti | 2018年1月22日 16:07こんにちは。
福島市内も良さげなお店が多いですね。
ちなみに自分は昨日、スキー帰りで郡山、矢吹、いわきと続けざまにふられました・・・。
貝から鶏へのグラデーション。
きっと好みです。
glucose | 2018年1月22日 16:53こんばんわ
こちらは少し敬遠ぎみで行ってなかったです。
いろいろとあるんですよね。
紫蘇油を食べに行ってみようかなと思います。
イケちゃん | 2018年1月22日 17:38こんばんは~
貝と塩は絶対に好きなタイプです~
燻製油のギミックが面白いですね✨
バジルペーストはトピ落ちでしょうか。
銀あんどプー | 2018年1月22日 17:38なんか、しみじみ旨いって・・・
東北の店はそんな感じの店が多い、
って勝手に思ってます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年1月22日 18:33こんばんは。
メニューが豊富で魅力的だし、あの醜いバトルも無いので何回も訪れたかったのですが、結局、1回だけでした(;。;)
当時のメニュー写真を見返してみると多少載せ物が変わっているようですが、それも進化なんでしょうね。
おやす | 2018年1月22日 18:48こんばんはぁ~♪
福島では行きたいお店BEST3に入っているお店です!
貝出汁と聞いたら食べたくなりますよね。
福島も美味しいお店がありますよね!
mocopapa | 2018年1月22日 19:23続いてどうも~
5種類の貝出汁ですか?
貝出汁は大好きなのでコレもそそわれますね~♪
福島方面もたまには行きたいですよ~w
バスの運転手 | 2018年1月22日 21:22こんにちは。
前回に引き続き、貝の一杯ですね。
やはり、海が近いと、いい材料も手に入るでしょうね。
何処かで、貝の一杯を無性に食べたくなりました。
ももも | 2018年1月22日 21:48こんばんは!
岩手や山形だけでなく、福島も攻めてますねェ〜
5種の貝とは、かなり拘ってたようですね(^^)v
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年1月22日 21:56こんばんわ~
5種類の貝と鶏の清湯塩には、BPが邪魔のような気がしちゃいましたが、
さほど気にならなかったようですな。
バジルペーストがどんな効果をもたらすか、試してみたかったですね~w
たく☆ | 2018年1月22日 22:34kamepi-さん,どうもです。
福島はまだまだ知られてない良店がありますね。
暖かくなったらしみじみ回りたいです。
RAMENOID | 2018年1月22日 22:35
kamepi-
さぴお
40Clockers
モンゴルマン
けNぢ






気になっていた貝だしそばを食べに福島遠征。日曜の開店時間に着くと外待ち20名。近くのコイパに車を止めて急いで列に接続する。店の前は日陰で手を出しているとかじかむ位寒い。途中で注文を聞きに来たので標題を注文。脂が燻製脂とシソ脂から選べると言うので燻製脂を選択した。
40分ほど待つて入店。店内は厨房が広くゆったりとした造りで、カウンター6席と4人掛けテーブル3卓。店主さんが元ボクサーだったからか、サンドバッグやグローブなどが飾られている。店員は厨房に江南店主と助手2名。接客の女の子と合わせて4名体制。
入店してから5分程で丼が配膳される。
スープはハマグリ、アサリ、シジミ等の5種類の貝と鶏の清湯塩。初動ではジーンとくる貝の出汁感が優勢だが徐々に鶏の主張が強まる。玉子の左側にある燻製脂が溶け出すと良い香りを醸し、貝出汁のビター感と良く合う。ただ、表面にオリーブオイルも張られているのでオジサンには少々オイリーに感じた。メニュー写真にあったバジルペーストが見当たらないのは乗せ忘れだろうか。あれば清涼感が中和してくれたかもしれない。沢山かかるBPは見た目ほど気にならなかった。
麺は自家製の細麺ストレート。パツンとした食感が良好。量は140g。
具は豚チャーシュー3枚、鶏チャーシュー1枚。味玉、ベビーリーフ。豚チャーは低温調理タイプ。他店の同タイプの倍ほどの厚みがありボリーミー。肉の旨みも確りとして旨い。鶏チャーシューは親鳥だろうかコリコリした食感で味も良い。味玉は普通。
サクット完食。スープは少し残して終了。ご馳走様でした。
メニューが豊富なので、機会があれば再訪したい。