コメント
おはようございます(*^^*)
ポテポタは余り得意じゃないので、静観しています。
この手羽焼きは直ぐにでも食べたいですが。
としくん | 2018年2月14日 07:30こんにちは。
いづるが臨休で流れたのかかと思ったら此方狙いでしたか。
オープン時に行ったきりなので、トリポターナを狙ってみたいです。
kamepi- | 2018年2月14日 07:35どもです。
個人的にはさらりで食べてみたいのですが、
カレー粉を使ってみたい(笑)
それならとろりですね(^^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年2月14日 08:12懐かしい処、行ってますね!
junjun | 2018年2月14日 09:45こんにちは。
この辺りは確かに昼時はどこも混んでいるイメージがありますね。仕事で行ったとき、昼ごはん食べるの大変だった記憶があります(>_<)そして、こちらは未訪なので、いずれ御茶ノ水のほうの店舗に行ってみようと思ってます!
poti | 2018年2月14日 11:37こんにちは。
ぽてりを選択して正解だった様ですが、
カレーパウダー失念は痛かったですね。
その分ライスをセーブ出来たという事で、
前向きに(苦笑)
おゆ | 2018年2月14日 13:41こんにちは
聞いた事あるお店です。
トロミがあって美味しそうですね^ ^
鶏が少し黒いなぁと思ったら醤油ダレに漬け込んでスチームオーブンですか。
使った事はないのですがジューシーに仕上がりそうですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年2月14日 14:22こんにちは^^
私もベジポタ系は苦手なので^_^;
手羽先が極旨なのですね。
ビールが進みそう。
mocopapa | 2018年2月14日 16:26こんにちは~
昨年いづるに行った後にここで連食するか迷ったのですが、グっと堪えました(苦笑)
濃厚な鶏白湯を想像していたのですが、ベジポタだったのですね。
これならカロリーを気にせずに済みそうなので、今度連食してみたいです(^_^)
銀あんどプー | 2018年2月14日 16:43こんばんは。
美味しそうなベジポタですね。
レポを読んでいると食べたくなります。
こんにちは。
こちらは一度行ったような・・・
すっかり忘れちゃいましたが
そうそう、ベジ系の加わったスープでしたね。
ももも | 2018年2月14日 22:55こんにちは。
鶏ぽたではなくて、まさしくベジポタの一杯。
粘度高くても女性受けしそうです。
glucose | 2018年2月15日 15:22
RAMENOID
汐留次郎
saima
あかちばらち







この日は東京出張。
昼休みは1時間のみ。
予め狙っていた課題店のこちらへ直行した。
昼が始まったばかりで,外待ち2名に接続。
この界隈はちょっと人気の店はどこも行列で,弁当屋さんにさえ20名以上の列ができていた。
ここもたちまち行列になる。
いろいろなアレンジメニューにも惹かれたが,「鶏ポタ」の基本である「ラーメン」を注文することにした。
濃度は3種。
「さらり」,「とろり」,「ぽてり」と濃度(粘度?野菜度?)が上がっていくようなので,最も特徴的だと思われる「ぽてり」を選択し,プッシュ。
750円である。
間もなく席に通され,店員さんに券を渡してからしばらくして提供されたのは,こんがりと焼かれた鶏が印象的な,いかにも粘度のありそうな一杯。
麺はやや加水を控えた細ストレート。
やや硬めの茹で具合で適度な小麦感があり,どろっとしたベジポタスープによく合う麺だ。
スープは粘度のある鶏香る白湯。
飲んでみると鶏の旨味も感じるが,それ以上に主張するのがベジ。
店のネットでの説明によると,「9種類の野菜をじっくり煮込んで作るペーストに濃厚な鶏白湯を合わせています。」とのこと。
「野菜を鶏ガラスープで煮込んだあとミキサーにかけペースト状にしています。」,「『さらり』は鶏の風味,『とろり』『ぽてり』になるにつれ野菜の甘みが際立ちます。」とも書かれていた。
粘度の高いものほど,野菜ペーストの割合が上がっていくのだろう。
最も強く感じるのはジャガイモで,次は玉ねぎ。
ジャガイモ独特の軽いザラつきがあるスープで,「ぽてり」という名は「ポテト」から来ているのかと思ったほどだ。
もっと動物が強いものの方が好きだが,ベジポタってこんなものだと思う。
粘度の割に重くなく,ヘルシー感があるので,女性客が多いのも頷ける。
具は,海苔,万能ねぎ,穂先メンマ,鶏。
穂先メンマは鶏のスープで煮込んであるとのこと。
スープによく馴染んでいて美味い。
鶏はこんがりと焼かれていて香ばしく,口の中に入れるととろけるような軟らかさ。
部位は手羽先とのこと。
「手羽先は特製しょうゆタレに漬け,スチームオーブンでこんがりジューシーに焼き上げています。」ということだ。
これをつまみにビールを飲んだら美味いだろう。
麺量は140gほどだと思う。
鶏の手羽先が極旨な,鶏香るベジポタらしい一杯。
食べ終えた時,卓上にあった店オリジナルのカレーパウダーを使うのをすっかり忘れていたのに気付く。
カレー好きとしては大失態。
カレーの味変を味わい,ライスを注文してリゾットにすれば,もっと満足感は上がるだろう。
より鶏感が強いと思われる「さらり」も食べてみたいが,季節によってさまざまな限定が出されるようだし,レギュラーメニューの中にあった「トリポターナ」も気になる。
2号店である「お茶の水店」にも行って,別メニューを味わってみたい。