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「つけ麺、特盛」@大勝軒まるいち 渋谷店の写真2月13日火曜日、午後6時半過ぎに訪問。
定時に脱出というわけにはいかず。
ちょっと、報告書、集計をやらんと。
定時に間に合わなかった、ちょっと集計のプログラムちがうなと。
ちっと延長したのは、明日サボる予定なので。
帰りがけ、何か喰らっておこうかと。
博多風龍が浮かんだが、より近いこちらに。
久しぶりだなと思い出した。

ヒカリエを上がっていくところで。
あぁ、今日はチョコセールだなと思い出した。
セールではない、お菓子業界で売りたいだけ。
うちにも、女子かみさんも入れると3人おるが。
何もしていない、友チョコすらも。
もう、チョコを買う輩なんぞ暇人ばっか?
ということなのだろうか。
よいことと思うが。

今回は、お腹が空いていたので、特盛り。
まるいちの特盛りは、結構な量。
凪の量申請くらい。
駅の近くだから、お客は結構やってくる。
満席とまでは。

10分くらいでやってきた。
私が待っている間にお客が増えたのだ。
もしかしたら、注文少したまってから作り始めたか?
そんな疑惑も持ってしまう。
そういう感じはあるのだ。

特盛りは200円増し。
で、正直、ダレる、飽きる量なのである。
少し、工夫してくれたのか?汁量が多かった。
麺量に合わせて?やや味が濃かったような気がした。
なので、一口目、あぁ旨いじゃんと、素直に。
麺は、これくらいの量だと、どう茹でても、ダレる。
それでも、今回は入っていく。
かなりくたびれて、腹ぺこのようだ。
飽きないうちに、ややわしわしと喰らってみる。
それに耐えうるだけの、結構な強い汁に仕上がっている。
こちらも、ネギだけで、面食らってみたり。
飢えたオオカミのような喰らい方をしていた。
汁は、魚粉の配合が良くて?合っていて?
絶妙な甘さと濃さ。

元来、辛いのが好きな私。
卓上に、ラー油、七味、豆板醤とある。
大勝軒の豆板醤は、麺に付けるらしい。
それと、七味、ラー油は汁に。
汁は、こういうもの入れるとバランスが崩れるところである。
今回は、辛くなる、にとどまった。
というか、それくらいの感覚しか残っていなかったのかも。
メンマ、刻んだお肉も、汁と麺の藻屑と消えた。
それぞれ、味わおうと思うのだが。
麺の塊に吸い込まれる。

混んでいたので、割はもらわなかった。
麺と一緒に流し込んだ。
二郎ではないが、量は欲せる店。
200円でこれだけ、増してくれれば十分。
腹が減っていても、汁がそこそこ濃ければ飽きない。
卓上の調味料で、そこそこの味変も。
といっても、辛くするだけだが。

備忘。
今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
こんな時間に起きてもアニメ見ない。
冬のオリンピックやっているが、やっとメダル。
彼の地も寒いが、こちらも極寒の中?朝ランへ。
氷点下だな。
祝日の昨日に続いて走れるのは有り難い。
折り返して、しばらくの間、手も足先も悴んだまま。
手は、手袋二重である。

明日はサボることにした。
モテないから面倒くさいのと、誕生日なのである。
それもメモリアルな?年数。
この歳まで生きてきたなと、自分でしみじみしたい。
が、実態は単にパン食いたくなっただけである。

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