コメント
>旧本店は実家の近くだったので当初は良く行って
そうでしたか。
此処も行きましたが、良くも悪くも「ありがちなつけ麺の店」に
なってしまいましたね。時代の流れ、でしょうか。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年3月14日 18:23こんばんは
ダンロップな方は違うところで食べてましたもんね
突き抜ける感じでなく万人受けに
シフトチェンジされたんでしょうかね
といっても本店で食べたことないので知る由もないんですが。。。
キング | 2018年3月14日 19:14六厘舎はラーストで初めて食べましたが、
なんでこんなに並んでるんだろうというのが正直な感想でした。
今でも並びが凄いんですかね〜 (^◇^;)
NORTH | 2018年3月14日 20:57こんばんは。
ラーストは1度行きましたよ。
トナリもそうですが鎖化すると平坦な味になっちゃいますね。
kamepi- | 2018年3月14日 22:30銀あんどプーさん,どうもです。
大崎ではいただいたことがないんです。
一度は行ってみないとなあ。
RAMENOID | 2018年3月15日 05:28こんばんは(*^^*)
10年数年前、ニューウェイブ豚魚時代を築いたのは、
紛れもなく当店ですよね。
宅麺も然り。
色褪せないで欲しい。
としくん | 2018年3月15日 06:05草分け的な位置づけですね。
当時、物凄く長い時間並んだ記憶が蘇りました
いつか再訪したいです!
YMK | 2018年3月15日 08:21こんにちは。
ワタクシがラオタになる前の昔々。
此方の旧本店の凄い行列を紹介した、
テレビ番組に大変驚いた記憶があります。
鎖化すれば、
無難にならざるを得ませんよね。
商売ですから。
おゆ | 2018年3月15日 08:32旧本店は一度行きました。
今となっては行っておいて良かったですね。
個人的には
ラーストの六は全く違う店と言う印象ですよ(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年3月15日 09:09チャーシューなどは全てつけ汁に入ってるんですね?
その分寂しい見た目になりますね。
確定申告、、、
キツイっす(涙)
角海屋 | 2018年3月15日 10:14こんにちは。
六厘舎はラーストしか行ったことないんですよね(>_<)無難な感じではありますが、一度は行ってみたいです!
poti | 2018年3月15日 10:44こんにちは〜。
ソラマチの六厘舎には年に1度?程度行ってますが、
かなりお気に入りなンですョ..σ(^。^;)
大崎店は未訪なので今度コッソリ行ってみたいと思います^^
よっしーR | 2018年3月15日 13:07こんにちは。
やはり80点には届きませんでしたか。
一つの時代の終わりなのでしょうか。
自分も東京駅のラーストにしか行ったことないのでわかりませんが。
glucose | 2018年3月15日 15:37こんにちわ~
「六厘舎」さんって新しく大崎にあるんですね~w
昔はずいぶん食べた豚骨魚介系も最近はすっかり避けるようになってます!
流石に系列店の「舎鈴」さんとは違いますか?(笑)
バスの運転手 | 2018年3月15日 17:45こんにちわ~
見た目が寂しいですねぇ…。
鎖化したら、万人仕様になるのは仕方ありませんな。。
たく☆ | 2018年3月15日 17:48こんにちは
ミニ豚魚ブームなのでラーストの六厘舎は覗くのですが
相変わらずの並びであきらめていました。
こちらも結構並ぶんでしょうね。
機会を見て伺いたいです。
mocopapa | 2018年3月17日 15:39
銀あんどプー
HARI

蒼風

ぬれいえふ





3/12
先日は確定申告に必要な書類を取りに実家へ行ったのですが、その前にこちらでランチをしました〜(´∀`)
旧本店は実家の近くだったので当初は良く行ってましたが、たちまち大行列になってからは頻度が落ち…その内に足が向かなくなり…全く興味を失せてた今日この頃…naoさんのレビューでラーストでの六厘舎の驚異的な並びを知ってから久々に訪問意欲が湧き、たぶん10年ぶり位でしょうか、かなり懐かしみをもっての訪問となりました^ ^
という訳でこの日は13:28到着、先客16、表題をポチり、後客は20人以上
卓上は特撰焙煎七味黒・柚子粉・ライム酢・魚粉・胡椒・スープ割り用ポット
待つこと14分でご対麺です。
豚骨魚介スープに太麺、トピはつけ汁にチャーシュー・メンマ・海苔・白ネギ・柚子・魚粉の麺バーで〜す♬
まずはつけ汁を一口
つけ汁は節の風味良く、出汁はトロっとした動物系白湯ベースで節等の魚介系が合わさったやや甘みが強く適度な酸味と仄かな辛味があるまったりとした醤油味です。油分は適度で塩味は麺の全身浴でジャスト、粘度は中濃高めで以前はもっと濃厚だった記憶がありましたが、マイルドで食べ易いコクある味わいでウマっ(^∇^)
スープの味見の後は麺を〜
自社製?の適度な加水の全粒粉入り角太ほぼストレート麺は水切り・締めは完璧、茹で加減はジャストでムチっとした固めの歯触りのツルシコ食感、適度な弾力と強いコシがあり、ザラつき部分につけ汁が良く絡んで粉の味と風味はまずまずで美味しかったです✨
麺量は茹で前280gで茹で後450gとありました。
麺の次はトピを〜
肩ロースチャーは厚さ7〜8ミリのが1枚で薄い味付けの煮豚、柔らかくて肉の旨みをそこそこ感じれてまずまず。
平メンマは小中6〜7個あってサクシャキ食感でいい箸休め、海苔と魚粉は風味が乏しく今一つ、専用の機械でガガガガーとカットしていた白ネギはシャキッとして清涼感をもたらし、ナルトはあると嬉しいですね。
サクっと固形物を完食後に卓上の昆布主体の割りスープをつけ汁に注いでgkgk飲んでKKフィニッシュ!
こちらの豚魚が一世風靡してから時が経ち、鎖化するなかで万人受け仕様に変わったのでしょうか。その経緯は自分には知る由も有りませんが、今回は久しぶりに食べれて良かったですし、美味しかったです♪ スコアは気持ちお高めに感じたので抑えめに。
ご馳走様でした〜(๑ˇڡˇ ๑)