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「つけめん」@ブロンソンの写真笑堂のつけ麺で、麺が散れじれになっているのを食べました。

以前美味しいのを食べていたので、リベンジーと、トライしたけど、売り切れが続き、結局終わってしまった。

その後ブロンソンの登場!

リベンジと新しい味に期待。

小さな店ですね。
でも、笑堂のように、センスがいい。

待ち時間なしで入店。

BGMを聞いていたら映画の「グローイングアップ」を思い出した。

所々にセンスを感じます。
グラスを置くアルミの受け皿。
イスの張り布も、古きアメリカで全部違ってて素敵!!

店内に素敵な時計が多かったので、
出てくるのに時間がかかると言われてた「つけ麺」提供まで計ってみたら11分でした。

麺は、女の私には笑堂より食べやすかった。
(当然美味しいです)

普段の食事が無化調の自分がまず感じたのは、具材がおいしい!!

メンマは素朴なメンマの味が、
角切り肉もパサパサではなく肉の旨みを感じられた。

で、ナルト!!

海育ちの私が言います。これウマいですよ!
つまみで食べたいぐらいです。

これは相当なインパクトですね。
(ゴムみたいなナルトは要らないけど、このすり身はアクセントです!!探そ!)

スープは温い。
わざと温い? 温いけど油が少ないので「からみ麺」のような感覚で最後まで美味しくいただきました。

魚粉は・・確かに多いかな。
それで個性を出してるのだと思うけど、魚粉が多いとくどくなりがちなので、たまに食べたい感じです。(スープ割りは、変わらないから意味ないかな)

それにしても、楽しめました。

麦茶のグラスは20年ぐらい前に日本に入ってきたフランスの業務用で、今でこそみんな使ってるけど、ラーメン屋で見たのは笑堂が初めてだった。

つけ麺の写真を撮ったけど(カッコよく撮ってくださいね)、
皆さん掲載されてるので、ブロンソンの外見の画像を載せまーす!

ごちそうさまでした。

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