コメント
お疲れ様です。
たしかに940円はちょっと高いですね。
でも味が良ければ問題なし(^^)
酒乱 | 2018年6月22日 22:28なまえさん、
確かに微妙なCPですね。
辛さは選べるとよいかもしれません。
まなけん | 2018年6月23日 06:28なまえさん、こんにちは。
>浜松市を拠点している店の初の東京進出店
浜松に、こんな担々麺専門店があるんですね~。
東京進出するくらいだから、浜松では結構繁盛しているお店なのかなあ。
次回、浜松に遠征するときに試してみるのも面白そう。
ぬこ@横浜 | 2018年6月23日 09:50酒乱さん、こんにちは!
ちょっと高いですが、味わいは素朴な胡麻の質感がでていて
ベースもあっさりめでおいしかったです。
なまえ | 2018年6月24日 14:30まなけんさん、こんにちは!
確かに、辛さはもう少しあってもいいかな、と思いましたので、
選べると嬉しいですね。
なまえ | 2018年6月24日 14:31ぬこさん、こんにちは!
浜松では別の屋号のようです。
公式ホームページに詳しくは載っているようです。
なまえ | 2018年6月24日 14:31
なまえ
Mackie
つちのこ





浜松市を拠点している店の初の東京進出店で、蘊蓄によると陳健一の弟子に教わったものを独自に改良したそう。鶏・豚・野菜を煮込んだ清湯スープがベースとのことで、濃厚と冠されているが、さらりとしておりとっつきやすい。そこにゴマの粒粒した質感を生かした芝麻醤が、じわっと広がる。濃厚は、芝麻醤にかかっていて、デフォの「情熱担々麺」よりも量が多いとのこと。辛みは自家製のラー油メインで、ピリ辛程度。痺れはない。
極細ストレート麺は、加水率低めでグニュっと沈み込むタイプ。小麦の風味はそこそこある。
具は、刻み葱が多く、若干スープを飲む際に邪魔に感じた。糸唐辛子。青梗菜。粒の大きな挽肉。
クリーミーなゴマダレが主張するタイプではなく、ゴマの粒粒感を大事にした素朴さもある一杯だった。税込みでは結構な金額になりCPは微妙。