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「辛味つけ麺、特盛、辛味MAX」@つけ麺屋 やすべえ 渋谷店の写真6月26日火曜日、午後5時半過ぎに訪問。
とある支払いが有り、お釣りで紙のお金が一枚。
博多風龍で辛ラーメンと思っていた。
ちょっと、エネルギーが足りなそうなので。
が、紙のお金を見て、少し気が変わった。
大勝軒まるいち、それと、やすべぇ。
足はやすべぇに向かっていた。

下北沢からやすべぇが去って、幾年月?
2,3ヶ月おきくらいにここの店にやってくる。
渋谷店、やすべぇの中でも、指折りの技術?
店員さん、余裕を感じる。
力量は?別の指標がいるのだろうが。

先客はひとり。
その後、お客が続々とやってきて、4人の外国人の待ちまでとなっていた。
ちょっとの差で、ひどい目に?会うところだった。
いつもより、時間がかかった気がした。
が、5分過ぎて出てきた。
ある程度の人数分だそうとするのはしょうが無いか?
それで、時間を食ったわけでもないし。

特盛り、今回は量が多くないか?
と思った。
量は、時々ぶれるのだ。
その割に汁が少なめ?
汁が多くなかったが、気にしないで玉葱をぶち込んだ。
この辛さは、内臓で感じるのだが、舌で感じるのは甘さ。
お肉がちょっとダレているかな?とも感じた。
が、辛いと、辛さの旨さ。
肉がダレていたとしても?むしろ引き立て役。
辛さの。

麺のゆで加減は丁度良かった。
美しいということではないが。
やすべぇの麺は、いい意味でのつけ麺屋の見本、指標となるのでは。
玉葱、多少多く入れても、辛くない。
しゃき、しゃりの食感とやはり甘さが目立つ。
甘いと甘いでもしつこくはない。
量は、それなりに多かった。
こういうのは幸せとも云う。
このあと、とっとと帰ろうという時間だったので。
幸福な時間を享受、ということにはならずに。

汁は、足りないことはなかった。
汁が足りるのが、やすべぇ、あと凪の凄いところ。
割はもらわなかった。
残った麺で、流し込んだ。

痛みを伴わない、優しい辛旨。
安定、安心なお店。
つけ麺好きなら、こういうところでも安堵。

備忘。
今朝は、4時過ぎに起きた。
ティップネス見ようと思ったら、Wカップ。
体は、ちょっとだるいが、いつもの朝ラン。
だるいのに走るって、健康にはいいわけない。
ただ、精神的な健康にはよい、と思っている。
気分がスッキリ。
5時前なら、まだまだ涼しい朝である。

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