コメント
お疲れ様です。
あれ?やっぱりぬこ@横浜さんの麺2種類盛りはデフォじゃなかったんだ。
https://ramendb.supleks.jp/review/1155318.html
いったいなんだったんだろう(笑)
酒乱 | 2018年7月2日 16:31KMです。
失礼しました。
正式名称は、黒酢しょうゆ冷し麺でした。
正統派の冷し中華は女性が好むスッパーですね(笑)。
男は普通あまり食べませんよね。
でも最近は酢やクエン酸を使った減塩料理を常食にしてますので、随分慣れました。
実はこの冷やし、食べ方がいろいろできるので愛用してます。
具の皿の下に何か挟んで傾け、具を上に移動します。
そしてまず、酸っぱいタレを一度そのさらに移します。
まあ挟まなくてもいいのですが。
そこで麺を一度タレから避難させます。
あとはつけ麺風に食べてもいいですし、タレの浸み込んだ具を乗せながら食べたりすると、麺の味付を好きにできるのです。
そういう点ですごく優れています。
おそらく具を別皿にしたのは、効率化ですが、タレを自分でコントロールできることに日高屋のも気が付いたのでしょうね。
冷し中華、もともと驚くほど美味いものではありません。
しかし去年までもう少し安かった気がします。
冷し中華はどこでも驚くほど高価です。
ワンコインで具沢山は評価できます。
高価なものより、これでいいのだ。
ちなみにワイフが付き合っている時、最初に作ってくれたのが、冷し中華です。
作るのに2時間はかかっていました。
KM | 2018年7月2日 17:01酒乱さん、まいどです!
> いったいなんだったんだろう(笑)
何でしょうね?店員さんの中華系のオバちゃんに気に入られているんですかね?
それともオーダーミスのリカバリーでしょうか?!w
あかいら! | 2018年7月3日 13:12
あかいら!







KMさんおすすめの冷し中華を頂くためにコチラ「日高屋 川崎砂子店」へ伺って参りました。冷し中華のメニューを探すのですが、そのままの名前のメニューは無いんですね(汗)期間限定の「黒酢しょうゆ冷し麺」はあるのですが...
なので女性店員さんに「冷し中華で!」と言って出てきたものが、やはり「黒酢しょうゆ冷し麺」でした。これ、毎年同じものが期間限定メニューで提供されているのでしょうか?それとも毎年マイナーバージョンアップされているのでしょうか?残念ながら日高屋ウオッチャーじゃないので分かりません。ゆで太郎なら分かるんですが(爆)
さて「黒酢しょうゆ冷し麺」。先ずは麺皿に添えられたからしを黒酢スープに溶かして行きます。わざわざ別皿にされているのは、何故だろうと思いましたが、お皿もしっかり冷えているところをみると、事前に具材はサーブされてお皿ごと冷蔵庫で冷やされている訳ですね。それほどまでに人気メニューであることと、しっかり涼感を楽しむための心配りがニクイじゃないですか!
って事で、先ずは麺皿を持ち上げ黒酢スープを頂きます。からしを溶かしたので、ちょっとツンとくる黒酢は酸味もしっかりナカナカ旨いじゃないですか!辛味と酸味で汗が出そうですが、でもそれで体温も下げることが出来る訳ですね。そのまま麺をズバッとススると、麺もしっかり冷たく、しっかりとしたコシがイイ塩梅です。旨いです!
続いてトッピング具材を全て麺皿に投入します。トッピング具材はハム、きゅうり、錦糸玉子、わかめとコレまたど定番。ブレの無い冷し中華と言う面持ち。しっかりと黒酢スープを絡めて頂けば間違い無しの味わいです。飾り切りされたきゅうりにしっかりと黒酢が絡みます。後乗せなので、錦糸玉子も黒酢が漬かり過ぎる前にズバッと頂けるのでイイですね。ハムもたっぷりなのが嬉しいです。
更にココに追い酢を回してスッパーで完食。スープは流石にそれだけを完飲するには濃過ぎなのでチビチビと頂きましたが、出来ればスープ割りが欲しいですね。最後にチョコっとお腹に温かいものが入れば、お腹も壊すことなく、暑い夏を過ごすことが出来ますからね。まぁ、結局は水分の取り過ぎでお腹壊すことになるのですが(爆)ご馳走様でした!
KMさんおすすめの冷し中華は超王道です。その昔、冷し中華発祥の地である仙台で、冷し中華を食べまくったことがあるのですが、どれも発祥の地のプライドなのか、妙に奇をてらっているところがあったりとイマイチ感が否めなかったのですが、日高屋の冷し中華は正にベースラインと言う感じで、安心して頂ける1杯ですね。まぁ、そういう意味では日高屋の1杯は、野菜たっぷりタンメン含め、ほとんどが王道感漂っておりますがw