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入店しても静寂な店内。ここは「いらっしゃいませ」と言われる事に飽きた人たちが来るのであろう。券売機でチケット購入し、席についても気付かれない。私は余程陰が薄いのであろう。
しばし待つと陰気臭い店員登場。あまりにも暗く、せっかくのランチタイムのテンションも右肩下がり。お陰で平静を知る。
つけ麺登場!器ヌルヌル‼️‼️‼️触った手のひらテッカテカ‼️‼️‼️
これには驚いた💡器全体に万遍なく塗られている(?)器用な仕事をするもんだ🤩

味の方はというと、やはりピンとこない。入店から麺に辿り着くまでのイメージが悪い事もあるが、それを抜いたとしても、次は食べないかなー。
もっと美味しい所を私は知っている。

帰りも当然無言。期待に応えてくれる。
「店先にメニューとして自身のラーメンを絵で表現しているお店は美味しくない」と誰かが言っていたが、今日から僕もその意見に一票を投じたい。
ラーメン店が多い神保町だが、イマイチラーメン街としての印象は薄い。その理由がわかった気がする。
これでは神保町のレベルは上がらない。


しかし、しかし!お店の内装はおしゃれで最高だ!本当に素敵だ!
、、、そんなもんですな。

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