コメント
mona2さん,どうもです。
藤岡ラーメンというラーメンがあるんですね。
群馬から帰るときに通ったかな。
かなり遠いのですが,頑張って挑戦してみたい。
RAMENOID | 2018年8月19日 09:08>RAMENOIDさん
群馬の小麦文化はすごいものありますよ。
藤岡ラーメンは無骨というのか、勇ましさすら感じさせます。
東京⇔長野の帰省時、以前は藤岡に立ち寄って食べていたので懐かしいんです。
mona2 | 2018年8月19日 09:18こんにちは。
藤岡らーめん、初の見聞です。
麺がウネウネでメンマみたい(笑)。
これは食べ応えがありそう。
ナルトはニコニコ仕様が標準なんですね。
おゆ | 2018年8月19日 13:35お疲れ様です。
好きですよこういう麺!
なんか刀削麺っぽいです(^^)
酒乱 | 2018年8月19日 16:18こんばんは^^
私も藤岡ラーメンとは初耳。
しっかし、凄いインパクトですね。
これはスープもインパクトで対抗するしかないでしょう。
とにかくこの麺、食べてみたいですね。
としくん | 2018年8月19日 20:57こんばんはぁ~♪
群馬は昔から小麦の生産が盛んでしたから
藤岡ラーメンというのも出来たんでしょうね。
若い時に、芝浜に卸している「星野物産」に研修に行ったことがあるので。
「麺と未来」の麺のようですね。
mocopapa | 2018年8月19日 22:23こんばんは~。ご無沙汰しております。
あまりにも懐かしい店名でしたので久しぶりにコメントさせていただきました。
藤岡ラーメンもとても懐かしいです。ここも「純手打羅阿麺 宮口軒」も当時の群馬のラ本には
必ず載っていた双璧でしたのに。あちらはもう閉店していたんですね。
もちろん何度か目指したのですが、臨休やら売り切れ店じまいやらで結局どちらも
食べられずに違うお店でそれっぽいものを食べたっきりだった記憶があります。
とはいえ、たしかその当時の案内には「藤岡ラーメンとは言っても特に定義があるわけではなく
各店オリジナルの一杯を出しています」的なことが書いてあって、それはそれでどうなの?と
思ったのも覚えています(苦笑)。
もう藤岡ラーメンを食べる機会なんておそらく・・・いつかららん藤岡にでも行く機会があったら・・・
いや通販で適当に「藤岡ラーメン」を見つくろって頼んじゃえば良いかな~なんて。
かのう(レビュー終了) | 2018年8月19日 22:58こんにちは。
藤岡ラーメンは知らなかったです。
この麺はきになります。
kamepi- | 2018年8月20日 06:58こんにちは。
藤岡ラーメンなるご当地ラーメンがあるのですね。
大事に守られる存在であってほしいです。
glucose | 2018年8月20日 17:31こんばんわ~
皆さんコメントしていますが「藤岡ラーメン」てのがあるんですね~?
かのうサン迄、久しぶりにコメントされていてちょっと嬉しく食べてみたい一杯です♪
バスの運転手 | 2018年8月21日 21:03>おゆさん
藤岡ラーメンというものがあります。
10年くらい前の石神本で紹介されていたかな。
にこにこナルトは厚みもあるんです。豪快です。
>酒乱さん
郡山駅の「平八郎」のマスターは藤岡でラーメン屋していたらしいですよ。
手打ち麺に関したら、白河の麺は目じゃないと仰ってました。
すごい自信でしょう。それだけ藤岡の手打ち麺に思い入れがあるようです。
>としくんさん
麺はほうとう?って感じかもしれません。
腹持ちがいいし、ユニークな麺ですよ。
mona2 | 2018年8月22日 09:52>モコパパさん
星野物産に研修ですか。それに信州ほしのの蕎麦粉工場も星野物産なんですね。
藤岡ラーメンの強烈な麺をまた食べたいなあ~。
>かのうさん
ご無沙汰しています。
宮口軒は店主高齢で閉業したのでしょう。
だいぶ前に店主さんが手打ちしているところを次女がすーっと覗いてみていたら話しかけられたことがありました。お土産にでっかいタケノコまでもらっちゃって、いい思い出です。
藤岡ラーメンの手打ちのお店を回ってみたいですが、私ももう行く機会がない場所となったのでお取り寄せにしようかな。
mona2 | 2018年8月22日 09:59>kamepi-さん
「藤岡」は藤岡ジャンクションで地名を聞く機会が多いのですが、下に降りてみるとけっこうおもしろいですよ。
>glucoseさん
小麦大国の群馬だからこそのスタイル、ずっと続いて欲しいですね。
スープもシンプルのようで味わいあります。
>バスさん
かのうさんからのコメントには驚いちゃいました。
見ているんですね~。身が引き締まりますよ。
mona2 | 2018年8月22日 10:05
mona2

くりぼ✪
とりき
モンゴルマン
ぼうし





「備忘録的メモ」
藤岡ラーメンの強烈な麺に会いに来た。思えばこちらと人気を二分していた宮口軒は閉業してるんですね。
10年ほど前にいただいたときは「太麺は大盛りのみ」にひるんで中華そば。奥の麺打ち場にはゴ太い竹が置かれていたが、今は荷物置き場になっているみたいだ。
別の麺打ち場が用意されたのかな。
醤油スープはやや塩気立っており、動物色の影響を考えても醤油自体の味がじんわりと美味い。
これは隠れた煮干しの裏支えによるものかもしれないが滋味を感じるもの。
強めのタレあっての藤岡手打ち麺でしょう。
太麺、これはかなりすごい。幅1~2㎝の麺帯を複雑に縮らせよじらせた立体麺。
強烈なグルテンで結び繋がる帯を吸い込むことができず、むしゃむしゃと食べるよう。
ズズンと麺に歯が食い込む。反発はなく、ズズンと食い込んでいく。
麺量は多く感じるけれど、本数は中華そばより少ないのではないかな。
一本一本の存在感がやたらと強い。
これにはやはり麺に負けないタレが必要でしょう。
チャーはノスタ的バリバリしたモモ。
目のように二つ並べられたナルトは田舎食堂で見かけるほっこりビジュアル。
このメニューを注文していたのは、待ちが出るほどの満席状態だったが私だけ。
地元の方は中華そば中心として丼物もけっこう出ている。
久々に藤岡ラーメンを堪能した。