コメント
流石です!今回は心に沁みるような文章でした。
自分もNOROSHIでロット待ちをやられたときには同じように悔しかった。
店長さんこのレビュー読んでくれるといいね。
だけど、狼狽・脅迫・再会・終章ちゃんと使ってね!
虚無 Becky! | 2018年9月21日 23:29こんばんは
羽生のイオンかむさしの村に行った後に
一度行って良い印象あったのですが。。。
ラストのお客さん、そのために色々と???ってな感じを受けたようですね
そゃないよって思いました。。。
キング | 2018年9月22日 00:23どもです。
読みますね(笑)
つかれたんでしょ^^;
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年9月22日 06:51ベッキーさん、おはようございます。
小説形式はたいへんなので、たまーにやります(笑)
気持ちはわかるんですがね。でも閉店時間だって15時じゃなくて14時半にしているんだし、その分の余裕は欲しいですよね。
魂どん | 2018年9月22日 09:03懐かしいお店です。
10年くらい前に初めてRDBオフ会で行った店ですよー。
ちょっと残念なことがありましたね。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年9月22日 09:32キングさん、おはようございます。
わたくしも『スキ』に登録しているくらいお気に入りですし、10年以上の常連でもあるんです。それだけに今回は残念でした。でもまた行きます、混雑時に(笑)
魂どん | 2018年9月22日 09:50ガッチャマンさんおはようございます。読んでください!(笑)
魂どん | 2018年9月22日 10:13まるまるさん、おはようございます。
たかが15分、されど15分です!
魂どん | 2018年9月22日 10:15こんにちは
自分がアオイローでやられた繁盛店の上から目線の営業ですね。
杉田家千葉は違って一杯だけ出してくれて嬉しかったです^ ^
混んでる時なら多少は目をつぶりますが、これから来るか来ないか分からない客を待ってるのは異常。
アオイローには散々文句を言いましたよ^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年9月22日 14:28ナイス・レビューです!
他人の振り見て我が振り直せ、ですね。
ワタクシもあらためて心得ます。
次回はピークタイムですかね 苦笑
おゆ | 2018年9月22日 14:28他人の→人の、ですね 苦笑
おゆ | 2018年9月22日 15:24あらチャンさん、こんばんは。
やっぱりそうですよね。自分の感情は間違っていないですよね。
お気に入り店だけに残念感も倍増でした。
魂どん | 2018年9月22日 23:25おゆさん、ありがとうございます。
全ての客に完璧なサービスを提供することは難しいですよね!100人中99人が満足しても1人が満足できなければ完璧ではないわけですからね。
魂どん | 2018年9月22日 23:35この店は、大分昔に何度か行きました。客を馬鹿にしているとしか思えない対応で、修行先のお店に恥をかかせてますよ。
飲食店としては最低な部類だと思います。
めんめん | 2019年1月30日 22:43めんめんさん、おはようございます。
こちら、何年前でしょうか、初めていただいた時は『味噌の中ではこの地域で一番!』と口にした瞬間感じたのを今でも覚えています。
ただ、人気店のおごりでしょうか、配膳の女性などの対応もあまりよろしくないですよね…
魂どん | 2019年1月31日 07:43Tどん さん おはようございます、ども。
だいぶ経過してのコメすみません。
対価を支払い、対等の品が出てきたら幸いで当たり前ですが、世の中それだけではなく、人情、愛情、純情、感情ですよね。
世界的にもそうですが、何かが欠格していることを指摘されているように読ませていただきました。
村八分 | 2019年8月24日 03:59村八さん、おはようございます。
もうじき一年が経つのですね。このレビュー後も何度か訪れましたが、開店直後や閉店間際は避けていたので同じような対応はありませんでした。
ここはお気に入りなだけに、あの日の対応は余計に残念でした。
魂どん | 2019年8月25日 07:13
魂どん
マサキング
mohikanpanchi362
のあ
麺遊草子
メシマス・メニホーソ





雨の平日14時15分、昼営業終了15分前に1人で訪問。先客3名は既に食事中です。
空いてるカウンターに座りすぐに注文するも…提供されたのは暖簾が下ろされた閉店時間の14時30分でした。
こちらでは以前も感じたのですが、一人分の注文ではなかなか作り始めず、ある程度オーダーを集めてから作り始めるのです。
中華鍋で野菜等を炒めて味噌やスープを加えて作るパターンだと思うので、一人分ずつ作っていては効率が悪いことはよくわかります。しかも人気店故に多くのお客さんを出来るだけ早く捌くことはサービスの一環でもあると思います。
でもそれは混雑時にのみ通用する話し。
閑散時、しかも閉店間際に訪れた一人客の立場に立てば
『なんで作り始めないの?』
という疑問が湧くのは当然のことではないでしょうか。
わたくしのオーダー後、しばらく経っても後客が来ないことを確認してから閉店間際に作業開始。
『もう来ないだろう。(しかたねぇーから)作るか』
という心の声はラーメンそのものにも表れておりました。
麺がこれまでこちらで経験したことのないほど茹で足りないパキポキのもので、一口食べた瞬間(出来るだけ手短に作られた)という印象を受けてしまいました。
『一人分だから、待たせた分最高の一杯を作ろう!』
というような意思は(少なくとも麺には)全く感じず
『早く営業を終わらせたい』
という印象のみを受けてしまいました。
スープは相変わらず旨かった、麺も固めが好きなのでギリギリ許せた、ワンタンには相変わらずの焦げ臭?があった。
でももてなしの心は感じなかった。
たった一杯のラーメン、味だけではなく心もいかに大切かということを感じつつ…
…ん⁉️
『では果たして自分はどんな時でも心を込めて自身の仕事に取り組めているだろうか?自身の効率を相手の期待より優先してはいないだろうか?』
と省みてしまった!
『ぅーん』
たった一杯のラーメンがここまで自分を考えさせてくれるとは!
大好きな大雅、これからも定期的に通わせていただきます!