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「雲呑麺(醤油)¥1000」@Ramen611の写真2018.09.30(日)13:20 外待ち5名

駐車場一杯。相変わらず混んでいる。
昨日の麺が主役の某店がツイってたワンタン麺の写真ってここだったのね。
オープン直後に来て以来半年振りだが、つけ麺とワンタンがメニューに増えてたね。

入店13:40 店内で限定が在ることを知る!!
9月は海老油を使った「痺辛麻婆まぜそば」(因みに「シビカラ」は鬼金棒が商標とってますが……)。元来なら限定を頼むべきだが、麺が主役のツイでこの写真が載ってたので、思わずこっちを頼んでしまった。

鶏雲呑そば(醤油)¥1000

雲呑が10個。厚切りチャーシューに未練たらたらだったが、雲呑への本気度チェ〜ック!!
餡は鶏挽き肉に長葱、生姜。皮は其ほど厚くないが大きめのサイズに餡を包んでいるので、しっかり安定している。何となく「餡も皮も楽しんで欲しい」んだろうなぁ〜ってのを感じるが、二兎を追う者……感も否めない。こういう雲呑を作りたい!!食べて欲しい!!っていうベクトルが不鮮明でどっち付かずに感じてしまう。ぶっちゃけ、10個は要らない。次は、3個にしておこう。
麺は、変わった?それとも鶏白湯と醤油で違う麺を使っている?半年前に食べた鶏白湯の麺より加水率が上がり、パッツン感がなくなり❗喉越し重視のちゅるっと感が増した感じ。移転後の「やまぐち」も似たようなベクトルだったなぁ。最近の流行りなのかなぁ。
スープは、カエシの甘味が増した感じ。相変わらず、スープの鶏がおとなしい。

せめて3ヶ月に1回は来ないといけないなぁ。
店内のオペがのんびりなのもあって、最後まで行列が途切れなかった。

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