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「煮干冷やしそば(トリプルハーフの一品)」@咸亨酒店の写真11月3日土曜日、午後12時半過ぎに訪問。
3品のハーフを選んでというランチで選んだ一品。
他に、辛子麺、キノコのおかゆを選んだ。
辛子麺に前半の話?
大夫涼しい時期になってきたが、冷やし中華。
暑くなくても、こういうメニューを出してくれるお店は有り難い。

鶏チャーシュー?が3枚入っている。
チャーシュー?なのかな。
これが、絶妙な甘さで美味しい。
ここは、本格的な?中華料理屋なので、それで普通に使うのだろう。
ラーメン屋の?それと一緒にするのは、むしろ失礼だったかな?

麺は、辛子麺と同じ。
細くて、柔らかいがコシがある。
とんこつラーメンの細い麺とは違う。
煮干し?とあたったが、ちょっと甘めに感じたのが、煮干しだったのか?
冷やし中華と思うと、さほど酸っぱくなかった。
が、キュウリも紅ショウガもあるから、冷やし中華なんだろう。

ハーフだなと云える量。
このトリプルハーフは、明らかにハーフと云える量ではない。
かみさんもトリプルハーフを頼んでいたが、おかゆしか感触できなかった。
で、冷やしジャージャー麺、鶏そばをもらった。
ジャージャーの方は辛いと銘打っていた。
辛い味はしたが、ジャージャーがいい餡で甘めだったので、
辛さは相殺。
挽肉は多めだった。
鶏そばは、鶏のいいお出汁、塩味、甘さが出ていない塩味。
鶏だな、塩だなと思って、上品に喰らう感じ。

トリプルハーフは税込みで1500円をちょい超える。
だが、高いとは思わない。
色々味わえて、これならねと。

この店の奥、用心棒と立川マシマシロイヤルが並んでいる、
用心棒は、祝日だから休みだろうな。
マシマシロイヤルは並んでいた。
で、ここのマシマシが営業しているのを初めて見た気がした。

備忘。
これを喰らった後、古本祭りの続き。
というか、こここからスタート。
羽賀書店の方からスタート。
神保町は30数年来ているので、古本屋の屋号はだいたい、あぁあれかと分かる。
後半の古書祭りなので、靖国通りのほうしか露天はない。
かみさんは本屋が好きなので、色々見ている。
で、あぁこんな本、こんなタイトルなんて、思いながら、ずいぶんと見入ってしまった。
時々、通り過ぎている神保町とは違う。
人出もかなりなもの。
ここだけは、活字離れなんて無縁。
露天以外も、東京堂、三省堂と。
かみさんは、気の済むまで見たと云っていた。
それでも、3時間半くらいだったか。
新御茶ノ水から帰った。

6時半過ぎに、車で永山の西友に。
8時過ぎに戻ってきた。
かみさんが、西友の普段着がと云っていた。
さらに、5%オフの日。
ついでに、晩飯も。
日本シリーズ、がっぷり四つの筈が、ホークスが4-1-1で。
2位だったのに、西武が歯が立たなかった。

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