コメント
どもです。
貝系の旨味は後半に訴えて来ますから
最後まで愉しめますね!
伸びしろのある良いお店、BMしましたよ(^^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年11月15日 08:09おはようございます。
じわじわくるスープ、好きなやつです。
スペイン語なんですね。お洒落。
こんにちは。
Trigoって小麦のことなのですか?。
とすればやはり麺にはこだわってほしいところですね。
glucose | 2018年11月15日 08:31こんにちは〜
こちらは行こうと思ってずっとブックしたままになっています😅
昔スペイン語を習っていましたが、ほぼ忘れてしまいました😂
銀あんどプー | 2018年11月15日 09:56優しそうな一杯っすね!
junjun | 2018年11月15日 10:26新座ですか!行動範囲広いですね!
トリュフですが未だ味わったことないかも。
虚無 Becky! | 2018年11月15日 10:44どもです!
麺に課題あり!という感じですね。
皆様、あまり評点が伸びておりませんねぇ。
トリーゴとは小麦の意味だったんですね。
さぴお | 2018年11月15日 10:49御存知の様にこの少し前に標題に初対面しました。
私も麺は主張しないタイプに思いました。
それでレビューには「スープに寄り添う」と...
じんわり系スープを考えての事かもしれませんね。
私の時に無かった穂先メンマがあるのと、
カタめに思えた黄身がゼリー状な事が、羨ましい(苦笑)
おゆ | 2018年11月15日 12:12こんにちは〜☆
行かれたんですね。
店主さん、カレー作りに没頭されてませんでしたか?
今ひとつ伸びなかったのが残念です。
ノブ(卒業) | 2018年11月15日 12:37こんにちは
ここもBMしたまま放置プレイの店舗です。
今一伸びなかったのは麺でしょうか。
おゆさんは穂先メンマ忘れられたんですね。
mocopapa | 2018年11月15日 13:35こんにちは^^
同じくBMしたままなお店ですが、先日のおゆさんレポで
またしばらく様子見かなと思っていました。
仰る通り、麺にはこだわってほしいですね。
としくん | 2018年11月15日 16:39こんばんは
行かれましたか。
まぁまぁな感じですかね。
良い点数付けた身としては申し訳ない気持ちもあります。
評価が割れやすいんですかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年11月15日 18:21こんばんは!
今回は、シブイとこを攻めましたねェ〜
以前つけめんを頼んだ時は店名に恥じずしっかりと小麦が主張してたけど、仕様が変わっちゃったのかな…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年11月15日 20:43RAMENOIDさん、
最近トリュフオイルを使う店多いですね。
そもそもトリュフの味がわかっていない私...貧乏人はさみしいですね。
まなけん | 2018年11月15日 20:50こんにちは。
こちらもトリュフを使われているのですね。
また、味玉が80円も入れしいですね。
トリーゴって、ようやく意味が分かりました。
ももも | 2018年11月15日 23:10こんばんは〜
トリュフですか、お洒落ですね。
確かにトリュフと三つ葉は意見が分かれそうですね。
がく(休養中) | 2018年11月16日 00:23新座へようこうそ~
分かっていればご一緒しかったですw
ちょっとご無沙汰してますが一応最多レビュワーなんで!
バスの運転手 | 2018年11月16日 13:05なかなか美味そうな一杯ですね!
たしかに味玉80円は、割安感がありますね!
tomokazu | 2018年11月17日 06:27
RAMENOID

レイ・セフォー
柳瀬川の鯉
きりまる
takesix





以前から気になっていた店なのだが,麺友さんの高採点を見てすぐ来てみた。
志木駅から歩いてすぐだが,ここは新座市なんだね。
ほぼ時間通りに開店。
店主らしい男性のワンオペである。
デフォの塩は750円,味玉が+80円と,他店と比べて割安なので,標記メニューをプッシュ。
830円である。
券を渡してから,間もなく提供されたのは,レアチャーシューが印象的な塩。
麺は中加水の細ストレート。
茹で具合はジャストだが,味わいはちょっと平凡な印象。
このメニューに合うもっと美味しい麺は他にもありそう。
麺をすすった途端,ふわっとトリュフの香りがする。
トリュフオイルが少量使われているのだろう。
風味に一気に高級感が出るね。
出汁感はけっこう穏やかで,塩分濃度も控えめ。
動物メインだが,貝の旨味も感じるし,魚介もサポートしているかな。
とにかくじわじわ来るバランス系の塩だ。
具は,ねぎ,穂先メンマ,三つ葉,チャーシュー,味玉。
トリュフの様の香りに,和の香りである三つ葉を合わせるのを,違和感ありと取るか,面白いと取るかは賛否が分かれそう。
チャーシューは,鶏と豚肩ロースの2種。
低温調理だと思われる鶏ムネチャーシューは,豚の下でスープに浸っていたせいか,表面はややパサ気味だったが,分厚いので,地全体としては程よい感じ。
豚肩ロースは肉感あふれる味わいで,なかなかのもの。
味玉の茹で具合はジャストで,黄身がゼリー状。
これが80円はいいね。
麺量は140gほどだろう。
トリュフ香るじわじわと美味さが湧いてくるような淡麗系塩。
方向性としてはかなり好みの塩なのだが,ちょっと気を配ればさらによくなりそう。
店名が「小麦」なので,まずは小麦感の豊かな麺を追求してはどうだろうか。