あたと_13号さんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
さっき前を通ったら待ちなしで入れそうでしたが、我慢してあたとさん未レビューの店に向かいますw
てる氏 投薬中 | 2019年2月2日 14:36トンゴさんこんにちは。
あら、ちょうどその辺りですか。
それでは、未レポ店のレポ楽しみにしてますよ♪
あたと_13号 | 2019年2月2日 14:50こんにちは~
コアファイターですか(笑)
因みに僕は親父にぶたれた事はありません。
がく(休養中) | 2019年2月2日 15:25がくさんこんにちは~。
房総ご当地ラーメンのコアです(^^)
美しいものが、嫌いな人がいるのかしら?
あたと_13号 | 2019年2月2日 15:28醤油と脂とネギと麺、、、
それだけで幸せです!
宇治家 | 2019年2月2日 19:11宇治家さんこんばんは~。
こちら、内房の竹岡式オリジナルと称されるお店のひとつです。
それだけに、色々デコレーションされていない、プレーンな竹岡式を頂けるお店なんです。
もし内房を訪れる機会があれば、是非行ってみてください(^^)
あたと_13号 | 2019年2月2日 19:16こんばんは。こちらは未訪問で羨望のお店。
こなれた訪問かと思いきや、得点が伸びなかったですね?
写真をみれば、以前と変わらず!なにか思うところあっての採点とみました。
竹岡式以上のものを発見しましたね?
有名になりすぎた鈴と梅、いわずと高級竹岡式、、
やはり庶民の味から離れてきたのかと感じます。
虚無 Becky! | 2019年2月2日 20:27Beckyさんこんばんは~。スルドすぎて引きますわ(^^)
醤油の主張が強いわけでなく、それ以外の出汁があるわけでもなく、
元祖の竹岡式って、単調だなーと思い始めているところです。
寿さんとかも純竹岡ですが、スープの味わいの浅さは否めないですよね。
ここを起点にして発展して行った、次世代型の竹岡を探索したいです。
こんど天一さん行ってみます。今の小生の舌が、いまどう感じるか?!
あたと_13号 | 2019年2月2日 21:36続く:天一はたぶんお望みの味だと思いますよ。
鈴と梅が味よりもキャラクタとして有名になりすぎただけなのかもしれません。
味覚は進化するものだと思うので、現代人の味覚にはついていけない。
ぐーや定度に行った時、同じことを感じていました。
醤油は好きかと言えばNOで、素材を生かすベースなのだと思います。
でもこの界隈、竹岡式あり豚骨ありで、新潟や博多のような土地で大好きです。
虚無 Becky! | 2019年2月2日 22:52Beckyさん:まさにその通りと思いましたね。
梅さんなんて、ネズミーランドみたくなってますもんね。
ほんとの竹岡式って、実は醤油とチャーの味しかしない。
深い/浅いで言えば、浅浅なんです。
小生が寛虎さんを素直に好きになれないのも、その辺りが理由かも。
まぁでも、ラーメン天国なのは間違いないです。ほんと大好き。
あたと_13号 | 2019年2月3日 01:28こんばんわ
鈴屋、リピートしていますね
鈴・梅は何と言ってもチャーシューの量がすごいですね 私はそれだけで満足してしまいます
天一は2年前に行ったときは、チャーシューの量が鈴・梅ほどではありませんでした しかし、その後の皆様のレポートを見ると、結構な量なんですね
竹岡式、他にもあちこち行ってみたいです
ふなっしーの恋人 | 2019年2月5日 01:09ふなっしーの恋人さんこんばんは~。
鈴屋さんチャーシュー美味かったですねー。さすが本場の竹岡です。
今度天一さんも再訪したいと思います。ふなっしーさんも是非。
あたと_13号 | 2019年2月5日 19:59あたとさんこんちーっすッ!!
梅◯屋と迷ってこっちをスルーしたのは悔やまれますww
こっちがコアファイターなら
あっちはドップっすねwwwwww
Mr.剛丸 | 2019年2月8日 11:24剛丸さんこんにちは~。
竹岡のラーメンテーマパーク、梅さんと鈴さん。
色々好みはあると思いますが、小生は鈴さん派。
もしチャンスあれば、市原の天一さんも良いですよ♪
あたと_13号 | 2019年2月8日 13:14
あたと_13号
モンゴルマン
Kroo109

(有)やまか食堂.ne.jp
とりき





スープはプレーンなザ・竹岡式。チャーシューの油が染み出した醤油。
激濃いとか激ショッパーとかではなく、今となっては優しいとも思える濃さ。このスープにネギがびっしりと浮いています。ネギ+醤油が、この一杯の印象を決めています。
麺は柔らかストレート。チャーシュー味の醤油が染み込んで、良い感じです。
さすが!と思えるのはチャーシュー。厚さ1cmくらいかな、ホロホロ柔らかで脂が乗って、実に美味いチャーシューです。さすが竹岡式。こうでなくちゃ。
初めて食べたときはなんじゃこりゃと思ったものですが、今となっては実に安定感ある内房のソウルフード。この味をベースにして様々な足し算が始まり、千葉県のあちこちにご当地ラーメンとして根付いて行ったと思われます。ガンダムで言うところのコアファイターみたいなラーメンです。
是非また来たいです。ご馳走様でした。