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「大豚二枚」@ラーメン二郎 横浜関内店の写真訪店日:平成31年2月21日木曜日
訪店時間:21時40分頃
場所:関内駅を出て長者町方面に向かう二車線道路沿い
店内:厨房の前にカウンター席10席程
注文:入り口左手にある券売機で食券購入
ご対麺:入店前の並んでる間に食券を提示するので着座から5分程で着丼
実食:見た感じの印象はやっぱり汁が少なめ。麺が見えないくらいにキャベツなどの野菜がこんもり。チャーシューはトロトロの豚バラ肉(ほとんど塊)が2つ。麺は平打ちというのか、中太のストレート麺。
総評:二郎系のパイオニアであるこちらのお店。今回の出張が決まってから訪店することを決めていた。ラ王の地元にも二郎系のお店があって食したことがあるのだが、本家を食してこそ語れるというもの。あれこれとリサーチはしたのだが、結局発注時のコールは何をどう伝えるのかわからないのでじっと待つ。最終的には「ニンニク入れますか」の問いに静かに「ハイ」。それよりも、列に並ぶ前に先に食券を購入するのだが、誰が最後尾なのかがわからない。とりあえず入り口前にて並んでる人の後ろに立つと店員さんが「先にあちらの方です」と道路側にいた2人組みを指す。大変失礼しました。ごめんなさい!
着座前にいっぱいの水を注いで待ってると着座を促される。並びこそするがやはり回転は早い模様。体型のビッグなラ王は後ろを通るのに難儀しますw「狭!」
この時期でもラ王はラーメンを食べに食すと汗が噴き出すのでダウンを脱ぎTシャツで着座。しかし目の前には水のジャックが置いてない。しかも奥に座ると入り口に設置されてる給水機には辿り着くこともできない。ということは...。そう、入り口付近にある自販機でお茶などを購入しておかないと水分がないという過酷な対決になるということを後で知ることになる。
個人的な好みの問題なのだろうが、ニンニクの入ってない部分の汁をすすると正直何だかよくわからない味。ニンニクを混ぜ混ぜするとこれが驚くことに味に深みが増す。脂はノーマルだとそれど厳しくはないが、見た目以上に麺が多い。野菜を追加すると正直残してしまいそう。更に麺マシにしてたらと思うと...

1再訪なし
2誘われたら付き合う
3たまになら行く
4お気に入りランキング入り
5再訪する(したい)

総合評価 4

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