コメント
どーもです!
まずは、岡山GET乙です♪
しかし、改めて思う事。
あるんですねぇ〜、探せば! ご当地を謳うラーメン屋さん!
トロミ加減は、画像からも見て取れます、
とってもクリーミーで魅力的なのですが、
甘いんですかぁ〜 当方、チト甘すぎる味噌は得意ではございませんで・・・
ただ、大盛り550円は魅力的です!
YMK | 2008年11月7日 18:00岡山ゲット、おめでとうございます!
でも何だか正直に喜べない感じですねぇw
自分も甘いとは思ったけど、味噌だと尚更甘いのかも知れませんね。
島根県には出雲ラーメンなるものがあるらしいけど、お店は...
なんか情報見つけたらレポします!
あかいら! | 2008年11月7日 18:04数日前に店前を通過し、岡山ラーメンの看板を目にしたとき、
himaさんの「バーチャル日本一周ラーメンの旅」を思い出した次第です(マジ)。
私的に速攻のレビューでビックリしましたw
ちなみに此方は未食ですが、竹岡ラーメン 梅乃家 五反田店ではニアミスっぽい訪問でした。
写真一覧ではチャッカリ先にいる事をお許し下さいw
SPARK影 | 2008年11月8日 05:48こんばんは、味玉兄さんです(笑)
実際は兄さんでは無く、オヂサンですが…
岡山ゲット、おめでとうございます!
しかし、あま〜いラーメンなのですか〜
私は近寄らない方が良いようですね。
CPが良いだけに勿体ないですね!
ぽんたくん | 2008年11月9日 17:22コメントありがとうございます。
YMKさん、
そうなんですよ、ソッコーで行き詰ると思っていた企画ながら、
なんだかんだと続いております。
味噌は甘すぎましたが、他のメニューは判りません。
確かにコスト的には使える店かもしれません。
あかいら!さん、
コチラの情報ありがとうございました。
岡山ゲットということで、喜ばせていただきます。
島根県は、コジツケっぽい店が2店ほどチェック済みなんですが、
清く正しい出雲ラーメン、情報がありましたらお願いいたしますです。
SPARK影さん、
店の前を通られましたか!
なかなか駐車場がムツカシそうですが、
お好みの(?)低価格ラーメンにはマチガイありません。
梅乃屋、ニアミスだったんですね。
ソチラにコメントいたします。
ぽんたくんさん、
そうだったんですよ。
間違っても、味噌ラーメンはお止めくださいませ。
いくら安くても、食べられなければ、
若しくは苦痛を感じながら食べるのでは意味がありません。
ウワサによりますと、醤油系も甘いらしいですが。。。
hima | 2008年11月10日 10:25 岡山ラーメン・・・ですか? 初耳です。
甘い味噌ラーメンということは、砂糖がたんまりなんでしょう。
ラーメン甘いのはイヤです。味噌だとたまにありますが、
それが 岡山ラーメン だったのでしょうか?
なわけないですね。
見かけだと「野菜マシマシ」が似合いそうです。
「うえだ」さんの鮎ラーメンは期間限定だと思いますが、期間書かれてませんでした。
昨年は「土日二日間限定」としっかり書かれてましたよ。
もなもな | 2008年11月10日 19:00コメントありがとうございます。
さん、
岡山ラーメンなるモノの特徴かどうかは全く判りませんが、
とにかく甘かったです。
辛党の(?)さんにはムリかもしれませんね。
アユラーメン、短期限定だったのですね。
ああ残念。
でも、そういう季節物だからこそアリガタイのかもしれません。
hima | 2008年11月11日 09:41
hima
つちのこ
ゴブリン
やっぱりネコが好き
まなけん
硬め濃いめ





とは言え、やっぱり「岡山ラーメン」の定義が判りません。
毎度お馴染みの「Wikipedia」に聞いてみましょう。
札幌ラーメンや博多ラーメンなどのような「一定の方向性」は乏しく、
各店に独特のオリジナルラーメンも存在する。
そのため岡山ラーメンは定義付けが困難。
な・なんじゃそらぁ!
ただし、岡山系、津山系、笠岡系、他土地系、オリジナル系などなど、
細分化された区分けはあるようですが、キリがないので割愛いたします。
とにかくコチラは堂々と「岡山ラーメン」を名乗る店。
ワタクシもソレを受け入れ、ココロして食べさせていただきましょうか。
11:00頃の入店で、先客4人。
縦長の店内は両壁にテーブルが並び、なんだか懐かしの食堂車のようなイメージです。
壁には瀬戸大橋の写真、奥にある調理場との境目には岡山方言のノレン、
それなりに岡山らしさが演出されていました。
ふむふむ。
「中華そば(または味噌ラーメン)+まぜご飯+餃子3個で700円」
なるお得なセットもありますが、ココは掲題のモノを大盛りで。
嬉しい事に、大盛りは終日とも無料です。
他のメニューはビールとオツマミ程度(トッピングの具材そのまま)で、
いわゆる「駅前中華屋」ではなく、ラーメン専門店と言って差し支えないでしょう。
ほどなく、まぜご飯と餃子が登場。
えっ? コレもサービス? と思ったら、後に没収されてしまいました。
先客の分を間違えて持ってきた模様ですが・・・・
そのまま先客に出しちゃうのは如何なモノでしょうか。
もしかしたら、ワタクシが少し食っちゃったかもしれないのに。
改めて味噌ラーメンが登場です。
具材はモヤシ、キャベツ、ニンジン、コマギレ肉。
スープは見るからにドロドロした感じで、これは濃厚っぽくて楽しみ楽しみ。
どれどれ、スープを・・・・
あ゛・・・
ま゛・・・
い゛・・・
トロミのあるスープにガツンと効いた味噌、とにかくソレが甘いのです。
出汁もヘッタクレも判別不能なほどに。。。
甘党の人なら大喜びしそうですが・・・
江東区の味玉兄さんなら、即座に席を立つに違いありません。
「自家製卵入麺」と称する麺は、九州を思わせる細いストレート。
麺そのものの味わいなど判りません。
スープがヘンに絡んで甘い事甘い事。
少々オーバーボイルぎみなのも災いし、やたらネトネトした食感なのです。
タップリ目が嬉しい茹で野菜も同様で、甘さばかりが目立ちます。
お・岡山では、こういう味の味噌が支持されているのでしょうか。
それともコチラだけのオリジナルなのかも知れませんが、
とにかく記憶に無いくらい甘い味噌ラーメンなのです。
卓上グッズは餃子用が中心で、とりあえず七味をドボドボと・・・
せめて甘辛仕様にする為には、どんだけソレを入れればイイのやら。
み・水をくれぇ!
い・いや、ルービが欲しい!
何だかんだで完食・完飲と相成りました。
甘辛雑食のワタクシですから、
「濃厚味噌」と言う事で満足しておきましょうか。
これで550円ならリッパなヒルメシと言えましょう。
食後の煙草が、いつも以上にホロニガく感じられたヒルメシでした。
都内にて各道府県のご当地ラーメンを食べる自己満足チャレンジ
「バーチャル日本一周ラーメンの旅」。
とにかくとにかく、【岡山県】、ゲットだぜぇ!!
(残りは16府県。そのうち中国地方は鳥取県と島根県。これは難関です。)
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり