コメント
小諸そば、富士そばの中で
一番お気に入りはゆで太郎だったりします。。。
が、らーめん未食につき、いつか酔った勢いで狙いますw
YMK | 2019年5月7日 23:13YMKさん、まいどです!
> 小諸そば、富士そばの中で
> 一番お気に入りはゆで太郎だったりします。。。
スバラシス!ようこそゆで太リアンの迷宮へ!w
> が、らーめん未食につき、いつか酔った勢いで狙いますw
イヤイヤ、そこまで勢いつけなくても...
ワンコインですし(汗)
ただ、ゆで太郎システムグループ店舗は中華麺提供終了しておりますので
注意が必要です(都内のお店は運営に提供終了フラグ設定依頼しましたが...)
あかいら! | 2019年5月8日 12:02こんにちは
アレ、まだラーメン有る店あるんですね。
ゆで太のラーメンは一度も食べていないので、なくなる前に…
立秋 | 2019年5月12日 16:38
あかいら!





コチラ「ゆで太郎 平河町店」のお店の前を通るとラーメンの真っ赤なノボリが掲げられております。以前はラーメンの提供は無かったのですが、最近始められたんですかね?と、言うことで早速偵察に伺って参りました。
ちなみに場所は千代田区平河町。東京都民でも全くピンとこない地名だと思われますが、麹町駅、半蔵門駅、永田町駅の3つの駅に囲まれたエリアで、周りには最高裁判所、国立劇場、グランドプリンスホテル赤坂、ホテルニューオータニなどがある比較的静かなエリアです。そんなところにも「ゆで太郎」があるのが驚きです。
お店に入ると左手に券売機。古のカラフルなボタン式の券売機です。その券売機を舐めるように見回すと、人目を忍ぶ様に、右手の下の方に「ラーメン」のボタンを発見!値段は¥480とリーズナブル。そのラーメンの食券と一緒に「コロッケ」のクーポンも提示します。
お店は男性店員さん2人で切り盛り。オフピークタイムだったので、先客4、後客3と割と落ち着いた雰囲気。ところがそんな物静かな店内に突如現れたサンバが得意そうなヒスパニック系のおネエさん。何が凄いって、そのおネエさんの香水の匂いが店内に一気に充満します。カタコトの日本語ながら、ちゃんと温かいそばでとオーダーを通されておりました。
さて「ラーメン」。コロッケはセパレートで配膳されたので、その状態で写真を撮り、その後ラーメンにトッピングしました。先ずはスープを頂くと、ファクトリーメイドな醤油スープは間違いなしの味わい。鶏ガラベースの醤油味で、まぁ言ってしまえば社食、学食、サービスエリア品質。ある種安定のある味わいです。
トッピング具材は、1/2固ゆで玉子、チャーシュー1枚、メンマ、ワカメ、それぞれ少々。ネギがタップリなのは嬉しいですね。麺は冷凍麺ですかね。中細弱ちぢれ麺は、丁度いい塩梅のコシでツルシコな喉越しと歯応え。メンマは塩加減もイイ塩梅でコリコリの歯応えもイイ感じ。まぁ、これまたファクトリーメイドであることは間違いないかと思われますが...
そして何より特筆すべきはチャーシュー。焼豚ではなく煮豚なのですが、これが大きく柔らかく、しっかり肉質感楽しめるもので何ともイイ塩梅。あればチャーシューメンを頼みたいところですが、残念ながら、その様なメニューも無ければ、追加チャーシュートッピングもありません。もしかしたらオネダリしたら応えてくれるかも知れませんが... そこは色々テキトーな信越食品ですから(爆)
コロッケはスープの中で割って、コロッケの具材のポテトにスープを染み込ませます。ホロホロとイイ感じです。でも個人的にはコロッケは醤油ラーメンのスープよりおそばのおダシの方があうような気がするのは、単に慣れの問題かと思われます。もちろん完食、スープは8割ほど頂いて、ご馳走様でした。
信越食品グループ店舗のゆで太郎でも、中華麺を提供しているところは極わずかで、コチラのお店も以前は提供されておりませんでした。一体どういう条件で、ラーメンを置くようになるのでしょうか?ラーメンを提供しているお店は、味噌ラーメンも提供しているお店が多いのですが、コチラのお店は味噌ラーメンは提供無し。謎は深まるばかりです...
点数は、クーポン利用感謝ポイントとして!
パーフェクトゆで太リアンへの道はまだまだ遠い...
http://supleks.jp/community/view/3/thread/366