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11/13 18:00 打ち合わせが終わり、RDBをポチポチ。高田馬場をフラフラと歩いて「(べんてんさんは食べた事あるしなぁ…)」などと考えていて、気が付いたらココの目の前にいました。行っちゃえ行っちゃえ!店内を覗くと先客6名で、カウンター半分くらい埋まってましたかねー。空き席はたくさんなので、券売機でつけ麺を叩いてソッコー着席。待っている間、厨房を眺めていましたが、本日店主さんはいないようで、替わりにバイトらしき2名。1名はラーメンを作っている若いイマドキ?の金髪のおねーさん。もう1名は若いイマドキ?のチャラ男くんチックなおにーさん。うーん、大丈夫かな。おねーさんの方は、帽子などは被っておらず、前に垂れてくる髪を凄く気にしてました。ジャマくさいんでしょうね、随時、軽くかき上げたりなんぞして。でもそんな仕草、見てる分には悪くないですねー。癒されちゃいます♪って、オーーーーーーイ!髪を触ったままの手で、菜ばしや道具を触るんじゃ無−−−−−−い!こんにゃろ、ちゃんと手を洗いなさいよっ。いくら若いおねーちゃんだって、何か触ったら都度手を洗うのが、食べモノ屋の基本ですからっ!って、オーーーーーーイ!帰った客のコップを触った手のままで、茹であがった麺を〆るんじゃ無−−−−い!そしてチャラ男ちっくなおにーちゃん、そんなおねーちゃんとダルそうに「マジうぃっしゅ?」的な会話をしてないでキリッと仕事しなさーーーーい!って、オーーーーーーイ!だからおねーちゃんはイチイチ髪を触るんじゃ無−−−−い!そしてそのまま丼を掴むんじゃ無ーーーーい!そして奥から「チャッチャ、チャース!」的に、チャラ男おにーちゃんがもう1名登場。って、オーーーーーーイ!まだいたのかよっ!3人組のトリオだったのかよっ!と思ったら、出てきて何もせずに直ぐ奥に戻るんじゃ無ーーーい!ボケの一発くらいカマしてから行きなさいよっ!(と、『ココロの中』でツッコミ入れっぱなしの待ち時間でした♪)かくして5分後に無事にサーブされましたが、完全にココロが折れました…orz=つけ麺として=■つけ汁全般さっすが海老。風味が良いです。生命線の海老出汁は濃厚に獲れてますね。そして白醤油?塩?を存分に使ってパンチを利かせてます。脂分もバランスが良かったです。トータルで雑味に感じる事も多かったですが、美味しい部類では無いでしょうか。ただしつけ汁、最強にぬるいです。こんなつけ汁のぬるさは初めてデス…orzスープ割して更に良い海老風味がマシマシたが、それでもアツアツになりませんでした。■麺全般中太平打ち縮れ麺。茹で加減もまぁまぁの〆具合OKで、歯応えアリでした。味も程良く小麦の美味しさをキープしてましたね。つけ汁との相性も悪く無かったですよー。■具まずはトッピングで入れた味玉。え、これ味玉なの?ちょっとした塩分は感じるモノの、味付玉子と謳ってええんか、この真っ白い玉子。食べてみてもギリ半熟なライン。味玉としてはガックリした一品でした。そしてワンタン。皮の厚い部分が、まだ煮えてなーい。半生でしたねー。鶏肉(モモ)は、大きさはまぁまぁも、茹でたらこんなもんでしょ?的な普通の味でした。山クラゲも同様ですね。歯応えがある分、箸休め的な演出はありましたが、そこ止まり。水菜はシャキシャキしてて鮮度も良かったですね。3〜4cm程度に長細く切られたゆずの皮はアクセント役。濃厚スープには合いましたね。■個人的総評うーん、店主さんが切り盛りしている時は、さぞかし雰囲気もあって良いお店だったんだろうなぁ、と想像が出来ますが、なんか今や学生さんがアルバイトをするお店にイメージが着いちゃいました。次回の訪問はずっと先になりそうです。
おおっ。 すごいツッコミのオンパレード!! 素晴らしいです。d(⌒ー⌒) そしていつも鋭い観察力に脱帽です m(_ _)m
打ち合わせが終わり、RDBをポチポチ。
高田馬場をフラフラと歩いて「(べんてんさんは食べた事あるしなぁ…)」などと考えていて、気が付いたらココの目の前にいました。
行っちゃえ行っちゃえ!
店内を覗くと先客6名で、カウンター半分くらい埋まってましたかねー。空き席はたくさんなので、券売機でつけ麺を叩いてソッコー着席。
待っている間、厨房を眺めていましたが、本日店主さんはいないようで、替わりにバイトらしき2名。
1名はラーメンを作っている若いイマドキ?の金髪のおねーさん。
もう1名は若いイマドキ?のチャラ男くんチックなおにーさん。うーん、大丈夫かな。
おねーさんの方は、帽子などは被っておらず、前に垂れてくる髪を凄く気にしてました。ジャマくさいんでしょうね、随時、軽くかき上げたりなんぞして。でもそんな仕草、見てる分には悪くないですねー。
癒されちゃいます♪
って、オーーーーーーイ!
髪を触ったままの手で、菜ばしや道具を触るんじゃ無−−−−−−い!
こんにゃろ、ちゃんと手を洗いなさいよっ。
いくら若いおねーちゃんだって、何か触ったら都度手を洗うのが、食べモノ屋の基本ですからっ!
って、オーーーーーーイ!
帰った客のコップを触った手のままで、茹であがった麺を〆るんじゃ無−−−−い!
そしてチャラ男ちっくなおにーちゃん、
そんなおねーちゃんとダルそうに「マジうぃっしゅ?」的な会話をしてないでキリッと仕事しなさーーーーい!
って、オーーーーーーイ!
だからおねーちゃんはイチイチ髪を触るんじゃ無−−−−い!
そしてそのまま丼を掴むんじゃ無ーーーーい!
そして奥から「チャッチャ、チャース!」的に、チャラ男おにーちゃんがもう1名登場。
って、オーーーーーーイ!
まだいたのかよっ!3人組のトリオだったのかよっ!
と思ったら、出てきて何もせずに直ぐ奥に戻るんじゃ無ーーーい!
ボケの一発くらいカマしてから行きなさいよっ!
(と、『ココロの中』でツッコミ入れっぱなしの待ち時間でした♪)
かくして5分後に無事にサーブされましたが、完全にココロが折れました…orz
=つけ麺として=
■つけ汁全般
さっすが海老。風味が良いです。生命線の海老出汁は濃厚に獲れてますね。そして白醤油?塩?を存分に使ってパンチを利かせてます。脂分もバランスが良かったです。トータルで雑味に感じる事も多かったですが、美味しい部類では無いでしょうか。
ただしつけ汁、最強にぬるいです。こんなつけ汁のぬるさは初めてデス…orz
スープ割して更に良い海老風味がマシマシたが、それでもアツアツになりませんでした。
■麺全般
中太平打ち縮れ麺。茹で加減もまぁまぁの〆具合OKで、歯応えアリでした。味も程良く小麦の美味しさをキープしてましたね。つけ汁との相性も悪く無かったですよー。
■具
まずはトッピングで入れた味玉。え、これ味玉なの?ちょっとした塩分は感じるモノの、味付玉子と謳ってええんか、この真っ白い玉子。食べてみてもギリ半熟なライン。味玉としてはガックリした一品でした。
そしてワンタン。皮の厚い部分が、まだ煮えてなーい。半生でしたねー。
鶏肉(モモ)は、大きさはまぁまぁも、茹でたらこんなもんでしょ?的な普通の味でした。
山クラゲも同様ですね。歯応えがある分、箸休め的な演出はありましたが、そこ止まり。
水菜はシャキシャキしてて鮮度も良かったですね。
3〜4cm程度に長細く切られたゆずの皮はアクセント役。濃厚スープには合いましたね。
■個人的総評
うーん、店主さんが切り盛りしている時は、さぞかし雰囲気もあって良いお店だったんだろうなぁ、と想像が出来ますが、なんか今や学生さんがアルバイトをするお店にイメージが着いちゃいました。次回の訪問はずっと先になりそうです。