コメント
こんにちは。
比企の丘へようこそ!
ココのカイワレは賛否が分かれますが オイラも要らない派ですw
水菜の方が絶対に良いと思うのですがwww
チャコティ | 2008年11月21日 15:45もしも〜〜〜し、こちら地球星リバッち隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
を〜あぢとみですね〜w
私も相当前から狙っているのですが、今だ行けず。。。
同じ出身なら やはり「武藤製麺所」が良さそうですね〜。
しかし、ココは私も何時かは訪れたいですw
「いまるや」も・・・・・。
Liberty | 2008年11月21日 16:39こんにちは!
カイワレ要らない派です。
すんごい場所じゃなかったですか?このお店^^
象 (ช้าง) | 2008年11月21日 17:38こんばんは。
こちらはBM店です。
金曜日の夕方、あきるのからの帰り道にすぐ近くを通りましたが、
昼に対照的な一杯で満腹になってしまったため、あきらめました。
美味しそうだけど、量が少ないようですね。これならいけたかな(笑)
nice50 | 2008年11月23日 17:34チャコティさん♪
>比企の丘へようこそ!
>ココのカイワレは賛否が分かれますが オイラも要らない派ですw
>水菜の方が絶対に良いと思うのですがwww
埼玉には他にも行きたいお店が沢山あるのですが、今回は家族も視野に入れ、
このお店となりました♪
カイワレという食材自体は好きなのですが、このメニューの場合はスープを壊してしまうので、ちょっと疑問が残りますねぇ。
おっしゃる通り水菜なら妥当だと思います。
shirow | 2008年11月25日 17:50リバッちさん、ど〜〜じょ〜〜〜♪
>を〜あぢとみですね〜w
>私も相当前から狙っているのですが、今だ行けず。。。
>同じ出身なら やはり「武藤製麺所」が良さそうですね〜。
>しかし、ココは私も何時かは訪れたいですw
訪問する価値はあると思いますよ!
先にカイワレを食べてしまうのがポイントかもしれませんw
武藤製麺所は自分で登録しておいて、なかなか行けないでいます、、、
近所に友人が居るのですが。。。
>「いまるや」も・・・・・。
群馬のですか?
確かに行きたいです。
ドコデモドアがほしいっすねw
shirow | 2008年11月25日 17:53象さんさん♪
>カイワレ要らない派です。
>
>すんごい場所じゃなかったですか?このお店^^
やっぱり皆さんカイワレは不評みたいですね。
確かに車で運転していて、「本当にお店あるのかなぁ。」とちょっと心配になってしまいましたww
駐車場が広いので安心していましたが、直ぐ一杯になってビックリしましたよ。
shirow | 2008年11月25日 17:56のりぞんさん♪
>こちらはBM店です。
>金曜日の夕方、あきるのからの帰り道にすぐ近くを通りましたが、
>昼に対照的な一杯で満腹になってしまったため、あきらめました。
>美味しそうだけど、量が少ないようですね。これならいけたかな(笑)
おぉ。あきる野まで来られたんですね♪
満腹だと充分に楽しめない可能性がありますが、量は少ないのでのりぞんさんなら問題なさそうです。
小食のshirowも2杯行けそうでした。
あ、でも太麺のほうが量が多そうに見えました。
shirow | 2008年11月25日 18:00
shirow
メシマス・メニホーソ
よっしーR
LIE LIE LIE
ゆずやん
どらどん





もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
さてさてこの日はプラレール大好きな息子達のために大宮の鉄道博物館へ向う!
ということでついでにこの店に寄ってしまおうという作戦♪
鶴ヶ島で高速を降り、シャッター狙い。
だいたいの場所しか把握していなかったのだけれど、黄色いサイレンが光っていて直ぐにお店を発見できた!
開店10分前だけれど駐車場には既に車が。
7人ほどの列の後ろに並ぶ。
時間通りにドアが開けられ、真ん中のテーブル席を家族で陣取る。
塩ってのは決めていたけれど細麺か太麺かかなり迷って細麺を選択。
内装はいかにも食堂といった感じで、壁の高い位置にあるメニューにプレートがひとつも入っていないのが面白い。
一杯ずつ丁寧に作っているからだろうか意外と待たされ、入店してから30分ぐらいで来ましたラーメン!
見た目はいかにも端麗系という風貌で鮮やか、写真の撮りがいがある。って言っても携帯カメラだけどw
スープ。無化調。
たぶんベースは鶏のみ。
乾物類、貝類からの出汁がバランスよく配合されている。
塩加減も非常に淡く、油も少なめなのでスッキリとした飲み心地。
どの出汁が突出するわけではなく、滋味なのだけど、ちょっと薄いかな。
薄いというのは塩加減が足りないということではなくて、旨味としての要素が今一歩という感じ。
もう少し出汁の地盤がしっかりしないと安定しない。(←偉そうw)
終盤はカイワレから出る苦味に負けてしまって、少し悲しい末路。
麺。
細麺でほぼストレート。四角くて白っぽい。
パツンと歯切れのよい感じではなく、どちらかというと蕎麦っぽい食感。
柔らかめの茹で加減で、後半は少しダレてくる。
とても優しいスープだからこれぐらい柔らかいほうがピッタリくるのかもしれない。
風味はあまりわからずスッキリしている。
量は150gと書いてったけど130gぐらいに感じる。
具はチャーシュー、メンマ、味玉半分、カイワレ、海苔、葱微塵。
チャーシューは写真ではバラだったけれど実際はロース。
大きさSuicaぐらいで厚さはまぁまぁ。
柔らかく口内で崩れる感じで、風味も良く、仄かな味付け。
メンマは細身で軽い歯ごたえの薄めの味付け。
味玉は醤油ッ気が強めについていて、白身も蕩けるようで、半分ながら濃厚なアクセント。
カイワレはピリッっとした辛さがさっぱりするけれどスープを壊してしまったのが残念。
全体的には確かな技術で丁寧に作られてはいるけれど、その繊細さゆえに弱点も見えてしまっている作品の印象。
価格は680円と嬉しい限り。
接客はパートのおばさんかな?手馴れた感じで家族連れにとっては安心できる。
息子Y(6歳)が食べていた醤油太麺を少しもらったけれど、こっちのほうが好印象。
どうやら太麺と細麺でスープを分けているよう。
次来れることがあったら塩太麺にしてみようと決心してお店を出たよ。
後味は醤油になってしまったw