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「痺れ坦々麺」@アジアンビストロ Dai 新百合ヶ丘店の写真7月14日日曜日、午後2時過ぎに訪問。
3連休で雨の日曜日。
かみさんにヨガに行くから、その後昼飯をと云われた。
出かけたのは、下のが夏期講習、上のは4時くらいに出かけたようだ。
この店は、ミロードのトリセツの仲間らしい?
炭火焼き大というのもあり、進出している。
アジアン料理というかこういうのが、界隈で珍しいということでもないだろうが。
生姜やもあるし、日曜休みだけど。
この店は賑わっていた、やかましいくらい。
旦と云ってしまえば、飲み屋である。
ランチがあるようだが、2時まで。

かみさんはこういう店で、いくつかをつまむのが好きらしい。
まぁ、女性なんてそんなものか。
お店で飲むということを、ほぼしなくなった私としては。
御飯は、1人前喰らう物という相場。
カレーでも食べようかと思ったが、コレが目についた。
さらに、酸油湯麺もあるようだ。
大盛りにはしなかった、というかそんなのないだろう。

コレとパイナップルチャチャーハン、さらに前菜?
飲むのかと思ったら、お茶で。
料理は時間がかかるようで。
これが出てくるのに15分以上はかかったかと。
ひとりでつくっているぽいので、スタッフはもうちょっといた。

量は多くなかったが、山椒が別についてきた。
ピーナツも入っていて、胡麻も。
正直、結構な完成度である。
下手な中華料理屋より、良く出来ている。
汁が少なかったけど。
量は少なくはなかった。
山椒は器に入って、全部入れたらと思ってので、徐々に。
汁は、山椒半分くらいで、そこそこ痺れる。
山椒がもったいないから、麺に絡めた。
いい感じの痺れ、痺れで旨さがと思う。

麺が米粉?だったかはわからない。
あくまでも、普通の麺と感じた。
標準的な中華麺のような、ちょっとだけ強め。

ナッツが揚がった感じで入っていた。
これが、結構な味の要素に。
ナッツは、強烈な炭水化物だから麺量に貢献?
坦々も挽肉が油しつこくなくて、良く出来ている。
胡麻、醤、ナッツとそろって調和できているのは、案外と少ない。
アジア料理やが、適当に作ったにしては、レベルが高すぎる。
こういうところは注目されないのだろう。
ただ、並で1000円だが。
ランチメニューではない、一品料理。

備忘。
昨日の夜は素麺で、かみさんが喰いたかった物を黙って喰っていた。
お子らは、後から喰らっている。
今朝は、4時くらいに目が覚めた。
この3連休は雨予報。
特に昨夜夜半から朝にかけてが大雨という。

走れないかなと思った。
月曜、祝日だから、そっちかと。
が、それほどの雨ではなかった、小雨ではない。
5時半過ぎて、やや弱くなったので、朝ランに。
帽子を被って、そうまでして走る?
いつもの日曜のコース、ハーフマラソン。
半分過ぎたくらいから、だんだん少し強くなってきた。
雨は靴は濡れるが、涼しいので、走りやすいと云えばである。
人は少なかった。
かがむのがちょっと辛いくらいだったが、なんとか走りきった。

これで、2時前に出かけるまで、どこにも行かず。

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