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スープ:見た目は真っ赤で唐辛子中心に辛味満載と言った体ですが、出汁と味噌の旨味をまとったスープでした。辛さ度合を数字で示すと辛みそが1倍、鬼辛が3倍、鬼ヶ島が10倍とのこと。鬼辛がちょうどいいかなぁ。鬼ヶ島ともなると、もはや我慢及び自慢比べでしかなく、旨味は希薄かと思ったり。辛さ度合いは+50円で調整可能。麺:短めの中太麺で、スープを程よく絡まり食べ応えのあるもの。トッピング:辛味のせいで刻み葱やメンマはその存在感がほぼ皆無ですが、秀逸なのはチャーシュー。厚めの炙りチャーシューが3枚。やや甘めの味付けが程よく辛味のスープとマッチングして、一瞬で虜に。あとでメニュー確認したら、もやし増しは0円、つまりサービス?!次からは絶対増しだわ。このスープをに絶対合うもの。つけ麺を推していた時から、数年来の訪問となった松さん。今は隣の店舗もぶち抜いて足利駅前の顔となる存在感のよう。なにより変わったのは、現在の推しは味噌なんですね。勝手ながら、ラーメン過疎地と位置付けざるを得ない足利市においてストイックなラーメン道に邁進している希少なお店。次は是非ノーマルな味噌をいただきに伺います。
麺:短めの中太麺で、スープを程よく絡まり食べ応えのあるもの。
トッピング:辛味のせいで刻み葱やメンマはその存在感がほぼ皆無ですが、秀逸なのはチャーシュー。厚めの炙りチャーシューが3枚。やや甘めの味付けが程よく辛味のスープとマッチングして、一瞬で虜に。あとでメニュー確認したら、もやし増しは0円、つまりサービス?!次からは絶対増しだわ。このスープをに絶対合うもの。
つけ麺を推していた時から、数年来の訪問となった松さん。今は隣の店舗もぶち抜いて足利駅前の顔となる存在感のよう。なにより変わったのは、現在の推しは味噌なんですね。勝手ながら、ラーメン過疎地と位置付けざるを得ない足利市においてストイックなラーメン道に邁進している希少なお店。
次は是非ノーマルな味噌をいただきに伺います。