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いちお砂町の凛でも、ポン酢は標準メニューに入ってますぜ。
とは言え最近めっきり足が遠のいているので、近々行って来ようかなあ…。
<参考情報>
亀戸二郎は徒歩4分、砂町の凛はチャリで15分。
Dr.KOTO | 2019年10月25日 00:57やっぱポン酢ですね!
すぐにでも追随したいですw
プリティ | 2019年10月25日 01:21いちお砂町の凛でも、ポン酢は標準メニューに入ってますぜ。
とは言え最近めっきり足が遠のいているので、近々行って来ようかなあ…。
<参考情報>
亀戸二郎は徒歩4分、砂町の凛はチャリで15分。
Dr.KOTO | 2019年10月25日 00:57やっぱポン酢ですね!
すぐにでも追随したいですw
プリティ | 2019年10月25日 01:21
ポン酢のお導きで、本日はコチラ「麺屋のスた」へ。実に久々の訪問です。
お店に伺うと、なんとノーゲスト。券売機を見ると、塩とカレーは売切れランプが点灯しており、醤油とポン酢の2択となっておりました。まぁ、そもそもポン酢狙いですから、全く問題ないのですがw
カウンターライト側、給水機に一番近いところに座る様にサイレントに手のひらで指し示され促されて着席。大将は相変わらずアウトローな雰囲気で、お店のBGMも相変わらずアナーキーです。イマイチ分からないのが正直な所ですが、ハイロウズかな? 自分の後は2人のお客さん。接客は変わらず静かです。
程なくして大将より「ニンニク入れますか?」とのコール。素直に「お願いします!」とだけ応えて配膳されたのが写真の一杯です。レンゲはお冷やと一緒に冷水機のところから調達済みですので、先ずはニンニクをスープ全体に行き渡るように掛け回して行きます。そして徐に一口!
スッパポン酢キタ――(゚∀゚)――!!
コレですコレコレ!このポン酢を求めて大井町まで来たのです。以前は蒲田でも食べれたのに...(回顧... 元気かなぁ、ぶっきら坊なヤーツ)ニンニクとポン酢のコンビネーションではオンリーワンなラーメンです。スッパーだけどウマーなスープです。ヤサイはモヤ率80%。ちょっとクタ目なヤサイって感じですね。ヤサイの下にブタが2枚。これは一旦スープに沈めて後で頂くことにします。
程なくして麺が登場。中太平打ストレートな麺は、オーションの香り感じる麺。ちょっと茹で過ぎて柔らかくなっている感がありますが、大将と同様に少しソフトになったと言う事ですかね。でも、やはりボリュームは暴力的で、途中で遭難する自分が脳裏にかすめながらも無心にススります。個人的にはこのヤワメンも好きですねぇ~ まぁ、そもそもカタメコールも出来ませんが(汗)
スープに浸して柔らかくなったブタは、カエシ加減はイイ塩梅で、トロトロヤワヤワな歯応え。これまた優しさを感じるブタです。スープは途中途中でレンゲで口に運び入れますが、背脂がタップリと浮いているので、スープと一緒に結構な量の背脂も摂取させて頂きました。もちろん完食。スープは背脂と共に70%ほど頂いて、ご馳走様でした!
やっぱポン酢っしょ!でもズーっと食べていると、舌が痺れてきますね。でもこの舌の痺れは、ポン酢由来のものではなく、常駐性のある白い粉の仕業か?! 何れにしましても、何故他のお店はポン酢やらないんだろう...?! のスた・凛の登録商標なのかなぁ~?! 再び、ご馳走様でした!