コメント
ディープだったんですね〜西船橋ってー。
知りませんでしたー。あの頃の欲望はある意味エネルギーですね。
で、味噌ラーメン。辛ネギがそそります。
それだけで満足してしまい下駄履かせるオレです。^_^
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2019年11月5日 18:45ジャンケンする劇場は行ったことないですが、
浅草だったか、一度行ったことあります。
真剣に踊る踊り子さんが印象的でした😊
NORTH | 2019年11月5日 19:12こんばんは。そちらが先かな… その後ラーメン。
いたのーじ | 2019年11月5日 20:02ぶるさん、
千葉出身の僕にとっては、西船橋というとモロ風俗街。
もう随分と行ってませんけど、最近は少し変わってきたのでしょうか?
まなけん | 2019年11月5日 20:11こんばんはぁ~♪
OS劇場 懐かしい名前ですね。
会社に入りたての頃、渋谷の百軒店の道劇に良く先輩に連れていかれました。
地図を見たら今でもありました。渋谷の喜楽の手前です。
そして地図を見ていたら、学生時代に通っていたBYGという
ロック喫茶もまだありました。
今度行ってみようかと^^
あっ味噌ラーメン 続けると飽きませんか(笑)
mocopapa | 2019年11月5日 21:37こんばんは~
そこまでのお店では無いようですね(^^;)
ストリップは熱海で1度行った事があるだけです、笑笑
銀あんどプー | 2019年11月5日 21:51おはようございます。
懐かしい!
船橋には若松劇場!
てる氏 投薬中 | 2019年11月6日 06:40おはようございます(*^^*)
懐かしいすね。
公営ギャンブルで稼いだ人たちの盛り場でしたからね。
で、じゃんけんの結果は?
としくん | 2019年11月6日 08:52こんにちは。
ネギが二郎並みですね~。
食欲祖剃ります。
飲みは、タイミング合えば(^-^)
あひる会長 | 2019年11月6日 10:12こんにちは。
OS劇場、渋谷の方は時々前を通りましたね〜
そう言えば喜楽のそばでした。
kamepi- | 2019年11月6日 11:03
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華

gotty

井之頭イチロー






此処、大崎氏の「今日の一杯」には『札幌の欅(けやき)出身』とあるが、いろいろ調べると、欅の出身者が此処の立ち上げに関わったということだけらしい。スタッフを見ても、チャイナ系の方が仕切っている。
休日の昼前、先客数人なれど、あとからどんどん来るわ。地元の人気店だな。あ。RDB味噌ランク、千葉県10位だからね。
カライネギがてんこ盛り。だけど、実は別皿提供なので自分で乗せたw
スープは、北海道系らしく濃厚・・・といえばそうだけど、癖のないスープで・・・ということは、あまり特徴ないね。ドロッツというよりサラッツ、ってか。
麺も北海道系の店らしくコシの強いモノ。麺箱が見えた・・・菅野製麺? のような気もするが・・・三河屋さんだったかな、アノ麺箱。まあいいや。なかなか旨い。
具は、いろいろある。挽肉、もやし、玉葱と言った「定番」のほか、ホントに少ないがキャベツ・人参・木耳がある。もちろん、大判のチャーシューもだ。
なんか2~3日経つと忘れちゃうような感じでもあるが・・・まずまず満足、ご馳走様。
・・・此処、確かに場所が分かりにくい。駅の階段を下りて、高架の下を潜るように抜けて、ラブホ・・・いや、今はカップルズホテルというのか、ホテル街の中にあるコンビニの角を曲がるのだ。西船って、久しぶりに降りたから、ちょっとびっくりした。ラブホ、もといカップルズホテルは、どれもスタイリッシュなシティホテルのように変身していたからだ。
ああ・・・それで思い出しましたよ。
昔ムカシのお話です。西船橋駅界隈は、今でこそ東京メトロなどが乗り入れて賑わっておりますが、ワタクシの記憶する限り、昭和末期まで、あまり開発されていない駅前でありました。
その西船橋駅の南口から少し歩いたところ、途中は何だか妙に寂しいのですが、ともかく少し歩いたところに怪しい光を、ぼんやり灯す建物があったのです。夜遅くになると、何処からともなく男たちが集まって来て、建物の入り口で入場券を求めて中に吸い込まれて行きました。どことなく人目をはばかるようにやって来た男たちの顔は、気まずいような中にも、これから目のあたりにするだろう光景を思い浮かべ、思わず卑猥な笑みを漏らしていたのです。
建物の中からは、何だか軽妙な音楽と、男たちの猥雑な歓声が聞こえてきます。薄暗い建物の中には円形だったか・・・記憶は定かではありませんが、ステージがあって、その上で女性が、ほとんど衣装を着けず、音楽に合わせ踊っているのです。男たちは、なんだかステージ間際まで行って、それこそかぶりつく様に、女性を見つめています。いや、見つめるというよりは、舐めるように、穴が開くほど、食らいつくように視線を女性に絡めているのです。
突然、音楽が止み、劇場のスタッフと思しき男が客にジャンケンをさせ始めました・・・
♪寝たふりがこんなにつらいことだとは
いま 落ちた雫は涙だね
そして 君が出ていく 夜明けを待って
暗闇が怖い君のことだから♪
徳永英明の「最後の言い訳」が、そのとき、なぜか寂しげに聞こえておりました・・・・
ワタクシの記憶は其処までです。なぜ、ワタクシがそのような場所に赴いたか、今となっては遠い霞の中のこと。
その建物にはネオンサインがありました。たしか、こう光っておりました。
OS劇場。