コメント
こんばんはぁ~♪
突然の閉店でビックリしましたが、こんな形で再開するとは
これまたビックリですね。店主さんは何の仕事をやっているんでしょうね。
がんこ系は好きなので、今年は無理ですが、春になったら行ってみたいです。
町屋のほうも^^
mocopapa(S852) | 2019年11月26日 21:47mocopapaさん、おはようございます!
だんなさんが別の仕事をされているということで、がんこの屋号を
使わなかったのかなと合点しました。
出しているメニューは以前と変わらずなので、がんこ好きとしては嬉しいです。
なまえ | 2019年11月27日 07:22
なまえ
蒼風
千年








突如閉店した長津田がんこが店名を変えて復活。木金土の週3日営業とハードル高くようやくの訪問。前身でしおのマイルドを食べたので、今回は醤油のがんこ味で。チャーシューは豚バラ、鶏、悪魔肉のうち、悪魔肉をお願いした。女将さんが主で、年配男性がヘルプ。
しょっぱさの狭間から立ち上がる素材の旨味。雑味のないクリアな出方で、その分、しょっぱさもダイレクトに響き、これが中毒性を引き起こす。油脂感低く、口当たりはあっさりだが、このスープには背脂も合うはず。これの背脂バージョンがあれば一度試してみたいところ。
中細で、軽く癖のついた麺は、反発は強くないが、そこそこ腰があり、グニュっとつぶれる食感。やや黄味がかっている。
具は、穂先メンマ。ここはそうだったかな。なんとなくがんこに穂先は違和感とまではいかないが不思議な感じ。いずれにせよ型にはまっていないのは面白い。刻み葱。悪魔肉はたぶん初めて。もっとしょっぱいのかと思っていたが、しっかりした味付けがなされたスライス気味のバラで若干味が濃いぐらい。
相変わらず、素材の旨味がしっかり引き出されしょっぱうまな一杯だった。